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1 :右や左の名無し様:2007/12/09(日) 05:32:14 ID:???
利用者の情報は簡単にばらされてしまいます。
気をつけましょう。

2 :右や左の名無し様:2007/12/09(日) 09:04:43 ID:Ft/mHcO5
そんなのかんけいねーでがんばりましょう。

3 :Tea and Coffee Time:2007/12/11(火) 17:07:05 ID:wYQ2PKeU
いつでも個人の監視をする携帯電話というのはいやですね。
携帯電話の位置情報をつかった個人監視が進んでいるようです。
個人情報保護法も軽視・無視されている可能性があります。
さらに、マインドコントロールやストーカー行為との関係も疑われます。
マインドコントロールや携帯電話の電波首輪機能に関することは下記
参照おねがいします。
http://infowave.at.webry.info/200711/article_1.html



4 :Tea and Coffee Time:2007/12/11(火) 17:08:19 ID:wYQ2PKeU
携帯電話の電波機能を利用して人の生活のアルゴリズムを観察する「リアリティーマイニング」
という実験がU.S.A(アメリカ)のMIT(マサチューセッツ工科大学)で既になされています。
(日本語訳解説については下記参照)。
http://hotwired.goo.ne.jp/news/20050802302.html
http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20050803307.html
 日本では個人を常時リニアタイムに監視する行為は個人情報保護法等の法律で禁じられています。
このような携帯電話の位置情報を使った追跡行為はU.S.Aでも裁判上の問題になっています。(下記参照)
http://hotwired.goo.ne.jp/news/20051101203.html
 しかし、日本では最近になって携帯電話の電波首輪機能をつかった「リニアタイム監視」行為
を可能にしそうな状況になってきています。 それは「諜報機関の設置」によるものです。諜報
機関の設置がされたあとは諜報捜査員による個人情報保護法が軽視・無視 が頻繁におこなわれ、
それが慢性化する恐れがあります。

また、特定個人に対する調査・監視さらには嫌がらせや「ほのめかし」行為などが携帯電話の
電波首輪機能を使って可能になりそうです。 諜報機関の設置、電波首輪理論に関しては下記参照
してください。一部分ニュースになっています。
http://infowave.at.webry.info/
http://ime.nu/infowave.at.webry.info/200609/article_1.html

携帯電話の電波首輪機能を使った「リニアタイム監視」ができなくとも、
個人の監視・調査は「電波首輪理論」で可能です。



5 :Tea and Coffee Time:2007/12/11(火) 17:09:23 ID:wYQ2PKeU
http://ime.nu/ime.nu/infowave.at.webry.info/200609/article_1.html
http://ime.nu/infowave.at.webry.info/
上記HP(ブログ)に書いてあるように、特定個人・団体に係わる「固定位置情報」あるいは「非固定位置情報」がわかれば
被調査者(調査対象者・場合によっては被害者)に対する調査・監視が可能であるからです。諜報機関(あるいは民間の調査団体)が
このような調査・監視行為を容易にできる背景には個人情報保護法の無力化が大きな原因になっています。
 特定の個人・集団(調査対象・被調査者)に対する調査・監視をしながら調査対象の周囲の人々の集団思考をコントロールしようとする
試みはすでに始まっているようです。そのような場合には「ターゲット」と呼ばれる「諜報機関にとって不都合な調査対象者」がいる可能性が高いようです。

電波首輪理論を使ったマインドコントロールシステムの場合は、ターゲット(被害者) が周囲の変化に気づいたときにはターゲット本人の周囲では
「ほのめかし」・「悪評流し」などの嫌がらせ行為がすでに行われてしまっていることが多いと考えられます。

「マインドコントロール」というシステムの中には、当然、 次のような行為が含まれます。

1.「ほのめかし」・「悪評流し」という調査対象の周囲の人々の心理に対して直接影響を与える行為。(ここでいう「ほのめかし」は調査対象以外に対して行われるものです。)

2. 調査対象(ターゲット)の周辺に悪い状況を間接的につくり、調査対象の心理に悪影響を与える行為。

ここでの「悪い状況」の中には1.によって生み出された周囲の人々から調査対象者に与えられる悪い状況や悪影響も含まれます。
1.で挙げている嫌がらせ行為にはターゲットの 周囲の人々に対して直接的に調査対象(被調査者)の悪印象を与えていくと同時に、
2.で述べたような調査対象者(被害者)に係わる間接的状況を悪くするという2つの効果があると考えられます。また、2.で述べて
いる「悪い状況」の中には1.で述べた「ほのめかし」・「悪評流し」によって生み出される「悪い状況」いがいの間接的に生み出さ
れた「悪い状況」も含んでいます。



6 :Tea and Coffee Time:2007/12/11(火) 20:19:44 ID:wYQ2PKeU
>>3 >>4 >>5のつづきです。

>>3 >>4 >>5のような書き込みをしてみる人が何人か必要になるかもしれませんね。

もしも、まわりで自分の個人情報をほのめかすような「ほのめかし現象」や
「悪評流し」のようなことが行われる実感があるようならば個人情報は「人的漏洩」によって漏洩されている
可能性が高いでしょう。

匿名で書き込みをする人に対する嫌がらせがあるかどうか、
「再現性」を確認する必要性があるようです。
同じような内容のブログや書き込みをする人がいても不思議ではないのが個人情報保護や
プライバシーの現状であると考えられます。

ちなみに、携帯電話の電波首輪機能を使った個人の調査法は多様であると考えられますが、
「個人情報の人的漏洩」との関連が深いことは確かです。
(下記を参考にしてください。)
http://infowave.at.webry.info/
http://ime.nu/infowave.at.webry.info/200609/article_1.html
インターネット上のコミュニケーション手段が多様化する今日において、
特に問題になると考えられるのは掲示板(2チャンネルを含む)やホーム
ページやブログにおける著者の匿名性がなくなる可能があるということです。
ホームページや掲示板における情報は「公開情報」であり、一般的に知られ
てよい情報ですが、著者の個人情報は本人が公開していない限り、知られて
はいけない「非公開情報(秘密情報)」の1つになります。また、非公開情
報は個人情報である場合が多く、個人情報保護法等で保護されているはずなのです。
しかし、著者の個人情報が何らかの手段で漏洩されるルートがあるのは確かなようです。
個人情報が漏洩されますと、越権調査や個人にたいする「ほのめかし」や嫌がらせが可能
になります。このような場合、都合の悪い掲示情報に対する攻撃として、掲示物の著者を
社会的・心理的に攻撃するといった行為がなされる可能性があります。したがって、掲示
版やHPに関連した人的情報漏洩ルートがどのように確立しているのかを調査する必要はありそうです。


7 :右や左の名無し様:2007/12/11(火) 20:42:29 ID:DS3BIPwO
沖縄の土人と仕事をするのはもうウンザリだ!いい加減でアバウトなクセに権利ばかり主張しやがる!

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