▼▼▼キュキュットさんって何気にエロくね?▲▲▲
- 122 :本家うんこ将軍 ◆fCIedeunko :2008/06/20(金) 23:54:07 ID:gKjXg3Bb
- 第十章 「ツインロータワルツ」
声をあげないように快感に耐える美穂子であったが、体は木村の執拗な舌使いに反応し腰が浮いてしまう。「そろそろいいかな。」花弁の
濡れ具合を確認するように木村は中指を美穂子の淫孔にぬぷりと滑り込ませる。子宮まで届くような木村の挿入に、ビクっと腹部が跳ね
上がる。そんな美穂子を見下ろしながら木村は外国製ブランドのポーチから二股に分離したあやしげなツインローターを取り出した。
大小二つのローターを美穂子の淫蜜溢れる花弁で濡らし、ショーツの脇から小さなローターをアナルに挿入した。アナルへの挿入に驚く
美穂子。木村は無言で大きい方のローターを淫孔に挿入する。その後、マッチ箱程度のローターのスイッチボックスをショーツの内側に
固定して美穂子を立たせた。木村は軽くキスをした後に服装の乱れを優しく直し、二人は多目的トイレを後にした。
アナルと膣にローターを挿入したまま歩く美穂子。木村は何食わぬ顔で水槽の前に美穂子をエスコートし、魚の群れを目で追った。
「ほら、見てごらん。あの大きなヤツがマンタだよ。アレはここの目玉らしいよ。」木村は美穂子に水槽の中を優雅に泳ぐマンタの説明する
と同時にポケットに忍ばせた左手のリモコンスイッチに力を込めた。「ヴィィィィィィ」雑踏の中で静かなモーター音が響く。それは携帯電話の
バイブよりも小さな音だったが、美穂子は体内で掘削機が振動するくらい大きな音に感じた。連続的な振動が美穂子の膣内で響き渡る。
声をあげそうになる美穂子。隣の老夫婦に気付かれやしないかと、背中に冷たい汗が流れるのが分かる。木村は美穂子の平静を装う姿を
見て、もう一つのスイッチに力を込めた。今度はアナル内のローターが震えだす。美穂子の腰がビクッと反応する。美穂子の不自然な動き
に老夫婦が美穂子を注視する。二つのローター音はほとんど聞こえないが、美穂子は他人にもローター音が聞こえているのではないかと
激しく動揺した。美穂子はこの場から離れたかったが、木村は組んだ腕を放そうとしない。「ほら、あそこ見て。イワシの群れだよ。キラキラ
してキレイだねぇ。」木村は唇を噛みながらへたりこみそうになるのを必死に耐える美穂子を見ながら、ロータのスイッチを入り切りしては美
穂子の苦悶の表情を楽しんだ。
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このサーバでは駄目らしいのだ。どうすべか、
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