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障害者の治療費は3割出せばよい。との不当判決

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/10(日) 01:53:36 ID:5h4N5y0k0

東○地裁27部(交通部)の齊○顕裁判官は、三○住○海○火○保険会社の弁護士で、
通称「赤い本」(不払いマニュアル本)の編集者のひとり古豚貧子(仮名)弁護士準備書面で書いた文章をそのまま引用したものを判決文にした。
その判決内容は、「車椅子は自治体が支給したものだから、加害者は支払う義務はなく、治療費も支払った3割でよい。」という
不当判決だった。
交通事故そのものは、障害者が福○県久○米市に帰省中に起きた。障害者は電動車椅子で歩道を走行中、ゆ○パックの下請け業者が郵便局の駐車場から
飛び出して来て、障害者と接触し、運転手のおっちゃんは、障害者に暴行し、さらには積載量を超えていた。ということで、
仲間とともに荷物を降ろし、他の車に移し換えて現場から逃走した。通行人からの110番通報で
警察官が到着するものの、加害者の姿はなかった。警察官が「加害者はどこにいるか」と探していると、
郵便配達から帰ってきた局員がいたので「加害者どこにいるのか」と尋ねた。
その局員は「探してきます」といい、局内に消えた。そして、「ケータイで連絡とれました」といい、
ケータイを警察官に差し出した。警察官は「おい、今どこにいる。俺が事故現場にいるうちに出てきたら、
ひき逃げ事故扱いせんから出てこい」といった。しばらくすると、加害者の大○國毅が氏が姿を現した。
警察官が「この紙持って行ったら温情判決受けられるから」といい、一枚の紙を渡した。
その後、益○敏○副検事がひき逃げ事故なのに、調べもせずに、事故発生から10日で不起訴処分をだした。
保険会社の弁護士は不起訴処分ということで、被害者の怪我や事故による心理的動揺を全く無視して、
事故から1か月も経たないうちに裁判所に引っ張り出した。被害者は体調も優れない状態なのに、裁判に引っ張り廻したことで、
被害者は精神的に不安定になった。それなのに、ひどい判決内容で呆れてモノが言えない。
損保会社の丸投げ裁判しかできないなら、裁判官辞めて、百姓してみたら、世の中の厳しさが見えてくるはず。

2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/10(日) 02:23:35 ID:vSh/sj2S0
○が多すぎ。
本当に加害者が悪いのか不明。
被害者の方にも非が多いように感じる。

結論:市ねば良かったのに。その方が多くの保障を得られた。

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/10(日) 04:18:12 ID:Rv3wAWQLO
>>1ソースは?

4 :フォウ・バカサメ:2008/08/10(日) 15:47:00 ID:v20BLhpC0

  ∩∩
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 ヽ___丿\(・∀・ ) ハイ!
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        (_(__)


5 :もっこす2.0 ◆gBN/.dQQ7s :2008/08/10(日) 15:59:52 ID:7xkQJCgn0
>>1
いつの事件ですか?
せめて事件番号を書いてください。
弁護士は控訴しましたか。

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