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大日本帝国って何か悪い事したの?

1 :日出づる処の名無し:2008/06/22(日) 12:16:53 ID:i8ssccnF
日本が戦争しなければ白人の植民地支配は続いていたと思う。
最近、自分の歴史認識が大きく変わったので立ててみた。

2 :日出づる処の名無し:2008/06/22(日) 12:21:33 ID:AlCLt9+U
朝鮮に近代文明を持ち込んだ事

3 :日出づる処の名無し:2008/06/22(日) 12:23:07 ID:l8EV5BVA
良いスレ乙
愛国者一同、もう一度勉強しませう。


4 :日出づる処の名無し:2008/06/22(日) 12:36:52 ID:FK11FLgJ
>>1
よく分からないけど、相当悪い事をしたみたいだよ。
いまだに周辺国から嫌われてるもの。

5 :ジョンイル坊や ◆nSfFQhoCM2 :2008/06/22(日) 12:39:46 ID:5UlLfO/o
>>4

それで?いくら嫌われていたとしても国交樹立に際して交わす基本条約で賠償やら保証やら謝罪はすんでいるんだが

そんな基本すら解らないかな?

6 :日出づる処の名無し:2008/06/22(日) 12:40:07 ID:i8ssccnF
>>2
冗談ですか?w
朝鮮に関しては労働者としての強制連行や慰安婦問題ですかね?
団塊の世代の人は秀吉の朝鮮出兵のことを良く口にしますが、それ以前の歴史も知るべきですよね?
>>3
ありがとー

7 :日出づる処の名無し:2008/06/22(日) 12:40:25 ID:o3/HmI0m
ことの善悪なんて、こと国家に関して云々してもほとんど意味なし。
ただ、大日本帝国は国家運営に失敗しちゃったというのは事実だろうなあ。
後継の日本国は今のところ、随分とうまくやっている。

8 :日出づる処の名無し:2008/06/22(日) 12:40:33 ID:c/nf+khy
でも日中戦争は紛れもなく侵略だけどな。
韓国は併合で、
日米戦争は防衛戦争。
アジア全域に進出したのは、米国に対抗するための防衛戦争の一環だな。
サヨ一辺倒からウヨ一辺倒に傾かないようにな。
その辺のバランス感覚が重要だ。

9 :ジョンイル坊や ◆nSfFQhoCM2 :2008/06/22(日) 12:43:42 ID:5UlLfO/o
>>6

>>5でも書いたが既に保証やら謝罪は済んでいるし、最高責任者である総理に何度も謝罪の言葉を言わせている

これ以上はたかりになるよ

10 :日出づる処の名無し:2008/06/22(日) 12:48:17 ID:4yr2gRS0
>>1
中国に深入りしてしまったのが不幸だった。

11 :日出づる処の名無し:2008/06/22(日) 12:53:59 ID:FK11FLgJ
>>5
>謝罪はすんでいるんだが・・・
 
悪い事しましたと告白しちゃったよ、この人w


12 :日出づる処の名無し:2008/06/22(日) 13:00:06 ID:Oha8DIF7
>>4
>よく分からないけど、相当悪い事をしたみたいだよ。
>いまだに周辺国から嫌われてるもの。

その日本に、日本が世界一嫌いだという朝鮮人が、住み着いているんだから
朝鮮人にとっては、良いことをしたんだろうね、日本はwww



13 :日出づる処の名無し:2008/06/22(日) 13:04:30 ID:t6N8G6wq
昔から、天皇というチョンがデカイ面して住み着いてる日本ですよ。閑話休題。

14 :ジョンイル坊や ◆nSfFQhoCM2 :2008/06/22(日) 13:06:50 ID:5UlLfO/o
>>11

そう、持ってきたかー
少しは頭が回るようだね


でも本来はする必要のない謝罪だと言うことは解るのかな?

基本条約でお互い恨みっこなしとした上で日本の総理は優しく、バカな韓国政府に謝っただけだよ

だからこれ以上はするのは逆に韓国が約束を護らないグズだとなるんだよ

わかる?

15 :日出づる処の名無し:2008/06/22(日) 13:07:44 ID:i8ssccnF
>>8
侵略戦争といえますかね?
アメリカが国民党を支援していた。
通州事件とかで反中感情が高まった。
日本軍はちょっかい出されて追いかけてを繰り返していた。
宣戦布告はしていない。
便衣兵の問題や共産党のゲリラ戦(女子供も殺されて当然)
日中両軍共に現地で食糧なんかの強奪はしていた。

適当に思ったことを並べてみました。間違ってますかね?
まだ全然知識ないので右一辺倒、とまでは絶対にいかないですね。

16 :ジョンイル坊や ◆nSfFQhoCM2 :2008/06/22(日) 13:09:03 ID:5UlLfO/o
>>13

でも憲法の象徴とあるからね。
嫌なら国民の三文の二集めて国民投票法で憲法改正頑張れば?

17 :日出づる処の名無し:2008/06/22(日) 13:11:44 ID:kQ+kTv9C
「悪の論理」地政学とはなにか 倉前盛通著

盧溝橋事件の仕掛人

昭和12年7月の北支の盧溝橋事件の発端も、事の起こりは、
日本軍と国府軍との中間に潜入して、日中双方の軍へ発砲した、
劉少奇系のゲリラ部隊の挑発によるものであったとされている。
日本軍も、中国軍も、相手側から発砲されたと思い込んだ。
この間の巧妙な挑発に成功した劉少奇が、この旨を延安へ
秘密の電波で通報したところ、千葉県の大和田にあった
海軍通信所がキャッチして暗号を解読し、「これはおかしい。
今回の事件は謀略だ」と海軍側は考えてといわれる。

日本の対支和平交渉を妨害した米ソの陰謀

陸軍の石原莞爾に支那問題の話を聞いた時、尾崎が突如として、
”支那の動脈をビルマ・ルートまで叩くべし”との意見を述べて、
石原が”何の根拠があって、そんなことをいうのか”と
烈火のごとく怒ったのを目撃している。

ゾルゲ、尾崎の逮捕

戦後、重慶から帰国した青山和夫氏(本名黒田善次)の談話が
昭和二十一年四月三日の朝日新聞に掲載されている。
「尾崎秀実君から(日米戦がはじまるぞ)と予告を私たちに
伝えてきた。そのため、連合国のいっさいの準備はできた。
尾崎が知らせたのはソ連と中国であったが、私は英国と米国へ
”戦争の準備はいいか”とはっきり駄目をおしたところ、
両国とも”大丈夫”と答えた。云々」

18 :日出づる処の名無し:2008/06/22(日) 13:19:04 ID:sZLbdMFJ
>>8
>その辺のバランス感覚が重要だ。

日中戦争=100%侵略の言い方にツッコミが入ったところで一言。
「バランス感覚」て言葉は無根拠に「このくらいがちょうどいい」と付和雷同する
危険性のある言葉という印象が強くて俺はあまり好きになれない。大事なことは
「バランス」ではなく検証だ。

19 :日出づる処の名無し:2008/06/22(日) 13:19:35 ID:t6N8G6wq
>>16
在日朝鮮人も永住権をもって住み着いてるだけでして。
チョン人の天皇と同じで、法的に非難する言われはないんですよね。

ただ道義的にチョン人の天皇が国民統合の象徴とか、おかしいとは思いますよね。
戦争起こして大日本帝国を滅亡させてもなお、マ元帥に命乞いして処刑を免れた
卑怯者ですし。

20 :日出づる処の名無し:2008/06/22(日) 13:22:46 ID:Oha8DIF7
>>19
世界一嫌いな日本に住み着いていることを、
恥ずかしいと思わないバカチョンwww

21 :日出づる処の名無し:2008/06/22(日) 13:25:24 ID:UU+MlLSQ
在日グックは、大韓民国と朝鮮民主主義共和国の日本破壊工作員なんだから、
民主主義の敵として殺しちゃって構わないだろ。

日本は民主主義国家なんだら、民主主義の敵は最上級で敵認定。

22 :ジョンイル坊や ◆nSfFQhoCM2 :2008/06/22(日) 13:28:16 ID:5UlLfO/o
>>19

まず命乞いをしたとする明確な証拠上げてほしいな

つぎに天皇のことを朝鮮人としているが仮にそうだとしても、憲法で日本の象徴とし、きちんと外交などの役目を果たしている以上、排除するなんぞ論外



23 :ジョンイル坊や ◆nSfFQhoCM2 :2008/06/22(日) 13:31:22 ID:5UlLfO/o
>>21

それは現時点ではダメでしょう

法治国家である以上、法がない以上排除は強行できない

まずは法律だ。滞在許可を無くさせて在日を認めない法律を作らないとね

24 :日出づる処の名無し:2008/06/22(日) 13:31:25 ID:i8ssccnF
うーむ、スレタイとは別の方向に・・・・
>>8の日韓併合の方は詳しい方いたらお願いします。

25 :日出づる処の名無し:2008/06/22(日) 13:33:52 ID:o3/HmI0m
そういや、四代目からは帰化か帰国の二者択一になってるんじゃないの?
違ったっけ?

26 :1000:2008/06/22(日) 13:33:57 ID:ue9Uxz9e
んー一番悪いのは…
国民大事にしない政策だよなー
他国に金ばら撒き過ぎだし、挙句の果てに国民ばかり負担かける

って今もそうだった…
戦争が終わって変わったのは法律だけか…


27 :日出づる処の名無し:2008/06/22(日) 13:36:22 ID:t6N8G6wq
>>22
日本の象徴なんて書いてないんですよね。朝鮮人が日本の象徴であるわけなどない、という
遠まわしな立法者意思でしょうかね。さてさて。

ま、在日朝鮮人も天皇も、社会に迷惑をかけずに生きていれば排除する謂われはないわけでして、
チョン人の天皇の場合、戦争起こして大日本帝国を滅亡させてもなお、マ元帥に命乞いして処刑を免れた
卑怯者ですし、国家機関としては不適切かも心内ですね。

28 :ジョンイル坊や ◆nSfFQhoCM2 :2008/06/22(日) 13:39:24 ID:5UlLfO/o
>>27

だから命乞いをしたと言う証拠を見せて。
次に昭和天皇は既に20年前に死んでいるので責任云々は終わっていると言うことはわかってる?

29 :日出づる処の名無し:2008/06/22(日) 13:40:52 ID:UU+MlLSQ
>>22
基本的に在日グックは日本を壊そうとするテロリスト。
日本国と日本社会を破壊するためならどんな事でも言う奴ら。
言っていることは支離滅裂。

>>23
順番としては、国家の破壊者と認定される存在として認知されれば、
法律を作ることも可能ですので、まず殺しても良い生物兵器だと認知されることが重要です。

30 :日出づる処の名無し:2008/06/22(日) 13:42:28 ID:t6N8G6wq
>>28
死んだら責任は終わるんですかね?

国家機関であり朝鮮人である天皇の罪はいまだ存在し、贖って初めてなくなるもんです。

昭和の日を罪人ヒロヒトの日と改め、恥ずべき売国奴として記憶するのがよいでしょう。

31 :ジョンイル坊や ◆nSfFQhoCM2 :2008/06/22(日) 13:44:49 ID:5UlLfO/o
>>30

なら頑張って国会で法案通してくれ。
それをしてからなら私は納得するぞ

32 :日出づる処の名無し:2008/06/22(日) 13:46:44 ID:t6N8G6wq
法律もいいんですが、草の根でヒロヒトの罪を認知させることが先決でしょう。

上のほうで有名なネットウヨニートさんも同じ事言ってますよね。

33 :ジョンイル坊や ◆nSfFQhoCM2 :2008/06/22(日) 13:47:07 ID:5UlLfO/o
>>29

私も排除したいのはみとめる
奴等のせいで大阪がダメになっているしね

悪いことしたら罰せられるを覚え込ませないとな

34 :日出づる処の名無し:2008/06/22(日) 13:49:04 ID:UU+MlLSQ
>>31
法律は外患罪が既に有るから、外国の為に日本国破壊を
企んでいると公認されれば、外患誘致未遂で死刑。

35 :ジョンイル坊や ◆nSfFQhoCM2 :2008/06/22(日) 13:49:18 ID:5UlLfO/o
>>32

だからその罪深いという行いの証拠をみんなに見せてよ
優秀なる韓国人なら日本人にも解るように証拠見せれるんだろう

36 :日出づる処の名無し:2008/06/22(日) 13:49:51 ID:t6N8G6wq
悪いことをしたヒロヒトが罰せられず、それを指摘する人はバカな統一系や日本会議系右翼から襲撃される。
これでは、フォロワーが出て当然ですよね。

37 :日出づる処の名無し:2008/06/22(日) 13:56:10 ID:UU+MlLSQ
基本的に、グック(チョンコロ)の言語は未発達なので、現在・過去・未来の概念が未熟。
それゆえに、ID:t6N8G6wq みたいな思考しか出来ない。

もちろん、日本を内部から破壊するために生きている生物兵器であるグックにとっては
この程度の思考で充分に事足りることも確かです。

38 :日出づる処の名無し:2008/06/22(日) 13:57:54 ID:Oha8DIF7
>>30
売国奴って、在日から言われてもなぁwww

39 :日出づる処の名無し:2008/06/22(日) 14:03:03 ID:ndGIO59J
ヒロヒトラーってなんで敗戦のとき自殺しなかったの?
普通なら恥ずかしくて生きていけないよね。本家のヒトラーは
潔く散ったのに。生きて虜囚の辱めを受けた屁垂れヒロヒトラーw

40 :日出づる処の名無し:2008/06/22(日) 14:07:08 ID:Oha8DIF7
>>39
そんなこと言ったら、在日なんて、全員自殺しなきゃならないだろな

おめおめと、大嫌いな日本に住み着いているんだからWWW

41 :日出づる処の名無し:2008/06/22(日) 14:09:44 ID:ndGIO59J
>>40
じゃあ、お前が率先して自殺すればあ?w

42 :日出づる処の名無し:2008/06/22(日) 14:12:42 ID:Oha8DIF7
>>41
日本語が理解できないバカミンジョク発見www

43 :日出づる処の名無し:2008/06/22(日) 14:14:12 ID:ndGIO59J
>>42
>そんなこと言ったら、在日なんて、全員自殺しなきゃならないだろな

自分で書いてるだろ。在日のお前はとっとと自殺しろよw

44 :日出づる処の名無し:2008/06/22(日) 14:14:45 ID:/6iFVaEV
大陸の深く関わりすぎた、おかげで不徳な民族性が伝染した。

45 :日出づる処の名無し:2008/06/22(日) 14:15:32 ID:/6iFVaEV
間違えた。「大陸に〜」だった。

46 :日出づる処の名無し:2008/06/22(日) 14:16:19 ID:Oha8DIF7
>>43
やっぱり日本語が理解できないバカミンジョク発見www

47 :日出づる処の名無し:2008/06/22(日) 14:18:35 ID:ndGIO59J
>>46
で、お前の自殺マダー?
在日のお前は死ぬ勇気もないのか?w

48 :日出づる処の名無し:2008/06/22(日) 14:19:53 ID:Oha8DIF7
>>47
哀しいくらい日本語を理解できないバカミンジョク発見www

49 :日出づる処の名無し:2008/06/22(日) 14:21:29 ID:NbF+FnY/
負けたことが悪い。

50 :日出づる処の名無し:2008/06/22(日) 14:23:36 ID:sZLbdMFJ
>>44
一言で片付けるとそれに尽きるかもな。不徳かどうかはともかくとしても
人種と見た目、使ってる文字が近くても特亜と日本では民族性が違いすぎ
る。戦前は「大アジア主義」や「大東亜共栄圏」、今は「アジア重視」だの
「近隣諸国への配慮」だのという言葉で日本を破滅に追いやりかけている。
失敗のメカニズムは実はこれらは同根の原因だ。
似ても似つかぬ民族性の民族同士で、双方がこれといった根拠もなく「近
い民族」であることを前提に接して失敗している。ちなみに、

聖徳太子・・・「日出づる処の天子」
菅原道真・・・「遣唐使廃止」
福沢諭吉・・・「脱亜論」

日本史上の大賢人が到達する結論が実はことごとく「特亜とは距離を取れ」だ。
賢い人にはわかること。

51 :日出づる処の名無し:2008/06/22(日) 14:29:35 ID:cp5zRR+K
勝ってたらもっと悪いことしたろうね

52 :日出づる処の名無し:2008/06/22(日) 14:39:24 ID:rT1/XEvQ
西村 「右翼的なことを書いてる人々は、逆差別に怒ってるつもりなんですよ。
現実を無視して、”逆差別を批判する”と息巻いてみても、それは”正義”の仮面を
かぶった単なる差別主義以外の何物でもない。それこそが差別の典型なんです。
つまり、逆差別への批判、つまり差別主義の裏の裏をかいたつもりが、
結果的に単なる昔ながらの差別になっているということです。」
西村「テポドンがどうこうとか、拉致がどうこうって言っていた同一人物が、テポドンも撃ってない
、拉致もしてない、独裁でもない韓国の悪口を言う。しかも、朝鮮国籍だけでなく、韓国籍の人の地方参政権まで否定してたりする。矛盾もいいとこ。あげくに、過去の日本の戦争責任も否定していたりする(笑)。」
記者「でも、そういう書き込みが多いですよね?なぜ?」
西村「だから、そりゃ職業右翼の人もいるし(笑)。それに、そういう書き込みが他の書き込みや普通の人々を
2ちゃんねるから遠ざけてる面もある。」

      ∧∧ 
     / 右 \ 
    (キ▼Α▼)
  (( ┯つ╋つ┯ ))
   | |  |  |
   | |  |  |
   | |   l  ....|
   | ! ∧_!_∧ .|   
   | ∩( °д°) < 右翼の言うとおり!
   !__y2chネラーつ
   (,,_._   ノ
     `l,_,ノ

53 :日出づる処の名無し:2008/06/22(日) 14:52:49 ID:sZLbdMFJ
>>52
ソース不明のひろゆき発言コピペ乙。
貴殿にリアルひろゆきの発言を贈ろう。

「ウソをウソと(ry
http://jp.youtube.com/watch?v=vbo5rODUg6c

54 :日出づる処の名無し:2008/06/22(日) 15:03:43 ID:G3+1At3q
帝国の罪ね・・・
一つは朝鮮民族を日本人と同様同列に信頼し扱ったこと。
一つは政府内及び参謀本部内の共産主義分子を一掃できなかった諜報力の無さ。

以上。

55 :日出づる処の名無し:2008/06/22(日) 15:47:03 ID:VWlVDpnN
大阪帝国に見えた

56 :日出づる処の名無し:2008/06/22(日) 16:13:37 ID:wOG/sMsq
それはないわ

57 :日出づる処の名無し:2008/06/22(日) 16:53:12 ID:nQWyytET
朝鮮人を勘違いさせてしまった事、かな。

58 :日出づる処の名無し:2008/06/22(日) 16:53:43 ID:v3Erv51O
良い事もしたし悪い事もした
負けたから全面的に悪かったことになってる
勝ったら全面的に良かったことになってたと思う

59 :日出づる処の名無し:2008/06/22(日) 18:28:24 ID:6Mfe7EqS
悪い事ってのは誰にとっての悪い事なんだ?
日本国民にとっての悪い事なら、負ける戦争を起こした責任が当時の政府にはある。

他国に対しての責任なんてのは当時の国際法に基づけば存在しない。
日本の防衛という観点で、朝鮮の安定は必要であり満州も必要であり南方諸島も必要だった。

『そしてそれは国際的に合法的に行った』

ただそれだけ。

国際法無視の原爆のほうが他国に対しての罪ということで裁かれるべきでしょう。


60 :日出づる処の名無し:2008/06/22(日) 19:22:31 ID:i8ssccnF
>>59
確かに悪い事、じゃわからないですね。
日本軍の蛮行や搾取だけが理由の侵略・植民地支配があったのか?ということについて話し合いたいと思いスレ立てました。
というかこの板の人にとっては第二次世界大戦の経緯など常識的なことですかね

>他国に対しての責任なんてのは当時の国際法に基づけば存在しない。
>国際法無視の原爆のほうが他国に対しての罪
はい。それは最後の切り札として残して置きたいです。

>日本国民にとっての悪い事なら、負ける戦争を起こした責任が当時の政府にはある。
何か案はありますか?

61 :日出づる処の名無し:2008/06/22(日) 21:34:01 ID:HT+di3bF
朝鮮関連はここらを取っ掛かりにするとか。
http://jijisama.org/

62 :日出づる処の名無し:2008/06/22(日) 21:37:25 ID:6Mfe7EqS
>>60
>何か案はありますか?
それは既に東京裁判で終焉してる。

しかし一方的な、事後法で裁かれる等、まるで裁判と言えるようなものではなかった、
という点において、考え直していかなければいけない問題ではある。

63 :日出づる処の名無し:2008/06/22(日) 22:51:06 ID:6VyLpgW6
中国利権で列強の反発を買うようなやり方をしてしまった、という話を床屋かですがで見た気がする。
そこをうまく切り抜けてればアメリカとガチでぶつかることもなかったかも、とか。

64 :日出づる処の名無し:2008/06/22(日) 22:55:45 ID:wOG/sMsq
列強が反発ねぇ・・・

65 :日出づる処の名無し:2008/06/23(月) 00:15:06 ID:ZOSNGgBY
>>63
ソ連の存在を忘れてるとそういう意見を鵜呑みにしちまうから気をつけな

66 :日出づる処の名無し:2008/06/23(月) 00:31:13 ID:aqH68rsd
↓強制連行された朝鮮人が一言↓

67 :日出づる処の名無し:2008/06/23(月) 00:41:51 ID:/hqNa4aU
<丶`∀´><祖国にジェッタイ帰らないニダ

68 :日出づる処の名無し:2008/06/23(月) 13:01:42 ID:T+ozWcr0
>>63
それむり。
最初のころは拡大主義でアジアの植民地を支配するための
中間基地として日本を無理やり開国、工業化させたのだが、
日本の物覚えが良すぎて植民地支配までやり出してしまい、
満州国の建設と経営がうまくいってしまったので。
そのころになると地上で白人の勢力の及ばないところは
ほとんど無くなってしまい、
新たに植民地にできる土地もなくなっていて、
最初は満州なんていらないと思っていた各国は
あまりの満州国の発展にいろいろいちゃもんをつけるようになった。


69 :日出づる処の名無し:2008/06/23(月) 13:24:11 ID:utBafcoR
白人宗教世界って最低だな

70 :日出づる処の名無し:2008/06/23(月) 17:54:22 ID:aqH68rsd
日本は一貫して白人の植民地支配からの防御手段、行動しかとってないと思うけどなあ・・・

71 :日出づる処の名無し:2008/06/23(月) 20:14:10 ID:6BlLajnA
明治政府の成り立ちが外禦其侮 だろ。
対欧米は間違いない。
明治政府は時代の要求を見事に果たしたが・・・
隣国もロシアの侵略をうけることなく,近代化を果たせたはずだ。
清朝衰退を見越した上で大陸の分捕りあいが始まった。
清朝が万全なら少しは撃退できたが,時代はそう流れなかった。
西洋列強の進出で永年続いた極東の安全保障は崩壊した。

昭和は判断ミスが多い。
追いついたが,追い越す必要はなかった。
日本がシナのかわりをするのは,ちと荷が重い。
日本だけ外禦其侮 できれば良いのだから。手を広げすぎた。

金融恐慌,シナ事変,ドイツとの同盟,日ソ中立条約,対米戦,ミッドウェー海戦・・・・
統帥権干犯問題など内部問題を抱えたまま走りだした。

負ける時は全てが悪循環となる。

ハルノートを見た永野軍令部総長は興味深い言葉を残している。
「米国の主張に屈すれば亡国は必至とのことだが、戦うもまた亡国であるかも知れぬ。
だが、戦わずしての亡国は魂を喪失する民族永遠の亡国であり、
最後の一兵まで戦うことによってのみ死中に活を見出し得るであろう。
戦ってよし勝たずとも、護国に徹した日本精神さえ残れば
われらの子孫は再起、三起するであろう。」 



72 :日出づる処の名無し:2008/06/23(月) 20:23:25 ID:aqH68rsd
外禦其侮

73 :日出づる処の名無し:2008/06/23(月) 22:08:24 ID:7urVwXw5
>>8
俺はそうは思わないやね。
あの辺は中国のどたばたにうまく巻き込まれたと思っている。

清がだめになってからの中国は内戦の嵐でとてもまっとうな国とは言いがたい。
日本国内の合戦を想像してもだめな内戦が起こり、
民族も、言葉も違う集団が組織化された銃を持った山賊、のような軍隊が
中国国内で略奪をしながら争ったらしい。
満州は何もない、海からも離れた貧しいところだったので、しばらく無視。
その間に日本が満州を手にする。そのころは世界からもそんなに異論はナシ。
中国の内戦は簡単には収まらず、
お金のある商人たちの多くは日本軍が駐留して治安のいい満州へ。
結果として満州、急成長。
中国共産党の毛沢東、蒋介石率いる国民党に追い詰められ、
その一方で満州で富を稼ぐ日本が面白くなかったのだろう、
日本を中国内戦に引き込む策謀をめぐらせる。
それに引っかかってしまったのが日本なのだが、日中戦争が起きなくても、
満州みたいなお金を生む土地を列強各国が見逃がすわけなく、いずれはどこかと戦争になっただろうと思う。

74 :日出づる処の名無し:2008/06/23(月) 22:22:27 ID:7urVwXw5
キーポイントとしては

世界恐慌までは世界はわりかし大らかだった。(西洋列強諸国にしてみれば)
どっかの国がある国を植民地にしても、
「まあ、がんばれゃ、おれはこの国を植民地にしよう」
見たいな感じで。
日本もこのころは相当遠くまで交易に出かけ、国力をつけるために頑張った。
世界恐慌後は
列強各国は世界が無限に広がっているわけではないことに気付いた。
なので、自分の国の利益のために植民地を守り堅めに入った。
「ここは俺の植民地だから、お前らとは関係ない、はいってくるな!」
というわけである。俗に言うブロック経済というやつですな。
日本は交易の相手を失ったが、日本国内だけでは養うことができないほど増えてしまった国民を何とか食わせなければならない。
ふと見ると満州がわりかし空いている。植民地だと列強の目が厳しいので清最後の皇帝、溥儀が満州由来の人だったので
溥儀を神輿に載せて親日国家をつくってしまえ〜〜〜!
満州国建国。
その当時の西洋列強の植民地に比べればはるかにまともだと思いますがね。。。

75 :日出づる処の名無し:2008/06/23(月) 22:38:43 ID:aqH68rsd
というか日本のは言葉は同じでも列強の「植民地」と同列に扱うべきではないよね

76 :日出づる処の名無し:2008/06/23(月) 23:22:54 ID:aqH68rsd
2006年のだけど
ソウル大李栄薫教授が強制連行は嘘であると発表
http://ameblo.jp/lancer1/entry-10010747941.html

77 :日出づる処の名無し:2008/06/24(火) 02:21:16 ID:LMgvETGF
>>76
へー。勇気あるねこのしと

78 :日出づる処の名無し:2008/06/24(火) 02:44:54 ID:xIXtiT1Y
>>1
お前はもう駄目だ

79 :日出づる処の名無し:2008/06/24(火) 05:55:12 ID:sx3ysI2Q
>>71
目論みはハズレたな、ボコボコにやられ領土もなくし、敗戦国の責務を負わされいちゃもん付けられ洗脳され
子孫は腰抜けばかりになりました

80 :日出づる処の名無し:2008/06/24(火) 06:32:34 ID:EVmW26ff
【西村修平編】平成20年6月22日池袋駅東口街宣!
http://jp.youtube.com/watch?v=nOkL4dR60rw
【村田春樹編】平成20年6月22日池袋駅東口街宣!
http://jp.youtube.com/watch?v=8ijW9vCPxoo
http://jp.youtube.com/watch?v=KzuKEwk3q40
【せと弘幸編】平成20年6月22日池袋駅東口街宣!
http://jp.youtube.com/watch?v=7D9AOuYJxcM
【桜井誠編】平成20年6月22日池袋駅東口街宣!
http://jp.youtube.com/watch?v=lwwJh8XlH78
【永山・黒田・八木編】平成20年6月22日池袋駅東口街宣!
http://jp.youtube.com/watch?v=b1HGOJxOUq0
【シュプレヒコール編】平成20年6月22日池袋駅東口街宣!
http://jp.youtube.com/watch?v=SxSQqDe0uyo

81 :日出づる処の名無し:2008/06/24(火) 10:55:13 ID:4kqzBJgu
ま、戦争に負けたことかな?
鳩派といわれていた故宮沢喜一氏も、
「良い占領なんてない」、「戦争は勝たなければなりませんなー」、
と言っていたぐらいだし。

82 :日出づる処の名無し:2008/06/24(火) 21:37:22 ID:M9M40kTM
1ってまだいるの?
それとも終了?

83 :日出づる処の名無し:2008/06/24(火) 23:33:31 ID:EVmW26ff
居ます。
あまり否定的な意見は出ていない?かなあと。

84 :日出づる処の名無し:2008/06/25(水) 06:54:01 ID:+pRjpSYZ
>>83
続けたいのならコテつけておけ。

朝鮮関連での流れはここを読め。

http://mirror.jijisama.org/

85 :日出づる処の名無し:2008/06/25(水) 07:18:48 ID:+pRjpSYZ
>>84
ごめん。投下してから思った。
これ、戦後の話が主だね。
忘れていた。
おまけにhも抜き忘れている。

86 :1:2008/06/25(水) 08:59:55 ID:OeHeeJqC
>>84
ありがとう
>>6ではああ書きましたが朝鮮人がどんな民族か、併合までの経緯等は一応はわかっているつもりです。

87 :日出づる処の名無し:2008/06/25(水) 11:23:48 ID:HSJM5jLv
>>63
ハワイ王国の滅亡について、学習しよう。
アメリカの満州に対する介入は、侵略につながると警戒されていたよ。
言っとくけど、当時のアメリカも帝国主義だったんだから。

88 :日出づる処の名無し:2008/06/25(水) 16:05:11 ID:rdtJwsxr
@朝鮮人を倍に増やした事
A中国共産党の生き残りに手を貸した事。日本が国民党と上手くやってたら中国共産党は滅んでた。

89 :日出づる処の名無し:2008/06/25(水) 16:52:11 ID:2L4XTJy2
チラ裏すみません。
祖父母のところに遊びに行き、他愛のないおしゃべりをしました。
私の祖父は81歳で、痴呆などもなく心身ともに健康です。
生きているうちに「祖父母たちの体験した戦争の話」を聞かせてほしい、と
言った途端、「戦争はこの上なく馬鹿げたことだ。国が国民を洗脳したんだ」と
吐き捨てるように言っていました。
(祖父は出兵はしていませんが訓練所でしごかれた経験があります)

実際、戦時中や戦後の生活は国民にとっては食糧難や空襲におびえる日々など
本当に大変なものだったと知ってはいますが、
その祖父母たちのおかげで今の私たちがいるんだと思えば、
当時を耐えて生き延びたことを誇りに思っても良いのでは?と疑問もわきました。
私は国策などここで聞きかじった程度でまったく無知といっても
良い程度なのですが、実体験をした祖父母たちにとって第二次世界大戦は忌まわしいものと
思うしかないような節もありました。(実際、私だって戦争は体験したくありませんし
それは間違いではないとも思います)
ただ、祖父母たちにどう返答して良いものかわかりませんでした。
乱文すみません。

90 :日出づる処の名無し:2008/06/25(水) 16:56:12 ID:2L4XTJy2
言葉を間違えているかも。訓練所というのは予科練というものだったらしいです。
特攻をする直前に終戦したそうでした。
これも出兵になるのかな?

91 :日出づる処の名無し:2008/06/25(水) 19:39:36 ID:1uHFhymT
国民を洗脳して戦争に駆り立てたのは朝日新聞だな

92 :日出づる処の名無し:2008/06/25(水) 19:44:53 ID:ngL5mwjq
二度と愛国教育をさせないように厳重に監視せねばならない

93 :日出づる処の名無し:2008/06/25(水) 19:46:05 ID:7Qfa4pam
つまり、戦争賛美は売国奴、
ってことですね。

分かります。

94 :日出づる処の名無し:2008/06/25(水) 20:00:43 ID:+pRjpSYZ
まあ、俺が思うに、
日本は悪いことをやったけど、
それは日本にかかわらず、第二次大戦に絡んだ国すべてが悪かったと。
その中でも日本が叩きやすかったからいまだに叩かれている。
そんな感じ。

95 :日出づる処の名無し:2008/06/25(水) 20:06:10 ID:ngL5mwjq
連合国は善であり枢軸国は悪です
これはチベットの大師たちも言っているのです
チベットの大師は「日本への原爆投下は正しい」と投下の当日におっしゃりました

96 :日出づる処の名無し:2008/06/25(水) 20:37:06 ID:OeHeeJqC
>>94
「悪いこと」の内容を具体的にお願いします。

97 :日出づる処の名無し:2008/06/25(水) 20:57:28 ID:+pRjpSYZ
>>96
あげきれないだろ。

逆に聞くが、日本があの戦争で悪いことをまったくしなかったといいきれるか?
日本人が良かれと思ってやったことだって現地の人が圧力を感じればそれは悪かったことと
言うことができるんだぞ。

あの戦争で日本がアジア全体にとってよい影響を与えたとは思うが、
だからといって悪いことがまったくなかったとはとても信じられんぞ。

しかし、それを日本に限っていつまでも愚痴口文句を言い、反省を求めるのは閉口するが。

98 :日出づる処の名無し:2008/06/25(水) 21:06:50 ID:hr+imUcz
日本が一番悪かったのは、
欧米列強からの解放を約束しながら
それを果たせず戦争に負けちゃった事だろ?


99 :日出づる処の名無し:2008/06/25(水) 22:19:50 ID:ngL5mwjq

ナチスと日本を結びつけた秘教集団がいてそれが悪だったんだよ
ある仏教系(チベット)のカルトグループなんだけどさ
これは2ch屈指の陰謀ヲチャーでも知らない人が多いんだよね


100 :日出づる処の名無し:2008/06/25(水) 22:38:24 ID:+pRjpSYZ
>>99
そうなんですか。
その名前を教えてくれますか?

101 :日出づる処の名無し:2008/06/25(水) 22:41:53 ID:hr+imUcz
朝鮮併合に関しては
「親日派のための弁明」
がわかりやすくてお勧め。

でも、議論戦の資料にはしない方が良いと思う。

102 :日出づる処の名無し:2008/06/25(水) 22:49:06 ID:OeHeeJqC
>>98
それはありますね。
不勉強なのでこれから調べないといけませんが結果的に独立が遅れた?国もあるようなので。

103 :日出づる処の名無し:2008/06/25(水) 22:53:58 ID:+pRjpSYZ
>>101
まあ、あの本は所詮韓国人が書いた本だからなぁ。。。
大筋は同意できるが、
韓国が反日に振れたのはアメリカの策謀で、
韓国は日本と協力して反米路線をとり、
もう一度大東亜共栄圏を作り直すという発想にはついていけない。
まあ、アメリカが正義であるかという問いには「間違いなくそう」とは言えないけどさ。

それでも、世界のシェリフになろうという姿勢があるのは認めるし、
国力的にそれができるのもアメリカしかないだろう。

国連がもう少ししっかりしていればとつくづく思う。

104 :日出づる処の名無し:2008/06/25(水) 23:04:41 ID:+pRjpSYZ
>>102
それだけじゃないさ。
日本だって日本軍だけで東南アジアの欧米諸国すべてと渡り合えるなんて考えていなかった。
だから、言葉は悪いが、独立と大東亜共栄圏を餌に欧米諸国相手に戦争に巻き込んだのさ。
日本にとって戦況がいいうちはそれなりの見返りも返せるけど、
戦況が悪くなればどんどん約束が反故になる。
これだって悪いことだよな。

日本が戦争に巻き込んだから白人の植民地支配から脱却できたといっても、
香港みたいな例外もある。
香港みたいに経済発展できる可能性なんて極めて低い国でも、
日本がやってこなければ香港みたいに経済発展して豊かになっていたはずと言われれば
どうしようもないさ。

105 :日出づる処の名無し:2008/06/26(木) 09:29:52 ID:My3WhS9n
まあ待ちなさい。
そもそもの>>1の趣旨と離れてきてる。
「悪い事」っていう言葉が曖昧すぎて、
現在の価値観からの悪い事なのか、それとも当時の価値観のことなのか。
例えば当時は世界が植民地支配の真っ只中で、人種差別が露になっていた時代だった、
ということを考えねばならない。
戦争に関して言えば「人道に対する罪」は無かったし、現在よりも国際法は練られていなかった。
現在の我々の価値観で、当時の世界情勢、日本を語るのはナンセンスだ。
で、>>1がテーマにしたい事は既に>>60で出ている。
>>日本軍の蛮行や搾取だけが理由の侵略・植民地支配があったのか?ということについて話し合いたいと思いスレ立てました。

つまり大東亜戦争は日本のただの侵略戦争か否か。
のテーマで語ることがこのスレの趣旨だと理解できる。


でその上で、俺の意見はというと。ペリー来航から大東亜までの道のりは、
1一環して言える事は日本の土地を守る防衛戦争である。日清日露満州 南方

2そして理念として解放戦争である、人種差別撤廃を国際連盟の条文に取り入れることを
要求した日本を忘れるべきではない。

3当時の世界情勢の中で厳しい搾取を強いてきた列強に比べた日本の植民地支配において、
日本は侵略といえるのかどうか。
人種差別を持った欧米とそうではない日本を同じ「植民地支配」で語るべきではない。



106 :1:2008/06/26(木) 09:46:14 ID:5NuFfGPC
補足して下さり有難う御座います。
スレタイや>>1が曖昧すぎたのは反省します。
>>104さんの仰る内容は現在の考え方としては100%同意できます。

107 :日出づる処の名無し:2008/06/26(木) 09:52:03 ID:+Oe+J6bR
今も昔も一神教徒こそが悪


108 :日出づる処の名無し:2008/06/26(木) 11:55:36 ID:My3WhS9n
>>104
日本はイギリス領香港も完全攻略したと思うんだが・・。

109 :日出づる処の名無し:2008/06/26(木) 20:20:42 ID:5NuFfGPC
日中関係の話
http://www.nicovideo.jp/watch/sm3247821

110 :日出づる処の名無し:2008/06/26(木) 23:47:11 ID:iKrDjbBG
誰が何と言おうが、あの戦争は正しい戦争だった。
日本軍はアジア開放を担った正義の使徒。
日本軍のお陰で今の日本がある。
繁栄を謳歌した現在の人間に、文句を言われる筋合いは無い。
 
結果的に、あの戦争で日本人が何人殺されたって、
今、自分が生きて繁栄を謳歌できるなら全く問題ないね!
胸を張って、戦争を日本軍を正当化しようじゃないか!
どうでもいいさ、原爆犠牲者なんて!
知らんよ、空襲で死んだ人間なんて。
関係ないね!沖縄の犠牲者なんて。
俺のせいじゃないし。
当然だろ戦争なんだから!、アジア開放のための正しい戦争なんだから。
運が悪かったと、諦めな。
冥福を祈ってやる程度の事はやぶさかではないがな。
 
そうだろ?

111 :日出づる処の名無し:2008/06/26(木) 23:49:36 ID:olMB5kC1
中国に言えば。

112 :日出づる処の名無し:2008/06/27(金) 01:22:09 ID:MwPg2hlk
>>105さんの意見は対外的プロパガンダとしてはいいんでしょうけど・・・

1)日清日露は日本の安全保障の為といえるが満州は違う。勿論中国大陸も。
満州は経済的側面の方が大きい。何より本土防衛という点では対米戦はナイでしょう。

2)人種差別条項の撤廃要求の政治的意義は諸説あるが,国際舞台にデビューした東洋の島国の提案が通る方が尋常じゃない。
イギリスは大筋で賛成したが内心ノーだ。アメリカが それを代弁した。通ったとしても実効性がある世界情勢に無い。
これで欧米に失望したとなるとナイーブすぎる。欧米人はナニ調子こいてやがると思ったことだろう。
これ強調しちゃうと共産主義の理想家と変わらなくなっちゃう。あと理念で自滅戦争してもらいたくない。国民大迷惑。

3)端的には帝国主義対帝国主義の植民地分捕りあいでしょう。皇国史観対キリスト教史観という側面にした。

日韓併合に違法性はないでしょう。全く。
満州は実効支配なのでイチャモンつけられても仕方ないでしょう。
国民党との戦闘行為は無駄でしかない。一旦終息した盧溝橋を拡大させたのは政府の責任は重いでしょう。
石原莞爾の思想は好きになれないが戦略は正しい。南方の石油だけ抑えればよかった。
ただ侵略というのとは違うのではないかな。盧溝橋に駐屯していた27師団は北京議定書に拠るものだし,
粉かけられたから追いかけて行ったという話だから。邦人保護という大義名分もある。
結局シナ事変の長期化が米英との亀裂になったから恨めしいね。本当の敵はソ連だろう!!!
米英でなかったのは間違いない。人種差別するナチスにも批判的だったのに。

私の結論=太平洋戦争は安全保障とは直接関係ない資源を巡る戦いであった。

精神論に偏ったのも何ですね。
精神面でも合理性でも戦国武将の方が全然上です。
精神論だけで護国は語れません。




113 :日出づる処の名無し:2008/06/27(金) 07:20:56 ID:PREqTNaK
>>112
>3)端的には帝国主義対帝国主義の植民地分捕りあいでしょう。皇国史観対キリスト教史観という側面にした。
俺はこれが理由の大半のように思いますがね。
>2)
は、「日本の植民地支配は人種差別していないクリーンな植民地支配だよ」というパフォーマンスだと思います。
問題は西欧列強の植民地支配が日本の植民地支配に比べると。。。で
いくら日本が正しいことを言っていたとしても、
とても認めることはできないってことで。。。

ちなみに米英との亀裂はもっと前からだよ。
イギリスとは日英同盟があったから良好な関係はしばらく続いたけど、
アメリカとは日露戦争後にはかなり冷え込んでいます。
原因は極東アジアの支配において、日本が成長しすぎて、
拠点どころかライバルに変わってきたからだと思います。

114 :日出づる処の名無し:2008/06/27(金) 08:31:51 ID:ZGjMPXvz
人種差別撤廃を素晴らしいと称える連中が同じ口で民族差別を推進するのが
笑えるw
日本人が欧米人に差別されるのは許さないが、日本人がシナチョンを差別して
何が悪いなどとウヨクのご都合主義が露呈しているのであるw

115 :日出づる処の名無し:2008/06/27(金) 09:23:41 ID:l1uaC2S5
差別と特亜人が嫌い。

116 :1:2008/06/27(金) 09:31:32 ID:qxP2cF62
現在にも残っている感情は差別ではなく危険視では?
彼らは戦後何をやってきたのか

>>112
少し横槍ですが、>>105さん偏ってますかね?

>私の結論=太平洋戦争は安全保障とは直接関係ない資源を巡る戦いであった。
なんで歴史の流れを切り離して判断されるのかが良く分かりません(満州に対する考え方が自分とは違うだけだと思いますが。)

2)の部分はアメリカイギリス関係なく日本が戦争した理由はこうだ、と言うのを言いたかっただけなんじゃ?

117 :日出づる処の名無し:2008/06/27(金) 10:36:48 ID:cWZb1J20
>資源を巡る戦いであった。

ブロック経済とかABCDEFG包囲網とかだっけ?


118 :日出づる処の名無し:2008/06/27(金) 11:23:59 ID:b+6TRqdu
>>112
>>105ですが補足を。
理念としての解放戦争というのは大東亜戦争に限ったものではありません。
言いたかったのは、維新から大東亜までの流れとして大きな視点から見ての、
解放戦争、そして防衛戦争だったと。
そこには国家である以上、当然利益追求の意図はありますが。
<理念について>
>>あと理念で自滅戦争してもらいたくない。国民大迷惑。
理念と言うものは、現在のどの企業でも企業理念というものを掲げています。
だからと言って、実際に具体的には現場でそれを常に考えて動いているという事はありません。
大局的にみて、どうして行こうという国家の、企業の信条というものが理念です。
大東亜戦争のみならず歴史の流れとして考えて、日本は解放という理念を持ってきました。
大東亜で日本は「結果的に」負けましたが、元来その理念は大東亜戦争時のみではなく、
それ以前にも掲げていたのです。
<人種差別撤廃に関して>
確かに列強各国は、内心面白くなかったでしょうね。
しかし、当時でも人種差別による力だけ一辺倒の考えはいけない。と言う事はある程度浸透していたかのように思えます。
なぜなら、日本が人種差別撤廃を条文に取り込むように訴えた時、採決では圧倒的に日本は勝っていたのです。
それに反対したのは、イギリスの他4国しかいなかったのです。
>>太平洋戦争は安全保障とは直接関係ない資源を巡る戦いであった
国家の安全保障と資源と言うものは密接に関係しています。
特に日本のような天然資源の少ない国家に関しては防衛上の死活問題といえます。
>>日清日露は日本の安全保障の為といえるが満州は違う
日本は、極東アジアにおいて、アメリカや欧州列強とは全く違う地理的な状況があります。
地理的に近い、これは日本と言う島国の防衛上常に考えなければいけない問題だったに違いありません。
アメリカから見て満州は単なる経済上の問題かもしれません。
しかし日本から見て満州はすぐ目の前なんです。
そしてロシアが常に何十年も、圧迫し続けているという逼迫した状況があるわけです。




119 :日出づる処の名無し:2008/06/28(土) 06:28:42 ID:qT4bZLMe
>>118さん

まず用語について整理したいと思います。>>112ではごちゃまぜに使ってしまいました。
侵略戦争=近代戦に於いては出会い頭的偶発戦争(勿論国家対国家)はなく,用意周到に作戦立案後 国境を越え攻め込むわけで この一連の行為が侵略であり
どちらかの侵略なければ戦争もない。後は侵略側に国際的容認し得る大義名分があるかないかだと思います。

大東亜戦争=陸軍(関東軍)の主張である大アジア主義 即ち(満州事変)シナ事変+大平洋戦争=大東亜戦争である。
太平洋戦争=局地戦であるシナ事変と太平洋戦争は別物であるとする海軍の主張によるもの。日本側の予防(侵略)戦争である。
以上の定義に従い分けて表記します。

満州事変が重要なのでここから整理しますと。
関東軍は自作自演の柳条溝事件を機に満州全土を平定し満州国を建てさせた。
失われた十五年と壮大な大アジア主義の始まりである。
以下満州事変による影響を要点だけ
1)一連の出来事は自衛のためではない。民族自決のためでもない。(自作自演という手法,石原莞爾の発言,リットン調査団の報告)
2)満州はシナの一部であるという認識について,欧米と日本のズレ。(ワシントン体制・パリ不戦条約・スティムソン宣言でググってください)
3)国際協調外交の終焉。(国際連盟脱退)
4)満州事変は板垣・石原ら関東軍による私戦を以って開始され、政府が追認したもので日本側の侵略行為である。国際的容認し得る大義名分は無い。

盧溝橋は偶発事件だし現地では終息しているので,次は上海攻防戦まで飛ばします。実質ここからがシナ事変といえるでしょう。
諸説ありますが,私は国民党軍が帝国海軍陸戦隊に仕掛けた侵略戦と捉えます。
ドイツ人顧問と作戦を練り上げ,日本軍を挑発し塹壕戦に誘い込み掃討する意図が明白だからです。
追撃戦による有名な事件はここでは省略します。


続く



120 :日出づる処の名無し:2008/06/28(土) 06:31:05 ID:qT4bZLMe

ポーランド進撃,ノモンハン,三国同盟,日ソ中立条約と重要な事が続きますが
大アジア主義について一言。
これは日支合作により欧米と対峙するというもので,白人対アジア人という人種対立の側面はあっても本質ではないでしょう。
確かにアメリカの移民制限法,オーストラリアの白豪主義は悪しき白人の典型と呼べるものですが,だから同じ人種で同盟を組むというのは時代錯誤ではないかな。
人種差別があるから共同で立ち向かうというのは,相手と同じ土俵に立つことになると思うのですが。
しかもシナ大陸の泥沼ぶりは日支合作とは程遠いものでした。ここで陸軍と国民は乖離した。
ただ,これから世界相手に大戦争を仕掛ける国としては理念理想は大事なので,戦時体制においては有効だったと認識しています。
(パリでの人種差別撤廃提案の問題は何を平等にするのかさえハッキリしないこと,国家間の平等だと仮定しても人種・民族に置き換えていいのか?など問題が多い)

大東亜共栄圏というのは第二次近衛内閣が言い始めたと記憶していますが,実質植民地の再分割にあたる この様な提案を英米が受け入れるはずなく,
もちろん植民地の解放を目的としたものではないでしょう。
そして日本は経済的困難を解決するに当つて合理的理論ではなく武力を行使することで解決しようとしている,とアメリカはみていた。
日本としては今更何をというとこだが,アメリカの正義外交は満州事変の違法性を忘れたわけではなく,確かに理屈上は歩が悪かった。
何せ当の交渉相手が国際連盟脱退時の全権大使であるから,外交で解決できる可能性は低く。
外交上の妥協が許される空気にもなく(最後は軍事で片をつける)コーデル・ハルの提案は最終通牒(挑戦状)だと受け取ったようである。

続く


121 :日出づる処の名無し:2008/06/28(土) 06:44:45 ID:qT4bZLMe

太平洋戦争の直接の原因は,やはり資源でしょう。海軍は石油資源のある南方に出て、自給自足の経済圏を作り島々を基地とした防衛圏によりりアメリカに挑もうとした。
勿論これは日本側の侵略です。大義名分は自衛,予防でいいでしょう。
これを大東亜戦争と呼ぶなら,安全保障という概念より もっと壮大な日本対世界と言う方が適切だと思います。国家という概念を超越しますから。
新聞報道は 大アジア主義と大東亜共栄圏を混ぜたような感じでなかったでしょうか。
ドイツがソ連を圧倒し対米戦が長期化しなければ,それなりに勝算はあったと思いますが・・・。

良いか悪いか別にして大日本帝国は五方面という尋常ではない規模の攻勢をかけました。国家対国家では史上初でしょうし,今後も有り得ないでしょう。
従事した将兵たちは世界史にシッカリ名前を刻みました。誇っても良いと思います。

現在侵略云々が問題となっているのはチャイナとですが,国民党軍とは侵略したりされたりで,どっちもどっちだが大義名分が弱いのは ちと痛い。
こういう場合 負けてはいかんのだが,後世の人が懺悔する必要はない。大陸の混乱ぶりは日本だけのせいではないし。
ただ南京での捕虜処刑は犯罪行為であるから認めなければならんだろう。(私は12000人から25000人と認識している)
犯罪行為という点では通州事件,各地の残虐なテロ行為なども無視できないから これはこれで主張してもいいんではないかな。

教訓として
1)大アジア主義対国際(欧米)協調外交=満州事変前後がポイント,欧米との溝は埋められないというほど深くはなかった。見解の相違。今後もあり得る。
2)いまだに果たせぬシナの近代化=見事に足を引っ張られましたが,今後も十分注意すべし。あと次に足引っ張るのは朝鮮二国で確実です。現にそうです。
3)いまだに残る官僚外交の危険さ=現実的な対応もあったが,国益より省益,個人益というのも少なくない。
4)陸軍の暴走,大陸戦の不明確さ,一貫性のなさ=政党政治が腐ると軍人は勝手し始めます。統帥権の一元化,干犯問題など法上の問題も痛かった。
5)安全保障問題の判断ミス=なんか曖昧なワシントン体制より日英同盟の方が強力なのは明らか。今後の日米関係など考える上で参考になるだろう。
6)開戦はスターリングラード攻防戦の大勢を観てからでも遅くはなかった気がする・・・。開戦の決意は変わらないだろうが。
7)外交センスの無さは経験が少なかったので仕方ない。=今後に期待するしかない。
8)シナ大陸の不安定化+アメリカの経済悪化による孤立主義はいつ来ても不思議はない。
9)現代に於いて大アジア主義が時代錯誤なのは明らかです。

以上

122 :日出づる処の名無し:2008/06/28(土) 08:45:52 ID:w88b7IDX
>>1
国民にとっては大きな負担だったのだよ
今の官僚機構みたいにね

123 :エボラ:2008/06/28(土) 16:52:15 ID:g6xQbgT8
軍部は「大日本帝国」東京タクシーを作った

http://friend.45.kg/mofa/02/2_1_11.html

太平洋戦争中、軍部は東京のタクシーを四社に統合した。
それぞれの社名は「大日本帝国」を元にされた。
『大和自動車』『日本交通』『帝都自動車』『国際自動車』だ。



124 :日出づる処の名無し:2008/06/28(土) 17:08:21 ID:vK680N10
帝国に最も感謝せにゃならん連中は朝鮮人なんだがね

125 :日出づる処の名無し:2008/07/01(火) 12:57:05 ID:94vbldsM
悪人ほど「俺がいったい何をしたってんだ」とか言うんだよな
反省しとけよJap!

126 :日出づる処の名無し:2008/07/01(火) 13:18:46 ID:Jf6lICkX
悪いことをしなかったことが悪いんだよ
日本人は善良すぎる

ヨーロッパを見習って、徹底的に搾取すりゃよかったんだよ
よいことをシテ日本人が損してりゃ世話無いわ
日本人は日本人の利益だけを考えればよい


127 :日出づる処の名無し:2008/07/01(火) 14:30:19 ID:1QqSYKPM

黄色人種がやると悪なんだよ。

次は、チャンコが西欧から叩かれる。

128 :日出づる処の名無し:2008/07/03(木) 00:33:55 ID:eLujK/QQ
>>125
とりあえずその100年前から進化してない脳みそをなんとかしろよ

129 :日出づる処の名無し:2008/07/03(木) 00:35:41 ID:s3u13hNg
進化してネトウヨになるくらいなら、進化しない方がいいと、

社会一般大多数は思ってる。

130 :日出づる処の名無し:2008/07/03(木) 01:15:53 ID:BfgCGJQ6
>105
>1一環して言える事は日本の土地を守る防衛戦争である。日清日露満州 南方
古今東西で「防衛戦争」で 無 か っ た 戦争など存在しない。無意味な言説である。

>2そして理念として解放戦争である、人種差別撤廃を国際連盟の条文に取り入れることを
>要求した日本を忘れるべきではない。

日本は人種差別が撤廃されれば儲かるからそう言っただけ。
英米豪は儲からないから反対しただけ。

>3当時の世界情勢の中で厳しい搾取を強いてきた列強に比べた日本の植民地支配において、
>日本は侵略といえるのかどうか。
>人種差別を持った欧米とそうではない日本を同じ「植民地支配」で語るべきではない。

資源が欲しくて戦争しただけであって、そのお題目っていうかバカな国民をやる気にさせるための
実体の無いスローガンが「人種差別反対」とか「八紘一宇」とか「亜細亜開放」。
ホントはそんなのはどーでもいい。石油や天然ゴムが欲しくて戦争をしただけ。

131 :日出づる処の名無し:2008/07/03(木) 01:16:24 ID:BfgCGJQ6
>>110
正しい戦争とは勝った戦争のこと。
負けた戦争は正しくない戦争。

そんだけ

132 :日出づる処の名無し:2008/07/03(木) 12:38:10 ID:ul81qs/c
>>130

>資源が欲しくて戦争しただけであって、そのお題目っていうかバカな国民をやる気にさせるための
>実体の無いスローガンが「人種差別反対」とか「八紘一宇」とか「亜細亜開放」。
>ホントはそんなのはどーでもいい。石油や天然ゴムが欲しくて戦争をしただけ。

俺は確かにこの通りだと思う。
ただ、日本がこの戦争に打って出てアジア解放のお題目を唱えなければ
日本も植民地にされ、
餓死者が出るくらいの貧しい暮らしになり、
海外から日本に帰れなかった人達は奴隷の身分に身を落とす。
この位になっていたと思う。

トータルでの死者はどっちが多いかは結構難しいと思う。

まあ、歴史の話で‘もし’なんて意味の無い話だが。

133 :日出づる処の名無し:2008/07/03(木) 16:38:48 ID:arOvhfGa
>>132
>ただ、日本がこの戦争に打って出てアジア解放のお題目を唱えなければ
>日本も植民地にされ、
>餓死者が出るくらいの貧しい暮らしになり、
>海外から日本に帰れなかった人達は奴隷の身分に身を落とす。

その根拠は?敗戦しても日本は植民地にはなっていないのだが。

134 :日出づる処の名無し:2008/07/03(木) 16:40:15 ID:/34t7JCO
殖民地云々ってよりも、

資源と市場と、それをつなぐ線を、
自前で確保できるかどうか、って話。
敗戦後は、アメリカと組んでるって言うか、
ほとんど寄生状態だけど。

135 :<132:2008/07/03(木) 16:46:05 ID:i3gqcmE/
軍需経済は市民社会に残虐犯罪を撒き散らし、文化の全てを圧殺し、福祉・教育・平和産業から国家予算や資産、人材を根こそぎ奪い肥大して行く。
軍需経済という最も醜悪な病原菌が市民社会に一度根を張ってしまえば取り除くことは出来ない。
http://esashib.hp.infoseek.co.jp/poor01.htm
http://www.jca.apc.org/stopUSwar/Japanmilitarism/japn080522.htm
北朝鮮のミサイルが飛来した日に日本軍部のトップが軍需商社の接待ゴルフに現を抜かしていた報道は未だ記憶に新しい。
現在、人殺し強盗経済(=軍需経済)は軍部の正面装備を削って、原価がたった2,3割と言われる超巨額詐欺兵器を国民の血税で買わせるというハチャメチャ振りである。
つまり、国土防衛などというのは只の詐欺話であって、インチキ巨額兵器をでっち上げて国民の血税を根こそぎかっぱらうことだけが目的なのだ。
軍需経済という最も醜悪な病原菌によって既に、命令されれば平然と虐殺兵器の引き金を引く不気味でおぞましい若者達や、軍需産業群(=人殺し強盗産業群)からの給与で人生を組み立てて恥じないモラル無き人間達が市民社会を覆いつつある。
軍需経済は取り返しの付かない覚醒剤中毒の様に世界各国の国民生活を猛烈な勢いで蝕(むしば)んでいるのだ。
http://thor.prohosting.com/esashib/mdriken01.htm
http://members.at.infoseek.co.jp/NankingMassacre/mondai/gyakusatu.html
インチキスパイ衛星5022億円、維持運営費年間150億円!6隻保有の詐欺兵器=イージス艦・あたご1隻で1475億円・ 年間維持費40億円
(見せしめに子供や老人の人権を奪われた町・夕張市の総負債はたった360億円!=詐欺艦船イージスたった1隻でこの夕張市が3つも4つも丸ごと救えるのだ!) (数十年で出来た大阪府900万人の借金はたった4兆3千億円 )
一方、平成日本軍部がたった12ヶ月分として国民から血税を強奪して行く軍事予算が5兆8039億円!(2006年度)
(防衛費4兆8139億円、軍事偵察スパイ衛星関連年度分経費612億円、危機管理体制充実強化経費16億円、米軍再編調整関連費1000億円の1年平均分200億円、旧軍人恩給費9072億円etc)
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik2/2003-10-31/03_01.html
http://www.magazine9.jp/interv/mika/mika.php


136 :日出づる処の名無し:2008/07/03(木) 16:51:35 ID:/34t7JCO
単に「征服」が楽しい、
とかアホな話じゃなくて、

経済圏の確保、
ってのが基礎にあるから、
そのへんを考えないと、
わけが分からない。

137 :日出づる処の名無し:2008/07/03(木) 18:50:59 ID:PGuCazX1
アイザワ証券でアジア株が買えるんよね。
韓国、上海、深せん、香港、台湾、フィリピン、インドネシア、シンガポール、マレーシア、タイ

今度経済恐慌きたら、これらの国の株を買って、
大東亜共栄圏ポートフォリオ作ろうかとおもっているのだけど、特亜は外そうかな。

138 :日出づる処の名無し:2008/07/03(木) 18:55:12 ID:Q6Q5TCE1


日本が恐れたのは黒船だから対米防衛に力を入れると思いきや
実際はアメリカのご機嫌をとりながら中朝侵略を行なったんだよな
こういう卑屈なところは戦後も継承しているのが痛いね



139 :日出づる処の名無し:2008/07/03(木) 19:03:21 ID:/34t7JCO
勝手に言ってろ。

140 :日出づる処の名無し:2008/07/03(木) 19:52:01 ID:QVgdmspa
日本が良いことをしたというのは正当化し過ぎ。ただ、誇れる先人を持ったなとは思う。
俺らも頑張らねばね。

141 :日出づる処の名無し:2008/07/03(木) 20:01:09 ID:Q6Q5TCE1

アメリカもボコれる同盟国をもって幸せだな
Japどもがボコれる隣国をもちたがるのも無理ないな
ただし先人のようにうまくやれるか疑問だ
今度は返り討ちにあうだけだろう


142 :日出づる処の名無し:2008/07/03(木) 22:40:34 ID:BfgCGJQ6
>132
>ただ、日本がこの戦争に打って出てアジア解放のお題目を唱えなければ
>日本も植民地にされ、
>餓死者が出るくらいの貧しい暮らしになり、
>海外から日本に帰れなかった人達は奴隷の身分に身を落とす。
>この位になっていたと思う。

被害妄想だな。
到底敵わない国と戦争をしていい理由には全然ならん。

アメリカと組むとか
米英の離間を画策してイギリスと組むとか
いくらでも手はあったのに最悪の方法をとっちまったわけで



143 :日出づる処の名無し:2008/07/03(木) 22:41:14 ID:BfgCGJQ6
>140
>ただ、誇れる先人を持ったなとは思う。
アホを誇る気にはなれん

144 :日出づる処の名無し:2008/07/03(木) 23:28:17 ID:dprBVR8M
>到底敵わない国と戦争をしていい理由には全然ならん。
何?それ。


145 :日出づる処の名無し:2008/07/03(木) 23:45:22 ID:BfgCGJQ6
>144
開戦前から「絶対負けるぽ」って結果がでてるだろ

146 :日出づる処の名無し:2008/07/03(木) 23:55:57 ID:dprBVR8M
>>145
だから開戦したんじゃないのか

147 :日出づる処の名無し:2008/07/04(金) 00:12:54 ID:RBBRfk8g
>>146
お前はバカなのか?
なぜそこで「だから」になるんだ?

148 :日出づる処の名無し:2008/07/04(金) 12:31:16 ID:2zXoxV1H
>>142
アメリカと組む手なんて、無かっただろう。
アメリカは日本とやる気満々だったじゃないか。

149 :日出づる処の名無し:2008/07/04(金) 14:08:27 ID:7ZH3CJe6
>148
桂・ハリマン書簡があっただろ
満州経営に米資本を取り込むって手はあった

どこの国も儲けるために戦争するわけで
イデオロギーなんてのはあとからついてくる

150 :日出づる処の名無し:2008/07/05(土) 08:42:04 ID:IWO0ZbbJ
どこかのブログに、普通の国は、「○○共和国」などとつくのに、
「大日本帝国」の国号をやめて以来、日本は「日本国」のみで、何もつかない。
なにかつけるべきではなかろうか。などというのがあった。というわけで、少し考えてみた。
人民、共和国などという新しい、外来の概念ではなく、
日本古来の伝統に従えば、日本は、八百万の神の国である。
人の国である前に、祟りなす神の国である。 


「天下万神大日本国」(あめつしたよろずかみおおやまとのくに)
「天照万神坐大日本国」(あまてらすよろずかみいますおおやまとのくに)

なんか電波じみてくるけど。

151 :日出づる処の名無し:2008/07/05(土) 15:30:12 ID:eIZOlPNS
国号に形容する単語を付けるのは、
政治形態とかを表すものだろー



日本神国


152 :日出づる処の名無し:2008/07/05(土) 15:45:59 ID:/PFL/LeQ
変えるならまた「大日本帝国」が良いなー

153 :日出づる処の名無し:2008/07/06(日) 23:34:54 ID:qbdvkKFj
「日本皇国」でお願いしたい。あ、「大」はあってもなくても可。

154 :日出づる処の名無し:2008/07/09(水) 11:56:44 ID:BrpqvCdi
いやいや「猿の帝国」が一番しっくりくると思うんだが

155 :日出づる処の名無し:2008/07/09(水) 11:58:37 ID:i+M9WjA1
>154
チョソハケ〜ン wwwwwwwww

156 :日出づる処の名無し:2008/07/09(水) 11:59:45 ID:veZS57Nt
まあ、朝鮮人の天皇を象徴としてる国だから

157 :日出づる処の名無し:2008/07/09(水) 12:38:12 ID:dmg0L78x
大日本帝国がアジアの国に行った悪いこと一覧表

侵略
植民地支配
虐殺
強姦
強盗
放火
拉致
性奴隷
強制労働
強制改名
強制徴兵
詐欺
猥褻
中出し

などなど

158 :日出づる処の名無し:2008/07/09(水) 14:05:26 ID:lDaCaBH5
バカチョンがわいてるな

159 :日出づる処の名無し:2008/07/09(水) 15:15:51 ID:wPCFX+Mr
バカチョンならバカチョンらしくチョン語で話せばいいのにw

160 :日出づる処の名無し:2008/07/09(水) 15:51:50 ID:GJ31/QOT

親米ポチ「と、とにかく悪なんだよぅ!アメリカが解放してくれたんだよぅ!」


161 :日出づる処の名無し:2008/07/09(水) 16:16:04 ID:eCgPybPQ
勝った戦争がよい戦争
負けた戦争は悪い戦争
そんだけの話

162 :日出づる処の名無し:2008/07/09(水) 17:20:26 ID:aFJZutP6
んなカスケードに溺れるからネット右翼に落ち込むんだよ

163 :日出づる処の名無し:2008/07/09(水) 19:02:48 ID:lDaCaBH5
>>161
ねーよバカ

164 :日出づる処の名無し:2008/07/09(水) 20:30:20 ID:u8SgHh8i
>>157
に完璧な反論が出来るようになれば日本人として一人前だな

165 :日出づる処の名無し:2008/07/10(木) 00:12:02 ID:bwL/953O
>>163
「勝利よりも悲惨な光景は敗北の中にしかない」――ウェリントン伯アーサー・ウェルズリー

166 :日出づる処の名無し:2008/07/10(木) 02:58:22 ID:wumuWH1j
戦争の勝敗は、最終的に戦争目的を達したかどうかで判断されるべき。
不利な講和条件になったから敗北だったでは、スパンが狭い。

大東亜戦争は、戦後、日本の戦争目的は全て達成された。
したがって、大東亜戦争は成功だったと評価できる。

大日本帝国の過ちは、あの国を併合したこと。
ふつうに植民地にしておけば将来に禍根を残すことは無かっただろう。
教訓として、中国・朝鮮には関わるな。
これが日本の国家意思である。(聖徳太子、福沢諭吉)


167 :日出づる処の名無し:2008/07/10(木) 03:16:25 ID:bwL/953O
>大東亜戦争は、戦後、日本の戦争目的は全て達成された。
×南方資源地帯を確保すること


>したがって、大東亜戦争は成功だったと評価できる。
オナニー乙

168 :日出づる処の名無し:2008/07/10(木) 04:26:24 ID:wumuWH1j
>>167
視野狭窄乙。
資源の確保は、戦後ブロック経済を反省し自由貿易にすることで実現した。
これは大東亜戦争のたまもの。


169 :日出づる処の名無し:2008/07/10(木) 19:34:14 ID:lFN/sEg/
>>167
ばーか
南方資源の確保じゃなくて、資源の確保だろバーカ
戦後、日本は経済制裁されていたか?
禁輸とかで絞められていたか?ねーよ

170 :日出づる処の名無し:2008/07/10(木) 19:35:38 ID:NVqsMwVv
朝鮮とは戦争はしていないけどね。
国家ぐるみで犯罪おかしまくっただけ。

171 :日出づる処の名無し:2008/07/10(木) 19:41:40 ID:LkfGOBrj
>168
つまり開戦と同時に無条件降伏すればいちばんよかったんですよね
わかります


172 :日出づる処の名無し:2008/07/10(木) 20:07:35 ID:wumuWH1j
>>171
それでは、アジア・アフリカの欧米植民地が温存され、白人至上主義は何も変わらない。
日本が死に物狂いで奮闘したから、戦後アジア・アフリカの独立につながり、
ブロック経済が戦争の引き金になった反省から自由貿易体制に移行した。

コロンブスの新大陸発見以来続いた欧米の植民地主義、白人至上主義を終わらせたのが、
日本の行なった大東亜戦争。
後世の歴史書には、極太ゴシックで大書されるだろう。



173 :日出づる処の名無し:2008/07/10(木) 20:15:31 ID:XGQyNGol
>後世の歴史書には、極太ゴシックで大書されるだろう。

作る会教科書なんて扶桑社から見捨てられたわけだし、極太ゴシックで
大垣するような奇特な歴史書なんて将来は存在しないよw

174 :日出づる処の名無し:2008/07/10(木) 20:27:34 ID:wumuWH1j
第二次大戦において、日本人は日本のためというよりも、むしろ戦争によって
利益を得た国々のために偉大なる歴史を残したと言わねばならない。
その国々とは、日本の掲げた短命な理想であった大東亜共栄圏に含まれていた
国々である。
日本人が歴史上に残した業績の意義は、西洋人以外の人類の面前において、
アジアとアフリカを支配してきた西洋人が、過去二百年の間に考えられていた
ような、不敗の半神でないことを明らかに示した点にある。
アーノルド・J・トインビー


175 :日出づる処の名無し:2008/07/10(木) 21:09:57 ID:8uXTcrAT
悪い事もしたし良い事もした、が正解

戦中戦前日本を客観的に捉えることは現代にあって不可能と言われているから、
突っ込んだ考えはしない方がいいよ

176 :日出づる処の名無し:2008/07/10(木) 21:38:03 ID:LkfGOBrj
>172
>それでは、アジア・アフリカの欧米植民地が温存され、白人至上主義は何も変わらない。

そういう自己満足オナニーはいらないよ。
そもそも植民地体制が滅んだのは日本と関係ないし
仮に関係あったとしても日本人はそんな下らないもののために死んだり国中焼け野原になったりする意味はない

177 :日出づる処の名無し:2008/07/10(木) 22:28:22 ID:lszhTS33
開戦と同時に、天皇と軍部国粋主義者にすべての責任を押し付けて降伏が良かったな。

セカンドベストとしては、コテンパンにやられてから天皇と軍部国粋主義者にすべての
責任を押し付けて処刑して、その首を手土産に新政府代表が降伏だな。

178 :日出づる処の名無し:2008/07/10(木) 23:32:12 ID:voZ0qavK
>>177

イタリアより早くそれをやれば、戦勝国だね。






そんな恥ずかしいことしない当時の指導者万歳!

179 :日出づる処の名無し:2008/07/10(木) 23:41:15 ID:lszhTS33
結果として、天皇はマ元帥のケツの穴を舐めて命乞い、
国民は総焼け野原で、指導者層は婦女子を米軍に差し出してこれまた命乞い。

まったく、恥ずかしいったら。w

180 :日出づる処の名無し:2008/07/11(金) 00:08:35 ID:Eh9nAtHn
100パー敵わないってあらかじめ判ってる相手に先制攻撃で戦争吹っかけておきながら
ボロ負けした挙句無条件降伏だもんなあ。

帝国臣民には悪いことしかしなかっただろ。正直。

181 :日出づる処の名無し:2008/07/11(金) 00:30:53 ID:7c3ctWcs
>>176
日本のおかげで東南アジアのヨーロッパの植民地がなくなったのは本当だ
日本軍が駐屯してる間はもちろんヨーロッパ人のは入れないわけで、日本が撤退すると同時にヨーロッパ人が戻ってこようとしたわけだ
しかし日本軍が占領していたときに現地の軍隊の訓練もしていたので、ヨーロッパ軍を迎え撃つことが出来た
そのときに日本軍の一部も独立戦争に加わっていたとも謂われている

182 :3億PV/日をささえる:2008/07/11(金) 01:22:40 ID:AqhqiyHV
日本のおかげで、東南アジア、中国、朝鮮は日本の植民地になりました。
東南アジアの原住民は無抵抗、日本軍被害なく制圧
ここで日本軍はカリバニズムに芽生えました。
朝鮮は犬、中国では猿や猫、なんと日本では人間だったんですね 

183 :日出づる処の名無し:2008/07/11(金) 01:48:57 ID:Eh9nAtHn
>>181
アフリカを見れば判るように、植民地体制というものは早晩崩壊する運命にあった。
工業化が進み植民地を維持するコストは高くなる一方だったから。

だから日本が何もしなくても東南アジアのヨーロッパ植民地は「アフリカの年」あたりには
独立していただろう。
日本のおかげで独立が多少早まった、ということもできるけど日本軍の占領統治の過程において
人的物的インフラを失ってるからトントンとも言える。


あと、フィリピンみたいに独立が決まってたのに日本に占領されて独立が遅れちゃった国とかもあるしね。
一概にマンセーだけはできんよ。

>しかし日本軍が占領していたときに現地の軍隊の訓練もしていたので、ヨーロッパ軍を迎え撃つことが出来た
その日本軍は(日本の支配から)独立しようとしていた現地の人間を弾圧する力だったわけだが。

>そのときに日本軍の一部も独立戦争に加わっていたとも謂われている
でもって、連合軍に降伏した日本軍は引き続き現地の独立運動を弾圧したわけだが。

それに反抗した一部将兵は脱走し、身一つで現地軍に加わった。それは立派だ。
しかし日本政府はその兵たちを「無断で脱走した犯罪者」として罰し、日本の家族に軍人恩給を払っていない。
死んでも靖国には祭っていない。


184 :日出づる処の名無し:2008/07/11(金) 04:53:35 ID:0t5AvGot
【十二月八日】

「日本のおかげで、アジア諸国はすべて独立した。日本というお母さんは、難産
して母体を損なったが、生まれた子供はすくすく育っている。今日、東南アジア
の諸国民が、米・英と対等に話ができるのは、いったい誰のおかげであるのか。
それは身を殺して仁をなした日本というお母さんがあったためである。十二月八日
は、我々にこの重大な思想を示してくれたお母さんが、一身を賭して重大な決心を
された日である。我々はこの日を忘れてはならない。」
ククリツト・プラモート(後のタイ国首相)


185 :日出づる処の名無し:2008/07/11(金) 04:59:52 ID:0t5AvGot
>>183
アフリカの独立は、アジアの独立の影響が大きいよ。
そのアジアは、日本の戦争によって独立できた。
何もしなくてもアフリカは独立していたというのは疑問。


186 :日出づる処の名無し:2008/07/11(金) 08:53:56 ID:h6NQsjbz
東南アジアにあれだけ賠償請求されているのに、なにが感謝されてるだよ。
右翼学校ではそう習うのか?

187 :日出づる処の名無し:2008/07/11(金) 09:25:28 ID:pKAB7mDu
>ククリツト・プラモート(後のタイ国首相)

ググっても右翼系のHPや書き込みしか出てこないのだが。
実在の人物なのか?或いは実在したとしてどの場所でこんな発言したのか?
もしかしたら単なるリップサービスかも。

188 :日出づる処の名無し:2008/07/11(金) 09:44:11 ID:Eh9nAtHn
>185
>アフリカの独立は、アジアの独立の影響が大きいよ。
それよりもはるかにヨーロッパ諸国の没落の影響のほうがでかい。
宗主国が弱りきったので経費のかかる植民地なんか持ってる余裕がなくなった、ってだけ。

日本の主敵はアメリカだったからヨーロッパが弱体化した件についてはなんにも貢献してないし。

189 :日出づる処の名無し:2008/07/11(金) 10:02:06 ID:48ppNKB6
>>187

■ククリット・プラモード=タイ国元首相。
現地紙「サイアム・ラット紙」1955年6月
「12月8日」。
 日本のおかげで、アジアの諸国はすべて独立した。日本というお母さんは、難産して母体をそこなったが、
生まれた子供はすくすくと育っている。今日東南アジアの諸国民が、米英と対等に話ができるのは、
一体誰のおかげであるのか。それは身を殺して仁をなした日本というお母さんがあったためである。
 十二月八日は、我々にこの重大な思想を示してくれたお母さんが、一身を賭して重大決意をされた日である。
我々はこの日を忘れてはならない。

 元タイ駐屯軍司令官であった中村明人陸軍中将が、タイ王国に国賓待遇で招待された時に掲載された。

ちょっと調べりゃわかるだろう?

190 :日出づる処の名無し:2008/07/11(金) 10:21:05 ID:c+u1LRKz
>>189
植民地の独立にタイ関係ないし。
なに自分のことのように語ってるんだろうね、こいつは。
そもそも、リップサービスだろ。
金かかるわけじゃないし。

191 :日出づる処の名無し:2008/07/11(金) 10:29:16 ID:pKAB7mDu
>>189
>元タイ駐屯軍司令官であった中村明人陸軍中将が、タイ王国に国賓待遇で招待された時に掲載された

ああやっぱりリップサービスか。

192 :日出づる処の名無し:2008/07/11(金) 10:42:12 ID:EnaMO+GU
自虐史観と在日の連中が必死に抵抗している。

193 :日出づる処の名無し:2008/07/11(金) 10:54:41 ID:P76TNIBk
だね

194 :日出づる処の名無し:2008/07/11(金) 11:14:48 ID:eaOsTjgc
悪いことしたからアメリカ軍が虐げられた日本国民を守ってくれてるんです

195 :日出づる処の名無し:2008/07/11(金) 11:58:41 ID:48ppNKB6
>>190-191 新聞がリップサービス?


196 :日出づる処の名無し:2008/07/11(金) 12:10:14 ID:T1hlt6k2
>>195
毎日新聞だとリップサービスの意味が変わってくるけどな

197 :日出づる処の名無し:2008/07/11(金) 12:10:48 ID:OCqg1Ynj
戦争で負けたのが最大の悪行だな

198 :日出づる処の名無し:2008/07/11(金) 12:15:37 ID:eaOsTjgc
解放者アメリカと救出された土人国民には善行です
天皇支配を終わらせた点では日本軍は善玉なんです

199 :日出づる処の名無し:2008/07/11(金) 13:50:01 ID:0uCUGMkm
>>198
土人国民って、そこまで朝鮮人を悪く言うなよwww

200 :日出づる処の名無し:2008/07/11(金) 14:38:44 ID:3mLO2kDn
>>183
アメリカが悪い


201 :日出づる処の名無し:2008/07/11(金) 14:40:42 ID:3mLO2kDn
>>198
意味不明
鎌倉幕府の話か?

202 :日出づる処の名無し:2008/07/11(金) 15:49:37 ID:YGrqE+hC
東条総理は指揮官としての責任は問われるべきだろ。
帝国が悪いとかどうのじゃなく。


203 :日出づる処の名無し:2008/07/11(金) 15:53:36 ID:E+ZTh/tO
総司令官は天皇だからな

204 :日出づる処の名無し:2008/07/11(金) 16:10:25 ID:6RZqTDWo
総司令官に責任を取れない人間を宛てたのが間違いなんだよな

205 :日出づる処の名無し:2008/07/11(金) 17:21:22 ID:0t5AvGot
日本の戦争に対する各国の意識

■【マレーシア】ノンチック上院議員「マレー半島を進撃してゆく日本軍に歓呼の声をあげました。
 敗れて逃げてゆく英軍を見た時に今まで感じたことのない興奮を覚えました。
 しかもマレーシアを占領した日本軍は日本の植民地としないで 将来のそれぞれの国の独立と
 発展の為に、それぞれの民族の国語を普及させ青少年の教育をおこなってくれたのです。」
■【インド】クリシュナン大統領「インドは当時、イギリスの不沈戦艦を沈めるなどということは
 想像もできなかった。それを我々と同じ東洋人である日本人が見事に撃沈した。
 驚きもしたが、この快挙によって東洋人でもやれるという気持ちが起きた。」
■【タイ】ククリット首相「日本のおかげで、アジア諸国はすべて独立した。
 今日、東南アジア諸国民がアメリカやイギリスと対等に話ができるのは 一体誰のお陰であるのか」
■【インドネシア】モハメッド首相「アジアの希望は植民地体制の粉砕でした。
 大東亜戦争は私たちアジア人の戦争を日本が代表して敢行したものです。」
 ジョージ・カナヘレ「日本はインドネシア語の公用語を徹底して推進し、インドネシア国民として
 の連帯感を人々に植え付け、広域の大衆をインドネシアという 国家の国民として組織した。
 とくに若者に民族意識を植え付け、革命の戦闘的情緒と雰囲気を盛り上げた。またPETA(ペタ)の
 革命における 意義は大きく、これなくしてインドネシア革命はあり得なかった。」
 祖国防衛義勇軍マーチ「大日本 雄々しく立てり アジアを救い 我らを守る」
■【ビルマ】独立宣言「日本への感謝を永久に記録せんことを希望するものなり」
■【パラオ】国旗「日本の国旗である日章旗をモデルにした月章旗を作り、自国の国旗にした」
■【シンガポール】市民の声「戦争を次世代に持ち越すべきでない」(アンケート"日本が好き"94%)


206 :日出づる処の名無し:2008/07/11(金) 21:29:26 ID:GgkyjpO4
賠償金を勝ち取るためにリップサービスしたんだよ、東南アジアの国は。
中国や朝鮮のように取り損ねないようにね。

207 :日出づる処の名無し:2008/07/11(金) 22:56:17 ID:3mLO2kDn
うあwばかwww


208 :日出づる処の名無し:2008/07/11(金) 23:59:03 ID:P76TNIBk
反日したい奴沢山いるみたいだけど説得力ないなw

俺、熱心な歴史の先生にあたってよかったなあ。
台湾、マレーシアなんかに足を運んだりする先生で。
ドイツは同盟国だったけど南京事件とユダヤ人虐殺に関する話は難しいらしいね

209 :日出づる処の名無し:2008/07/12(土) 00:13:51 ID:kgsTKKok
【大日本帝国の功】
・WW2において、結果的にアジア諸国独立のきっかけを作る
・白人国ロシアに勝利し、有色民族を元気付けた。
・国民に対し、高い水準の教育を施し、戦後の戦後復興を担う人材を育てた。
・住民のアヘン中毒と風土病に悩まされていた台湾と
攘夷派のせいで近代化に激しく立ち遅れていた朝鮮の発展に寄与した。
・戦前の社会においては数少ない有色民族の大国だった。
【大日本帝国の罪】
・戦地において、少なくない住民に対する被害を与えた。(特にWW2。)
ただし、これはどの戦争でも起こりうるものであり、これをもって日本だけを責めるのは問題外。
・幼年学校制度などが軍隊しか社会を知らないどこかの公務員のようなDQN軍人を生んでしまった。
・終戦の時期を見誤った。
・一部マスコミの暴走(朝日とか)で国民が戦争を煽られていた。
・意見はいろいろあると思うが、WW2での東南アジア侵攻は少なくとも
新植民地獲得という目的のために行った。

210 :日出づる処の名無し:2008/07/12(土) 00:19:01 ID:t6Q60ldf
うそーん

211 :日出づる処の名無し:2008/07/12(土) 00:28:39 ID:HPXymYGP
列強を追い出したとこまではいいんだけど
そのあと調子こいて暴れすぎて敗戦して
今度は自分らが極東から追い出されそうになってんのが痛い
いっそ大好きなアメリカにでも併合してもらえよププ

212 :日出づる処の名無し:2008/07/12(土) 00:57:06 ID:qX77GVed
>・WW2において、結果的にアジア諸国独立のきっかけを作る

堂々と「独立させた」と言えない苦しさがにじみ出てますなあw
独立が善ならなんで大戦中に独立させなかったんだよwww

213 :日出づる処の名無し:2008/07/12(土) 01:25:08 ID:x8Ra1H3c
>>212
資源が欲しくて占領したんですからそんな簡単に独立させるわけがないでしょw

http://tadanorih.hp.infoseek.co.jp/tondemo3/tondemos04.htm

>四.相当長期の軍政が必要
>藤岡 とにかく東インドの統治といふことは、三百年にわたるオランダ政府のあとを受けてやるだけに
>    相当むつかしいと思ふが、何しろ目下戦争中であるから、一つの統治機関をこしらへても、
>    それは日本軍の絶対支持とその指揮を仰いでいくよりほかはないと思ふ。

>    つまり日本軍が指導しつつ軍政をやって行くことが当面の根本問題であって、

>    独立させるとかさせぬとかといふことは、その後に来る問題だね。

>吉岡 まあ軍政期間は相当長いと見ていいわけだ。
>藤岡 東條首相のいはれる通り、ここの住民がどれだけ日本軍に協力したかといふことを採点するわけだから、
>軍政期間も相当長くした方がいいと思ふ。
>井手 さうですね。ジャバに限らずビルマにせよマレーにせよ、相当の軍政時代といふものは絶対必要です。
>さうすればジャバだって、大体においてほかのところと似たやうになってくるんぢゃないですか。


「つまり日本軍が指導しつつ軍政をやって行くことが当面の根本問題であって、
独立させるとかさせぬとかといふことは、その後に来る問題だね。」

コレが本音なんですな。

214 :日出づる処の名無し:2008/07/12(土) 02:08:33 ID:W6p6pXO+
・・・やっぱ理想は、いきなり民主化だよな。

215 :日出づる処の名無し:2008/07/12(土) 02:51:12 ID:h8GBiqIQ
>>212
独立なんかさせてどうするんだ?
日本側につかせることが目的だろ、JK


216 :日出づる処の名無し:2008/07/12(土) 02:54:37 ID:qX77GVed
>>215
つまりあくまでも日本の利益ってことですね。
いやまあ分かってましたけど。

217 :日出づる処の名無し:2008/07/12(土) 03:10:53 ID:h8GBiqIQ
大東亜共栄圏って、東アジアを日本の衛生国か親日国だかに塗り替えるプランだろ。
白人に搾取されている地域を、慈善事業で独立させてる訳じゃない。


218 :日出づる処の名無し:2008/07/12(土) 06:46:14 ID:j275A+J5
飴ちゃんや露助が支配した国と日本が支配した国との戦後の近代化には明らかな差があるよな 
搾取だけならマレーやシンガポールは未だに乞食の吐き溜めだったろうよ

219 :日出づる処の名無し:2008/07/12(土) 07:09:46 ID:JSNqfusI
中国共産党の東南アジアでの道路整備援助は、中国につながる南北に走る道路だけ。

 あくまで、中国人民解放軍のクソジジイの主張どおりってことっスか。

220 :日出づる処の名無し:2008/07/12(土) 07:27:44 ID:Qdc6nXEz
>>214
いきなり民主化したアフリカってどうなったと思う?

221 :日出づる処の名無し:2008/07/12(土) 10:02:24 ID:u5Qqf+wq
>>212-213
独立は自らするものであって、他国がさせるものではないよ。
日本がしようとしたのは、独立のための準備(教育、軍隊)。
いままで植民地だった東南アジアの国々に、いきなり独立しろと突き放すのはそれこそ無責任きわまりない。


222 :日出づる処の名無し:2008/07/12(土) 10:05:11 ID:9CAEzF8k
朝鮮民族って哀れだよ・・・

223 :日出づる処の名無し:2008/07/12(土) 10:19:32 ID:x8Ra1H3c
>>218
>搾取だけならマレーやシンガポールは未だに乞食の吐き溜めだったろうよ
インフラも教育もイギリスの賜物だな。日本はほんの数年居座っただけ。

>>221
と言いながら独立勢力を武力で弾圧してるんだからなんともかんとも
日本の弾圧はいい弾圧、かい?

224 :日出づる処の名無し:2008/07/12(土) 10:27:52 ID:E0XsALsl
>搾取だけならマレーやシンガポールは未だに乞食の吐き溜めだったろうよ

ここらと韓国の違いは何かというと、

@元々英領マラヤだけでアフリカの全植民地と同じ外貨を稼げる超
 優良物権だった。独立後も全く外貨に困らなかった。

Aイギリス・日本両方とうまーーくつきあった。
 ナショナリズムに走らず英語を公用語にして、海外との商売での
 メリットにする一方で、日本と戦後バシバシつきあって投資を呼び込み
 まくり、さらに電気・自動車工業を呼び込んだ。

韓国は@の点でまず、英領マラヤみたいな売れる物資がない植民地
Aナショナリズムに走りまくりで日本との関係が冷えてしまった。
 なんとか産業界だけはつながっていたが、マラヤ二国がコモンウェルスと
 ルックイーストの両方をフル活用したのと比べると全然戦略眼がなかった。

の二点じゃないかな。


 
 




225 :日出づる処の名無し:2008/07/12(土) 18:51:50 ID:gBEGRzZw
大日本帝国から今は名前を変えたんだから、国歌国旗も換えるべきだよね。

226 :日出づる処の名無し:2008/07/12(土) 18:53:13 ID:HPXymYGP
そうそう名実ともに変えなきゃ国民騙しだよな

227 :日出づる処の名無し:2008/07/12(土) 19:03:30 ID:Qdc6nXEz
国歌と国旗が気に食わないのなら、住む国を変えるって手があるよ
外国の方ならそのまま祖国へ
他の国が好きならその国籍を取って移住しても良い

228 :日出づる処の名無し:2008/07/12(土) 19:20:55 ID:HRwzc2dA
>224
シンガポールは英国はともかく日本はあんまり重要でもないでしょ

あと韓国は盛大に戦争やらかしたって点がでかい
反日なんかよりよっぽど。

229 :日出づる処の名無し:2008/07/12(土) 21:38:32 ID:E0XsALsl
いや、シンガポールが70年代に工業化したとき、入ってきた製造業の
ほとんどは日本企業の投資。
あとこの国の流通業はどっぷり日系資本だし、70年代までは英国に依存してたんだけど、この時期を境に英国の実質的な
影響力は薄れた。

流通する民生品も主流は日本製品(現在は日本メーカーの中国製製品)。
港湾も日本航路のタンカーの寄港地としての需要が大きい。
その一方で法制度などソフト面では英国の影響を保持しつづけた。

東南アジアで一番早い時期から日本企業が出まくってたのはシンガポール
だよ。バンコクなんか今でこそ多いけど、元々全然いなかった。


230 :日出づる処の名無し:2008/07/12(土) 21:45:39 ID:HPXymYGP
>>227
気に喰わないなら国家を変えてしまえ、というのが民主主義なんだよ。
祖国をしぶしぶ脱出する時代はアメリカが終わりにしてくれたんだ。
だからこそ国旗や国歌もガラッと変えるべきなんだよ。

231 :日出づる処の名無し:2008/07/12(土) 21:50:34 ID:E0XsALsl
あとマレーシアって相当外交上手いよ。

コモンウェルス、日本、香港・華僑、イスラムアラブの4枚カードが
あるから、対米依存にならない。

ヘッジファンドで金融危機直前であれだけ規制かけられたのは、
製造業に日本や香港からの直接投資継続が見込めて、さらにアラブから
イスラム金融で資金を流入させて持ちこたえる自信があったから。


232 :日出づる処の名無し:2008/07/12(土) 21:54:18 ID:t6Q60ldf
私はマレーシア人だ!とかほざきやがるキリスト教の華人うざいうざいうざい氏ね死ね

233 :日出づる処の名無し:2008/07/12(土) 23:37:11 ID:Z+yvcb3V
マレーシア人はいまだにマレー大虐殺を根にもっているからね。

234 :日出づる処の名無し:2008/07/12(土) 23:52:30 ID:E0XsALsl
根にもちつつ、ルックイーストを同時にやれるところ、
ブミプトラ政策でチン人をコントロールしながら、チン人が
香港から資本を採ってくるところ、イスラムカードを
切りながらアメリカ資本の企業の東南アジアヘッドクウォーター
獲得してくるところとかが実に上手い。

感情論に流れないんだよね。




235 :日出づる処の名無し:2008/07/12(土) 23:53:15 ID:x8Ra1H3c
>>224
韓国は反日とか言っても日本の資本が普通に入ってるしなあ

236 :日出づる処の名無し:2008/07/13(日) 00:03:03 ID:O50pkTN7
>>230
それは有権者の過半数の賛成があればね。
現実は日本国民の大多数が天皇制支持で、日の丸・君が代賛成。


237 :日出づる処の名無し:2008/07/13(日) 00:15:23 ID:6KvXM7Rb
>235
しかし、もっと上手くやれたはずだよ。
日本語を特に統制しなければ、日本企業ともっと関係を密に出来た。
大企業はともかく、英語要員の少ない中小企業はもっと対韓投資
に執着しつづけたはずだよ。

せめて学術分野で日本との二国間コモンウェルスを実現してれば、
もっと日本から技術移転ができた。




238 :日出づる処の名無し:2008/07/13(日) 00:26:15 ID:6KvXM7Rb
たとえばマレーシアにイギリスが投資したといっても
マレー鉄道なんて単線で、本来国内的に重要な都市じゃなく
鉱山とゴム園のあるところを通る貨物線であまり使い勝手が
よくなかった。

戦後、ODAで道路を引きまくってバス網が発達して国内流通が
画期的に好転するんだけど、そのODAの供与国はイギリスじゃなく
日本。

シンガポールはイギリス依存の港湾都市からはじまって
製造業にシフトする必要が生じた段階で日本と接近し、
一世代かけて日本と関係改善。華僑の年配者に日本嫌いも
イギリス嫌いも少なからずいるけど、政府レベルでは
イギリスマンセーしつつ、日本は友好国という姿勢を貫いて
両方からの信頼醸成に成功。それで日系・英米系の金融企業が
どんどん立地して脱工業化にも成功。英語力を最大限に活用して
英米に留学生送りまくって人材の高度化もやってる。


239 :日出づる処の名無し:2008/07/13(日) 00:27:51 ID:dNziQVbP
>>236
日教組のおかげでみんな国歌や国旗が嫌いなんだよ
中○秀選手だってWカップのとき歌うの嫌そうだったよね
現実をしっかり見据えた大人になりましょう

240 :日出づる処の名無し:2008/07/13(日) 00:36:50 ID:O50pkTN7
>>239
みんなって誰だよw
ワールドカップで君が代を歌わなかったヒデはブーイングだったじゃん。
その点、胸に手をあてて歌ってた三浦カズはカッコよかったな。


241 :日出づる処の名無し:2008/07/13(日) 00:39:30 ID:O50pkTN7
日本の象徴を尊重できないやつは、日本国民にふさわしくないな。
そんなやつは、後ろから撃たれそうで嫌だ。


242 :日出づる処の名無し:2008/07/13(日) 02:12:29 ID:UibKYKm9
国の威信を賭ける戦いの代表として出てくれてるのに、
その国の象徴(旗・国歌)を尊重しないのって、
なんか、寂しいよ・・・

撃たれるとかじゃなくて

243 :日出づる処の名無し:2008/07/13(日) 03:42:30 ID:2NzlW6G4
>>222
何が何でも朝鮮に話を持っていくしかないおまえより哀れじゃないと思うけどな。

244 :日出づる処の名無し:2008/07/13(日) 10:00:19 ID:spc5nRAc
パリーグの試合見に行くと試合前にいちいち国歌斉唱があってウザい
代表戦でもねーのになんで国歌なんだ?
アメリカの真似かっ

245 :日出づる処の名無し:2008/07/13(日) 10:01:56 ID:dNziQVbP
>>242
尊重してるからこそ帝国を象徴する国歌は歌いたくなかったんだよ秀選手は
彼は環境問題などにも熱心に取り組むような人柄だから侵略的国歌など歌えるわけがない

246 :日出づる処の名無し:2008/07/13(日) 12:12:38 ID:xL6n/Wr+
>>245
馬鹿か?

247 :日出づる処の名無し:2008/07/13(日) 14:56:21 ID:52z5hq6Y
日の丸・君が代を帝国だの侵略だのと敵視してる奴は、反日カルト信者だ


248 :日出づる処の名無し:2008/07/14(月) 02:49:28 ID:o3YjjYwY
国旗を焼いたり
国家を歌わない

国民に対してそんな「自由」を認める国家こそが真に自由な国家

249 :日出づる処の名無し:2008/07/14(月) 09:07:57 ID:l4NR4GmD
ひのきみはアジア侵略の象徴だからね。
そんなものをいまだに悪びれること無く使い続ける方が異常だぞ。

250 :日出づる処の名無し:2008/07/14(月) 09:15:47 ID:uq1VnL0o
日の丸は、アジアではむしろ平和や独立の象徴だろ。
戦中派はもう数%しかいないよ。
インドネシアの独立記念日には、日本兵(コスプレ)が式典に出ているというしな。

中朝韓は、反日が国策だから配慮するだけ無駄。


251 :日出づる処の名無し:2008/07/14(月) 09:21:23 ID:7/FBTasE
>>1

大日本帝国軍が「植民地支配から解放した」という国々に聞いてみたら
よく分かると思うよ。開放した国々の見解一番正確だからね。
日本軍に対して、どれだけ感謝してるか良く分かると思う。

     ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

http://www31.ocn.ne.jp/~hinode_kogei/DATA.html#asian_point


252 :日出づる処の名無し:2008/07/14(月) 09:37:47 ID:o3YjjYwY
>平和や独立の象徴だろ。
ソコまで言っちゃうのはどうかと。

253 :日出づる処の名無し:2008/07/14(月) 09:44:02 ID:7/FBTasE
ちょっとづつ事実を偏向させては、度重なる執拗なプロパガンダで
既成事実化し、それを積み上げてゆくうちに、いつの間にか
本当の事実とはまったく正反対の歴史を創造しちゃうのが得意だからね。

254 :日出づる処の名無し:2008/07/14(月) 09:45:44 ID:0pTmWcs5
平和はともかく、独立っていうか有色人種自立は確かだ


255 :日出づる処の名無し:2008/07/14(月) 09:46:49 ID:uq1VnL0o
>>251
インドで今も歌われる日本兵をたたえる歌
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1640202

ある意図をもって捏造されたデータではない、生の事実が一番正確だろ。
これからは、プロパガンダを鵜呑みにせず、丹念に事実に当たる努力が必要だ。


256 :日出づる処の名無し:2008/07/14(月) 09:56:10 ID:uq1VnL0o
神風特攻隊はフィリピンで英雄だった
http://www.geocities.jp/kamikazes_site/gaikoku_kamikaze/kamikaze_philipine.html

タルラック州バンバン村でも神風特攻隊の慰霊祭が行なわれた。
この村でも地元住民は村を挙げて日本の慰霊囲を歓迎した。そして、冒頭に記したように、
帰路につこうとする我々を子供達は「日の丸」の小旗をちぎれんぱかりに打ち振って
見送ってくれたのである。日本人参列者はこの光景に胸を詰まらせていた。
頬を濡らす者もいた。

子供達の「日の丸」行進はどこまでも続いた。式典に参加した地元サン・
ロック高校の女子学生達は声を揃える。「Brave!」(勇敢)

その中の一人が続けた。
「フィリビンにも”英雄”はたくさんいます。ですから私達も神風特攻隊という
日本の”英雄”をたいへん尊敬しています・・・・」


257 :日出づる処の名無し:2008/07/14(月) 09:56:15 ID:0B3sWqk/
アジア・アフリカの白人支配のテーブルを、ニッテイが
ひっくり返して植民地各国の独立を早めた、でいいジャン。

イギリスの香港統治は99年間続いたわけだし、

258 :日出づる処の名無し:2008/07/14(月) 09:56:53 ID:7/FBTasE
>>255
インドを日本軍が解放したという話は聞いたことないけどなあww

259 :日出づる処の名無し:2008/07/14(月) 09:57:40 ID:7/FBTasE
>>256-257

大日本帝国軍が「植民地支配から解放した」という国々に聞いてみたら
よく分かると思うよ。開放した国々の見解一番正確だからね。
日本軍に対して、どれだけ感謝してるか良く分かると思う。

     ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

http://www31.ocn.ne.jp/~hinode_kogei/DATA.html#asian_point

260 :日出づる処の名無し:2008/07/14(月) 10:08:46 ID:uq1VnL0o
>>258
インパール作戦について調べてみるといい。
それから、チャンドラ・ボースについても。

ちなみに、インドの国会議事堂の正面にはチャンドラ・ボース、
右にはガンディー、左にはジャワハルラール・ネルーの肖像画が掲げられている。

真実の歴史は面白い。


261 :日出づる処の名無し:2008/07/14(月) 10:14:20 ID:uq1VnL0o
インパール手前のロトパチン村には、村民たちが作った日本兵の慰霊塔があり
毎年供養が続けられている。

ロトパチン村長は「日本兵は飢餓の中で勇敢に戦い、この村で壮烈な戦死を
遂げていきました。この勇ましい行動はみんなインド独立のためになりました。
私たちはいつまでもこの壮烈な記憶を若い世代に伝えて行こうと思っています。
そのため、ここに日本兵へのお礼と供養のため、慰霊祈念碑を建てて、
独立インドのシンボルとしたのです」と語っている。

http://www.asahi-net.or.jp/~un3k-mn/asia-indo.htm

262 :日出づる処の名無し:2008/07/14(月) 10:18:40 ID:uq1VnL0o
>>259
それ、「南京大虐殺」と「従軍慰安婦」の資料だろ。
どちらも2ちゃんねるで論破されているよな。

勇気を出して、事実に向き合おうよw


263 :日出づる処の名無し:2008/07/14(月) 10:19:37 ID:7/FBTasE
>>260
インパール作戦?ww
あの兵站無視のドジで間抜けな大作戦がか?
インパールやコヒマじゃ英・印両軍の猛攻で壊滅。
死屍累々の白骨街道を作って挙句、南方軍司令官は出世というww

お前ってバカだな。 ほんと何も知らないんだな。

それに>>1
「大日本帝国って何か悪い事したの?」と尋ねているのだから
http://www31.ocn.ne.jp/~hinode_kogei/DATA.html#asian_point
のような例をひとつでも挙げればそれで論破となってしまうんだよね。

ついでに言えば、もしかすると、ほんのわずか日本軍の良い点もあったかもしれないが
膨大な悪行のまえには、すべて霞んでしまうんだよね。


264 :日出づる処の名無し:2008/07/14(月) 10:20:29 ID:7/FBTasE
>>262

>2ちゃんねるで論破

ワロタ。。

265 :日出づる処の名無し:2008/07/14(月) 10:31:49 ID:uq1VnL0o
>>263
インパール作戦は、たしかに戦術的に成功したとはいえない。
しかし、>>261のようにインド独立の大きな礎になったのも事実だ。

現地の人たちがそう述べている。
「開放した国々の見解一番正確」なんだろ?


266 :日出づる処の名無し:2008/07/14(月) 10:33:17 ID:0pTmWcs5
>>263
その死屍累々が有色人種独立の支柱になったんじゃないのか?
仮に陸海軍連合とかでインパールを攻略していたとしても、
日本兵の活躍は欄印開放のように鮮烈に映っただろうが。


267 :日出づる処の名無し:2008/07/14(月) 10:36:23 ID:vCYPfWqg
つか、戦争に善だの悪だの持ち込んでどーすんだと。
戦争なんてのは単なる外交の一環でしかないわけで。
そして、大日本帝国の外交戦略としての太平洋戦争は結果として失敗だった。
それだけの話でしょ。

268 :日出づる処の名無し:2008/07/14(月) 10:40:12 ID:uq1VnL0o
>>267
>大日本帝国の外交戦略としての太平洋戦争は結果として失敗だった。

失敗ではない。
大東亜戦争の戦争目的が、戦後すべて達成されたのだからな。
>>166参照。



269 :日出づる処の名無し:2008/07/14(月) 10:54:56 ID:7/FBTasE
>>265
>現地の人たちがそう述べている。
>「開放した国々の見解一番正確」なんだろ?

インドを日本軍が解放したという話は聞いたことないけどなあww

>>266
>その死屍累々が有色人種独立の支柱になったんじゃないのか?

中国やフィリピン、インドネシア、南洋諸島などでは、日本軍の蛮行に対して、
抵抗軍やレジスタンスのゲリラ活動が活発に行われ
独立の気運が高まったからね。 日本軍さま様だなww


>>268
>大東亜戦争の戦争目的が、戦後すべて達成されたのだからな。

ほう? 戦後、大東亜戦争の戦争目的=>「八紘一宇の下、大東亜共栄圏」が出来たのか?

脳内パラダイスって右翼のこというんだろうねw

270 :日出づる処の名無し:2008/07/14(月) 11:31:32 ID:0pTmWcs5
なんだこの斜めった理解は


271 :日出づる処の名無し:2008/07/14(月) 11:42:38 ID:FjOcytRU
どうせ2ちゃんで煽ってるヤツなんてニートが大半なんだから脳内スルー汁
と書くのも本当はスルー出来てないんだがな

272 :日出づる処の名無し:2008/07/14(月) 11:49:13 ID:FjOcytRU
結局はネット上にある右や左の意見も、誰かの恣意的解釈が入るから
自分で公的機関に行って過去の文献を調べるのが一番良いよ
じゃなきゃ聞きかじりの範疇を超える事は決してない

273 :日出づる処の名無し:2008/07/14(月) 11:56:58 ID:VykeBchc
>>267
WIGP洗脳の犠牲者乙

274 :日出づる処の名無し:2008/07/14(月) 12:21:51 ID:mUTzYonC
ウリ

275 :日出づる処の名無し:2008/07/14(月) 16:23:45 ID:MDK0PEVr
>>269
なに一方的な見方…物事は全て善と悪で分けられるものじゃない。


276 :日出づる処の名無し:2008/07/14(月) 17:47:58 ID:+y18FCSE
>>268
戦争目的?
南方資源の略奪のこと?

277 :日出づる処の名無し:2008/07/14(月) 17:55:11 ID:/5yIMoBE
くだらねえ煽り・・

278 :日出づる処の名無し:2008/07/14(月) 18:19:55 ID:2xYJh7S/
朝鮮で、台湾で、そして、太平洋戦争中は日本軍によって占領下のシンガポールやマレーシアでも日本語教育を強制した

とは本当ですか?
現地語を普及、みたいなことの書かれているサイトはってくれませんか?

279 :日出づる処の名無し:2008/07/15(火) 00:13:21 ID:5TPECcE+
>>277
それじゃ戦争目的ってなんだったんですか?
まさか植民地の解放とは言わないですよねえ?

280 :日出づる処の名無し:2008/07/15(火) 02:42:18 ID:LMdqPchQ
>>279
日本中心世界に決まってんだろヴォゲ


281 :日出づる処の名無し:2008/07/15(火) 02:45:06 ID:QHQNR2QT
せめて、
自分たちで制御できる生存圏、
くらいにしとかんか。

ただまあ、なんつーか、
自分自身でナンでもカンでも管理しよう、
ってのは、上に立つ人の素質じゃないわな。

いや、アメリカの悪口じゃなくて。

282 :日出づる処の名無し:2008/07/15(火) 02:51:00 ID:Rgeqfri/
>>281
アジア世界の派遣だろ

生存圏なんて生易しい言葉じゃないよな

>>273
ゴー宣洗脳の犠牲者乙


戦争は国の一大事なのだから損得を常に意識しないとダメだろJK

283 :日出づる処の名無し:2008/07/15(火) 02:58:42 ID:7ZO/3D28
277じゃないが答える。長文だから読まれないかもしれんがなw
戦争とは良く言われるとおり、外交で決着が付かなくなった場合に取られる武力行使だ
当時の価値観は弱肉強食。強い国が弱い国を併合する事は当たり前に行われ悪でもなんでもなかった
現にそうやってイギリスやアメリカは植民地を増やし、領土を拡大させてきたからな
現代と違って貿易は自由化されておらずブロック経済と言う方式で、日本はアメリカから石油やくず鉄等を八割近く輸入していたが、
以前から満州の権益を独占する日本をアメリカは快く思ってはなく、事ある毎に権益を分けろと要求していた(門戸開放・機会均等)
だが日露戦争で膨大な死者を出して手に入れた満州を当然日本は他国に分ける気は無く、アメリカの謀略で1923年に日英同盟が失効され、
それを境に関係は悪化していった。そして37年に支那事変(日中戦争)、39年には第二次世界大戦が勃発。
翌年日米通商航海条約が失効され輸入の制限が開始された。困った日本は石油を確保しようと当時フランス領だったインドシナへ進駐
そして日独伊三国同盟を締結。これに対抗して連合国側は日英通商航海条約の破棄、石油の全面輸入禁止等、様々な圧力を日本に掛けてきた
石油が輸入禁止されれば数年で国内の石油は枯渇する。すなわちそれは国家の自殺を意味する事になった
だから日本は国家の生存をかけて41年12月にアメリカ、イギリス、オランダに宣戦布告して石油資源の獲得を目指し、
南方(フィリピン、インドネシア等)の領土を占領した。長文スマソ

284 :283:2008/07/15(火) 03:01:49 ID:7ZO/3D28
長々と書いたが一言で言うと一番の目的は石油資源が欲しかったからだ
でも大本営は別として、現地の将兵は何百年も一方的に搾取され続けて来た
東南アジア諸国を西洋列強の支配下から脱して、
日本の庇護下に置き、時期を見て独立させようという動きはしていたよ。藤原機関が有名かな
たとえ当初は石油資源獲得の大義名分だったとしても
現地人を教育し、国軍を組織して自立心を持たせる事をさせていたのは日本だけだし
インドネシアでは戦後独立のために日本兵が残って一緒に戦っている
小林よしのりの本はあまり読んだ事無いけど、
独学で勉強すれば教科書とは同じ答えが出てこないと思う
反論はいくらでも受け付けるが、日本も欧米と同じ侵略者だと言う考えに俺は異を唱えたい

285 :日出づる処の名無し:2008/07/15(火) 03:01:55 ID:QHQNR2QT
なんか、勘違いがあるんじゃないか。

日本がやろうとしてたことを、
「誤解」したまま「中華」が模倣すれば、
とんでもないことになる。

286 :日出づる処の名無し:2008/07/15(火) 03:23:43 ID:Rgeqfri/
>>283
>石油の全面輸入禁止等、様々な圧力を日本に掛けてきた
>石油が輸入禁止されれば数年で国内の石油は枯渇する。すなわちそれは国家の自殺を意味する事になった

つまり
貴重な戦略資源を依存している相手をいらだたせるようなことはヤメレ

ってことですよね
わかります

>>284
>現地の将兵は何百年も一方的に搾取され続けて来た
>東南アジア諸国を西洋列強の支配下から脱して、
>日本の庇護下に置き、時期を見て独立させようという動きはしていたよ

現地の将兵にはなんの権限も無いからね
そんなおためごかし言われても屁ほどの意味も無い
むしろ現地思いの気遣いの軍政を敷いた今村均将軍が「なまぬるい」と左遷されて
替りに苛烈な弾圧するような将軍が配置されるのが日本軍クオリティ

>インドネシアでは戦後独立のために日本兵が残って一緒に戦っている
その日本兵を「脱走兵」として処罰したのが日本政府
それは彼個人の孝徳であって、日本がエライわけじゃあ全然ない。

287 :日出づる処の名無し:2008/07/15(火) 08:11:13 ID:5TPECcE+
>>284
>インドネシアでは戦後独立のために日本兵が残って一緒に戦っている

スマラン事件なんかじゃ「一部の暴走」と切って捨てるくせに、
見捨てられた一部残留兵のことをあたかも日本軍全体のように言うのが
ウヨクォリティ


288 :日出づる処の名無し:2008/07/15(火) 11:03:57 ID:wfYMISmd
>>287
11人程度の「スマラン事件」と
2000人あまりが参加したインドネシア独立戦争。

どちらが「ごく一部」と言う表現がふさわしいか。
分からない奴は相当脳みそが赤く汚れてる

289 :日出づる処の名無し:2008/07/15(火) 11:09:12 ID:VF6hZw6U
>>283-284
乙。
歴史の流れをよく理解してらしゃる

でも自分は一番の目的は江戸時代から日本人が警戒していた白人の人種差別、植民地支配だと思うけどなあ。


290 :日出づる処の名無し:2008/07/15(火) 18:22:51 ID:cfngR7mr
つか、その白人と日本は同盟してたわけだが。

都合のいい時だけ人種差別を持ち出されてもなあ

291 :日出づる処の名無し:2008/07/15(火) 18:44:42 ID:VF6hZw6U
ん?馬鹿じゃないのか?日英同盟も日独伊も利害関係が一致しただけだろ
日本の人種差別撤廃を求めた動きは幾つもあるだろ
無知すぎ。もう少し勉強しろ



292 :日出づる処の名無し:2008/07/15(火) 18:58:44 ID:LMdqPchQ
>>290
ナチスドイツと同盟だった日本は、脱出するユダヤ人を助けてますが何か


293 :日出づる処の名無し:2008/07/15(火) 19:17:32 ID:dumefkIO
インドネシアの独立のために一緒に戦ったなら、あれだけの賠償請求されないだろ。
そんなこと小学生でもわかるぞ。

294 :日出づる処の名無し:2008/07/15(火) 19:19:06 ID:cfngR7mr
>291
>日英同盟も日独伊も利害関係が一致しただけだろ

そのとおり。
利害>人種差別
なわけ

295 :日出づる処の名無し:2008/07/15(火) 19:20:23 ID:VF6hZw6U
^^;

296 :日出づる処の名無し:2008/07/15(火) 19:33:07 ID:qW7o5qkK
日韓併合も朝鮮と日本の利害が一致したからだよね

297 :日出づる処の名無し:2008/07/15(火) 19:37:17 ID:LMdqPchQ
朝鮮は植民地化か保護国化で十分だったはずだ・・・


298 :日出づる処の名無し:2008/07/15(火) 19:38:34 ID:wfYMISmd
>>294
人種差別主義国家の白人と同盟してたから日本も人種差別国家!


ってか?馬鹿じゃないの?w

299 :日出づる処の名無し:2008/07/15(火) 19:41:24 ID:cfngR7mr
そのとおり。国家はイデオロギーではなく利害で動く。
イデオロギーってのは馬鹿な国民に金や命を捧げさせるためのお題目に過ぎない。

300 :日出づる処の名無し:2008/07/15(火) 19:44:22 ID:VF6hZw6U
無理すんなよ^^

301 :日出づる処の名無し:2008/07/15(火) 19:58:21 ID:9SlTDTIS
大日本帝国(笑)をバカにしたら血相変えてレスしてくる奴いるよなw

302 :日出づる処の名無し:2008/07/15(火) 19:59:08 ID:fQYOcn4J
>>284
東南アジアに残った人達って、独立が達成されてからも日本に帰ってこないんだよね。
独立戦争の為に残ったなら、目的達成後に帰国するでしょ。
彼らは帰ってこなかった。もしくは、帰ってこれなかった。
残留の事情は分からんが、「東亜の解放」みたいなアホな理由では無かったとは思う。

ある本では、帰国しても喰えない農家の次男坊や、部落出身者だったって書いてあった。
沖縄出身で日本に帰国しても駄目だと思い、習い覚えた唯一の技術である戦争の技術を生かして
東南アジアに残って、独立軍と行動を共にしたって話も読んだことある。

人によって、いろんな事情があったんだろ。美談にするようなネタじゃない

303 :日出づる処の名無し:2008/07/15(火) 20:04:29 ID:LMdqPchQ
何を言っているんだ


304 :日出づる処の名無し:2008/07/15(火) 20:09:53 ID:Y9DOrxKl
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

動画キター


http://www.nicovideo.jp/watch/sm3727235

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

305 :日出づる処の名無し:2008/07/15(火) 21:21:53 ID:xQGF1UNA
勝てもしないアホな戦争をやったのが悪いことですよ。

306 :日出づる処の名無し:2008/07/15(火) 21:49:05 ID:LMdqPchQ
対米英戦しなかったら、悪くないのか?


307 :日出づる処の名無し:2008/07/15(火) 22:37:09 ID:RbBjDYq5
日独が米英の国力を消耗させたから貧弱なアジア各国も白人支配からの脱却が出来たんだろ 
日本が植民地になってたら在チョンが生活保護でパチンコ暮らしなんて出来なかっただろうよ

308 :日出づる処の名無し:2008/07/15(火) 23:09:57 ID:5TPECcE+
いや面白い。
大東亜戦争の理念はあくまでも植民地解放で、白人国家との同盟は
あくまでも利害が一致しただけですかそうですかw

植民地解放の理念を掲げたのは「利害のため」という思考はないんでしょうなwww

309 :日出づる処の名無し:2008/07/15(火) 23:15:54 ID:iCqLmgOR
・・・殖民地獲得競争に出遅れてたアメリカとしては、
囲い込み合戦よりも、むしろ、自由な貿易を求めてたんじゃなかったっけ。

310 :日出づる処の名無し:2008/07/15(火) 23:27:31 ID:wfYMISmd
>>308
「植民地解放」だろうがなんだろうが「利害のため」だから不純だ!
なんて言っちゃうノータリンは君ですか?w

311 :日出づる処の名無し:2008/07/15(火) 23:45:39 ID:iCqLmgOR
アメリカは、自由が好きなのは良いとしても、
鍋奉行なところがあるから、嫌われやすいんだわな。

手を出すとペシっと叩いて、
「まだ煮えてない!」とか怒るし。w

312 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 00:04:22 ID:G4Z4fneP
>>310
誰がそんなこと言ってますか?
植民地解放なら植民地解放で、せめて一国ぐらい実際に解放してもらえないと、
「単なる毛針じゃねーの?」 と言いたいだけですが。

313 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 00:47:39 ID:bwsS1XSL
>>306
勝てる戦争だけをやっていれば悪くないんですよ。

>>307
結果としてそうなっただけだしそもそもドイツだけがいればすむこと。
日本はその結果に対してもそれほど寄与してないよ。日本の主敵はアメリカでしたし。
欧州の没落が結果的に植民地の独立を早めただけだし。

>>310
利害のために戦争をするのはいいことだけど、損得くらい見極めてから開戦しようぜ。
(まあ実際は負けるって予測はできてたんだけどな。上層部がアホすぎてその予測を活用できなかった)

314 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 01:02:09 ID:ZXbdiN/O
負ける戦争をしないで事態を解決をすると、
日本は分轄統治されるぞ!!


315 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 01:26:43 ID:0Ij7meqg
負ける戦争はするなと言うがそれは今だから言える結果論で、当時の軍部は勝つことは難しいが
4:6で講和に持っていく事は出来ると考えていたよ。ドイツが勝つのが前提だったけどな
それに当時の日本人は今の俺らの何倍もプライドが高かったから、たとえアメリカでも
戦いもしないで要求を飲もうなんて思ってなかったぞ。開戦時に軍令部総長の永野修身が御前会議で
「戦わざれば亡国必至、戦うもまた亡国を免れぬとすれば、戦わずして亡国にゆだねるは身も心も民族永遠の亡国である。
戦って護国の精神に徹するならば、たとい戦い勝たずとも祖国護持の精神が残り、われらの子孫はかならず再起三起するであろう。」
↑は大多数の日本人の気持ちを代弁していたよ。もちろん戦争に反対していた人もいたけどな

316 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 01:31:25 ID:NL8ROkQL
自己主張は、効率よくやろうな、
って話ですか。

317 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 01:40:16 ID:bwsS1XSL
>当時の軍部は勝つことは難しいが4:6で講和に持っていく事は出来ると考えていたよ。

んなこたぁ無い。
内閣総力戦研究所
陸軍秋丸機関
当時の日本の最高のシンクタンクがいずれも「対米開戦即敗北」という結論を出している。

海軍は「対米戦争のため」といって予算を貰っていた都合上開戦に反対できなかった
陸軍は満州権益を手放すのがイヤなので対米宥和ができなかった

いまでいうとこの「省益」に固執して政策を誤る役所みたいなもん。
軍益あって国益ナシ

それが戦前の軍部クオリティ



318 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 04:10:35 ID:i2D4ngS6
>>293
>インドネシアの独立のために一緒に戦ったなら、あれだけの賠償請求されないだろ。

これが真相↓
「独立のお祝いというつもりで賠償金をください。日本が悪いことをしたから賠償しろというのではありません。」
賠償の交渉に当たったアルジ=カルタウイナタ氏



319 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 04:14:22 ID:i2D4ngS6
>>317
敗戦する可能性が高くても、戦った理由がこれ↓

「戦わざれば亡国必至、戦うもまた亡国を免れぬとすれば、戦わずして亡国にゆだねるは身も心も民族永遠の亡国である。
戦って護国の精神に徹するならば、たとい戦い勝たずとも祖国護持の精神が残り、われらの子孫はかならず再起三起するであろう。」
軍令部総長・永野修身

日本のみならず、人類の歴史に残る名言であろう。


320 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 04:17:20 ID:i2D4ngS6
>>279
>それじゃ戦争目的ってなんだったんですか?

「戦争の最終的な勝ち負けは、戦争目的を達したかどうかによって決めるべきで、
戦闘の結果で単純に判断すべきではない。

大東亜戦争の目的は、第一に日本の国防、第二に自由貿易の確立、第三にアジアの解放であったが、
戦後の日本を見るとこの目的をすべて完全に実現していることがわかる。
日本は大東亜戦争の目的を完遂した勝者ではないのか?」
(渡部昇一・小室直樹「封印の昭和史」)



321 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 04:19:33 ID:G4Z4fneP
日本が解放のきっかけを作ったんなら、感謝して賠償放棄してくれるはずだが、
そんな殊勝な国ってあったっけ?

322 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 07:45:13 ID:re+CAoDa
アジアの家父長として、負けたことはやっぱし無責任だよ。
特に、台湾と満州に乞食オヤジが、北朝鮮にいたっては暴力団オヤジが
乗っ取る隙を与えたのは、大日本帝国の責任だよ。
特に、俺は北朝鮮人民(政府ではない)が日本を恨むのは仕方がないと
思ってる。それは併合した事や占領政策の落ち度ではない。

あと、南方で臣民たる兵士を大量に餓死させたのは許せない。
あの状況では、無謀な作戦も仕方がない。特攻も仕方がない。玉砕も仕方
がない。でも、人間の尊厳として死ぬ前に食べ物と水くらいは欠かすな、
カス参謀ども。

323 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 08:56:44 ID:3Rh788p7
赤子を大量に死なせたのだから、現代風に言うと乳幼児虐待だな。
ヒロヒトラーってホント最低の奴だよ。

324 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 09:04:04 ID:9uK670/E
>>321
くれるものは貰っとこうって感じだろ。戦争やってどの国も疲弊してるしな。

325 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 09:19:20 ID:bwsS1XSL
>319
そーいうのを「思考停止」といいます。
運動部のキャプテンだったら許されますが
国家の指導者の一員が言っていい言葉じゃあないですね。

326 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 09:41:56 ID:HCoOZKT0
>>319

自国民も数百万犠牲にしておいて言う言葉じゃありません。

日本の戦争目的は資源獲得であって、植民地解放は理念にすぎません。
もし本気で植民地解放するつもりなら、戦争が始まる時点で「アメリカが将来の独立を約束」していた、
フィリピンを占領したり、ビルマでの南機関の行動を制限したり、とどめにインドネシアの油田・資源地帯だけw日本国直轄領にしたりしませんw

というかそんな善意で戦争する国あるわけねぇ。

ちなみに海軍は何回も図上演習(ボードゲームみたいなもん)で対米戦をシュミュレートしたが、難度やっても敗北。
それでも戦争しちゃうのがだめだめ大日本帝国ですな。

327 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 10:02:25 ID:i2D4ngS6
>>326
>自国民も数百万犠牲にしておいて言う言葉じゃありません。

それは結果論。
開戦時には、早期講和を目指していた。

>日本の戦争目的は資源獲得であって、植民地解放は理念にすぎません。

理念は嘘とは違う。時には、理念のために命を賭けることさえする。
現に、インドネシア独立で日本兵は理念を実現するために協力を惜しまなかった。
日本の掲げた理念(大東亜宣言)は、今見ても立派なものだよ。

ただ、100%理念だけ、自己犠牲が戦争の動機だったとは誰も言っていない。
日本にも国防や資源獲得の必要があり、また現地の体制も整っていなかったこともあり、
ただちに植民地解放とはいかなかったのは事実。

変な反日自虐史観に惑わされず、事実をありのまま捉えればよいだろう。



328 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 10:14:12 ID:bwsS1XSL
>327
>>自国民も数百万犠牲にしておいて言う言葉じゃありません。

>それは結果論。
>開戦時には、早期講和を目指していた。

結果論じゃないよ。開戦前の研究で「輸送船が多数撃沈され戦争継続は不可能になって日本は負ける」
って結論までわかってました。

日本の官僚の予測能力はすごいですね。




すごいけど、その結論を知りながら政策に活用できないあたりがバカ過ぎるw
まあいまのお役人とかわんないですな。

>理念は嘘とは違う。時には、理念のために命を賭けることさえする。
兵どもに命を賭けさせるための嘘ですよ。もう60年以上も経ってるんだからいい加減騙されるのに気づけって。


329 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 10:27:28 ID:i2D4ngS6
>>328
分かっていないね。
インドネシア独立に命をかけた日本兵にとって、その理念は真実だった。

人から言われた理念を鵜呑みにせず、自分の理念として納得し行動できた人が、
本当に自立した人間といえるだろう。
理念を「嘘」なんていってるのは、未熟もいいところだよ。



330 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 10:30:42 ID:PFQjZEi9
開戦しないならしないで亡国だと言う考えもあったんだよ。
開戦しなかった場合の予測もピタリ当てる能力があるならまだしも、
結果が出た後でしたり顔で「ホレ見ろ負けた」なんて言ってもねえ。


331 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 11:03:17 ID:IBO+/fvt
>>321
インド

332 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 12:26:24 ID:qqhnPreI
日本が一方的に悪かったと言われる筋合いはないな
中国の権益無視と国際法違反に対する日本の行動
スターリズムの脅威に対する日本の行動を全部一方的に
日本側が悪いと強硬に主張した当時のアメリカがキチガイすぎただけ
支那事変・日中戦争がなぜ起きたのかを考えもせず、侵略と断罪したり
(北支工作とか、日本側にも問題があったと思うけどね)
日独伊で反共同盟結んだら日本をファシズム侵略国家とレッテル貼って
ファシズムの中国国民党を支援したアホ
戦後をみればスターリズムに対する日本の危機感は妥当だった訳で
戦後、日本が負っていた安全保障上の問題を失墜させたアメリカが負う事になるのは皮肉
そもそも日本とアメリカが戦う必要自体なかった
(アメリカの行きすぎたまでの親中と偏狭なまでの反日が原因)


333 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 12:28:05 ID:NdkSYd8a
>329
>分かっていないね。
>インドネシア独立に命をかけた日本兵にとって、その理念は真実だった。

個人的感傷はどうでもいい。私的な潔癖や徳義なんぞにこだわっても
何の意味も無い。

>人から言われた理念を鵜呑みにせず
鵜呑みにしたから日本人がジャングルくんだりで死んだわけだが。

>自分の理念として納得し行動できた人が、
まあ、自分の死を無意味だとは思いたくないのが人情ってもの。
こういうのを心理学用語で適応機制といいます。


>330
>結果が出た後でしたり顔で「ホレ見ろ負けた」なんて言ってもねえ。

開戦前、結果が出る前に「必敗」って結論を出してるよ。
総力戦研究所は予測能力を誇っていい。


まあ一番アホなのはその報告の席上にいながら
「こんなのは机上の空論だ。戦争はやってみなければわからない」
といって報告書を握り潰した東條陸相なわけだが。

334 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 12:38:40 ID:piplosp0
↑あまり無理すんなよ

335 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 12:44:28 ID:4q07AMP7
>ナチスドイツと同盟だった日本は、脱出するユダヤ人を助けてますが何か

日本政府がユダヤ人を助けたわけではない。
ポーランド大使の杉原氏一個人の人権感覚とヒューマニティによって
彼の判断と行動によってのみ助けられたことを忘れてはならない。

現に、ユダヤ人にビザを発行していることを知った日本政府は、
杉原氏に対し直ちに移動を命じ、ビザを発行できないようにした上で
その後降格処分している。

さらに、日本にやってきたユダヤ人に対しきわめて冷遇し上海に追っ払い、
上海にやってきたユダヤ人に対し、日本軍は区画された収容エリアにぶち込むという
仕打ちまで行っている。

馬鹿ウヨの大本営脳内美化も度を過ぎると醜いとしか言いようがないな。

336 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 12:45:56 ID:4q07AMP7
訂正

ポーランド大使 → リトアニア大使

337 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 12:57:16 ID:PFQjZEi9
>>333
君みたいな奴はね、たとえば日本が開戦を回避して、
その結果軍部がクーデター起こしたり、
内乱状態になって外国の介入を許したり、
日本を戦場に外国が戦争したりして分割占領されたりしていたら、

「日本はあの時点で開戦を決意すべきだった」
「あそこでアメリカに屈し、開戦を回避すれば日本は内乱を引き起こし
亡国となるのは明らかだった」

なーんてしたり顔で言うんだよw

338 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 14:38:54 ID:G4Z4fneP
白人国家だって「キリスト教普及」とか「文明化」といった「理念」はあったが、
それとどう違うんだか説明してくれ。

339 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 14:49:31 ID:Ue1pqyJj
インドネシアと一緒に戦った?あれだけインドネシアに賠償請求されているのに。
右翼学校ではそう習うのか?

340 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 14:53:34 ID:NdkSYd8a
>337
君の妄想に付き合ってはいられないけど
とにかく帝国政府はアホだった、ってことだな

341 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 14:56:32 ID:4q07AMP7
日本軍が連合軍にコテンパンにやっつけられて撤退するとき、
インドネシア人を奴隷扱いする日本軍政に疑問を持っていた一部日本兵が、
インドネシアのレジスタンスに身を投じて一緒に戦った。
もちろん、日本軍の指揮や命令を無視しての話。

これも、結果論ではある個人的美談。日本軍とは何の関係もない。

342 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 15:23:09 ID:mUucFYg6
右翼って何でも都合よく解釈するからね。
都合の悪いことは見て見ぬふりするし。

343 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 15:33:20 ID:PFQjZEi9
>>340
結果見て物を言ってるだけの癖して、ずいぶん偉そうだねえw
こっちが言ってることの1/10も理解する力もないくせにw

344 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 15:34:10 ID:JeeRhM0X
>>342
ウヨに限らず、思想的に極端な奴はどうしても0か1かの
二元論に陥りやすいからね。

345 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 15:34:53 ID:JeeRhM0X
>>340
それは結果論だろ。

346 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 16:00:48 ID:0Ij7meqg
なんか随分インドネシアにつっかかるヤツが多いが
俺が言いたいのは昔の人は右も左も偉人だった。それだけ
今の世で理想に命を投げ出せる人が何人いるだろうか

まぁこの一言につきるな

昔の左翼(大多数の日本人と言っても良い)は国を思う心があった
今の左翼は国を貶める心がある

お互いにわかり合えることは無い

347 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 16:09:19 ID:NdkSYd8a
>俺が言いたいのは昔の人は右も左も偉人だった。それだけ
>今の世で理想に命を投げ出せる人が何人いるだろうか

理想のために命を投げ出すのがエライってんならタリバンやらヒズボラのテロリストがエライってことになるな
アホくさ

348 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 16:11:34 ID:PFQjZEi9
スカして斜に構えるのがかっこいいとか言うのがゆとりの価値観らしいなw

349 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 16:13:37 ID:ZXbdiN/O
さすが平日の日中だ!
何ともないぜ!


350 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 16:18:27 ID:1ADll3RN
あれだけ悪いことばかりした日本軍兵士を擁護する人って、頭弱いの?

351 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 16:29:29 ID:9uK670/E
>>350
う〜ん、ここ数日のレスの中でオマイが一番頭悪そうだよ。

352 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 16:35:51 ID:A3DI6DO2
確かに日本軍兵士は百害あって一利なしだったからね。

353 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 16:47:38 ID:4q07AMP7
こうしてみると、日本軍の悪行は、掃いて捨てるほど山のように沢山あるけど
善行はほとんど無い(あっても、せいぜい一つか二つ)のだから、
スレタイを「大日本帝国って何か良いことしたの?」のほうがふさわしいな。

354 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 16:48:03 ID:PFQjZEi9
よね教レベルの奴がたくさん沸いてるな〜

355 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 16:48:26 ID:N2E+JXOc
まあ当時の日本軍兵士は、総宅間守みたいなもんだからね。
本来なら全員死刑されてもおかしくない。

356 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 16:54:58 ID:JL9ss84C
今でもどれくらいの日本軍兵士が何の裁きも受けずに
悪びれることなく生きているのかな?

357 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 17:08:48 ID:ZLe7WoMY
ここは朝鮮人が多いな。

358 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 17:36:45 ID:NdkSYd8a
>350
いや
別に兵個人でみればそんなに良くも悪くもねーんじゃねえの

359 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 17:39:54 ID:qzzk1BBA
>>356
あんたこんなとこで何してるのwww
そう思うのだったらまず自分のじいさんを差し出してからいえよ。
犯罪に荷担していたんだろ?

360 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 17:42:45 ID:G4Z4fneP
>>357
エスパーキタコレ

361 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 19:48:30 ID:i2D4ngS6
TBSや毎日新聞、筑紫哲也に福島瑞穂・・・
反日サヨの多くは朝鮮人なんだよな。

隠蔽していた事実が明るみに出てしまった。
ネット時代には、もう隠しきれない。



362 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 19:50:39 ID:IucK0Z4M
右翼じゃなきゃ朝鮮人って発想がすごい。すごい

363 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 19:54:24 ID:i2D4ngS6
大日本帝国の犯した最大の過ち、韓国併合。
ここらでその負の遺産を払拭する時が、いよいよ来たんじゃないか?

駅前のパチンコ屋、サラ金、犯罪と脱税の温床・通名。
数々の在日特権。


364 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 19:55:48 ID:G4Z4fneP
>>361
ソース。明らかにできるんでしょ。

365 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 19:57:06 ID:i2D4ngS6
>>362
街宣右翼も朝鮮人。反日サヨも朝鮮人。
自作自演というべきか、マッチポンプというべきか。


366 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 19:58:41 ID:q0oRV7Wi
確かに
独立国とし全然頼りなかったチョンを植民地にして
ロシアの南下に備える拠点として利用したのは否めないけれども
少なくても日本かロシアに飲み込まれる運命だったなかで
運よく負けた日本でよかったわけだよねw
ロシアだったらチョンはなく
今でもチョン民族ロシア人だったわけだしねw

367 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 20:06:20 ID:i2D4ngS6
>>364
土井たか子(李高順)
筑紫哲也(朴三寿)
本多勝一(崔泰英)
佐高信(韓吉竜)
福島瑞穂(趙春花)
池田大作(成太作)


368 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 20:08:33 ID:G4Z4fneP
>>367
www
それのどこがソースだw
「書いただけ」だろw

369 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 20:19:24 ID:i2D4ngS6
>>368
ではじっくりと腰を据えて、大日本帝国の負の遺産=在日朝鮮人問題を
詳細に検討しようではないか。

私見によれば、
現代日本の抱える社会問題の約75%は在日を解消すれば、
自動的に解決する。


370 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 20:23:45 ID:G4Z4fneP
「では」って話がつながってないぞ、おいw
おまえ日本人?

いいから帰化のソース出せよ。
「隠蔽していた事実」を「明るみに出」してくれ。

371 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 20:24:46 ID:i2D4ngS6
在日の本性
http://tool-4.net/?id=pachirhin&pn=30

<ある在日の告白>
『今や創価学会や統一協会など宗教界や年間30兆円のパチンコ業界・消費者金融業界・風俗業界・ラブホテル業界を在日は掌握したよ。全国の駅前も在日が握っている。宗教やパチンコで儲けた金で、駅前の一等地を買い制覇するつもり。
外国人参政権も達成する為、工作しているよ。日教組の上層部は我々在日が制覇して、日本人の子供には我々の歴史観を徹底的に教育する。日本海の名前も東海に変える。靖国も徹底的に叩く。日本の永住権取得も緩和させ、移民を多く受け入れアホな日本人は30%ぐらいにする。
反対するなら「差別!差別!」と騒ぐ。今の時代は戦争で侵略するような時代じゃないんだよ。我々はあくまで合法的に日本を侵略してるんだ(笑)芸能界もほとんどが在日プロダクションだし、新人なんか体売るか、創価に入信しないと仕事は与えない。
もちろん、テレビ局も我々の支配下にある。結局全ては金であり、我々はテレビも政界も全て制覇したんだよ。芸能界は今後も在日芸能人をプロデュースしていく。日本は最高だね税金のかからない宗教とパチンコ産業で我々は大儲け!こんなことアホな日本人の多くは知らない。
まあ、日本人の事はどうでもいいよ。政治や大企業や在日企業を守り日本を乗っ取るのが目的だから。ほとんどのアホ日本人が我々を日本人と思ってる(笑)まあ、知った所でお前らにはどうする事もできないけどな(笑)』


372 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 20:26:16 ID:3Rh788p7
嫌韓厨って捏造が大好きだからなあ。
自分に都合が悪い人をやたらチョン認定すれば、国士様として称賛
されるとでも思っているのだろうなw

373 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 20:26:17 ID:G4Z4fneP
結局逃亡かよw

374 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 20:29:51 ID:i2D4ngS6
>>370
土井氏の本名は李高順
http://www.nikaidou.com/2007/04/20/rikoujun.jpg


375 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 20:33:24 ID:G4Z4fneP
二階堂www

376 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 20:34:22 ID:G4Z4fneP
しかも出してきた記事がWILLかよwww
おまえこれ裁判になってるって知ってる?

377 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 20:42:44 ID:i2D4ngS6
>>375-376
へえ、詳しいんだな。
この問題に並々ならぬ興味があるってわけだ。
じっくり検討しようぜw


378 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 20:47:31 ID:G4Z4fneP
>>377
ああ、おまえはこの程度の知識もなく、「半島出身とされる」だけで
真実だの隠蔽だの吹き上がっちゃうやつだってのが確認できただけでいいよ。

在日ネタの新事実を出してくれるかと期待したんだが、
やっぱりおまえ程度にはムリだったようだな。

それ以上の「検討」はスレ違いで他の人に迷惑だからごめんこうむる。

379 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 20:51:39 ID:i2D4ngS6
>>378
おいおい、大日本帝国の負の遺産なんだから、このスレの本質だぞ。
お前の在日に関する異常に詳しい知識を披露してくれよw



380 :愉快な旅人:2008/07/16(水) 20:55:25 ID:fc8KsuW9
ID:i2D4ngS6
君は本日の神だ

381 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 21:12:52 ID:i2D4ngS6
>>380
そうかなw

在日問題を解消できたら、日本はこの世の天国になるよ。
ホント。



382 :行者が嫌がらせを止めるまで、これから毎日書き込む:2008/07/16(水) 21:27:09 ID:atb9d8AE
何故、ここまでやるのか?毎日陰部にまで嫌がらせをする。憑依までして自分のシナリオに合わせさせる。
そこまでしなければいけないのか? こんな八百長を長期に渡ってやると、どこまでが自分だか解らなくなるではないか。
いつまで続けるのか?この行者は、何故こんなに陰湿でしつこいのか?
この行者にモラルはあるのか? 何をやっても許されるのか?

383 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 21:49:18 ID:i2D4ngS6
ちなみに、
在日問題を解消するための急所の一撃は、







通名の廃止。


384 :日出づる処の名無し:2008/07/16(水) 22:49:58 ID:0Ij7meqg
俺は在日にはさして興味ないが大東亜戦争で日本が勝利、もしくは講和条約を結んでいたらどうなったかはたまに夢想する。

戦後日本のおかげで東南アジア諸国が独立したが、結局は殆どの国が政情不安で様々な内政問題を抱えている。
中国、南北朝鮮もまた然り。結果論になるが戦後も日本が直接、間接的に統治したらどうなっていただろう。
その場合も現在と同じで独立はしたが、もっと安定した国になっていた事は間違いない。
今でこそこんなだが、戦前は中国や朝鮮を西洋列強から守るために我が身を投げ打った人が日本にも大勢いた。
日本人と中国人で互いを尊敬し合い、日露戦争後には日本に学ぼうと中国から万単位で日本に留学生を送ったりもしていたが、
アメリカは日本を頂点とする強力なアジア諸国連合が出来るのを警戒して、戦前から様々な分断統治政策を仕掛けてきた。
その結果見れば分かる通り特定アジア国との軋轢、国内では在日問題等、一筋縄ではいかない問題を抱え込むようになった。
負けたのが悪いと言ってしまえばそれまでだが、ネットで左の差別発言を見る度にため息が出るよ

385 :日出づる処の名無し:2008/07/17(木) 00:58:03 ID:QCLrNEkt
>今でこそこんなだが、戦前は中国や朝鮮を西洋列強から守るために我が身を投げ打った人が日本にも大勢いた。

と、信じ込まされて貴重な人生を無駄にした若者がたくさんいたんだよな
もったいない

386 ::2008/07/17(木) 00:58:24 ID:LjkQn4FO
いきなりだけど 実際犯罪をしてる在日の方々って一杯いるぢゃん。
朝鮮の方々は それについては どーおもってるのかね? 後 ベトナム戦争で 韓国軍が一般市民にした事とか!


387 :日出づる処の名無し:2008/07/17(木) 01:05:42 ID:LjkQn4FO
385


他人の国の為に 戦った兵隊さんなんていないんじゃない みんな 日本がアメリカの植民地になって 日本という国が日本で無くなってしまうのが嫌で戦ったんぢゃない?


388 :日出づる処の名無し:2008/07/17(木) 01:36:31 ID:2N/M+/Ct
>>387
シベリア出兵

389 :日出づる処の名無し:2008/07/17(木) 01:51:07 ID:LjkQn4FO
388

あんまり詳しくないので
申し訳ないけど シベリア出兵の事教えてくれませんか?

390 :日出づる処の名無し:2008/07/17(木) 02:06:28 ID:AcG2/Gaq
388じゃないが簡単に言うと
第一次大戦後期に、ロシアで革命が起きて数年後にソ連になるんだが、
その時ロシアにいたチェコ軍の捕虜を救出しようと言う目的で日本が軍隊を派遣した
のがシベリア出兵かな。俺もそんなに詳しくはないんだけど

391 :日出づる処の名無し:2008/07/17(木) 02:15:24 ID:Au1HaKxF
ああ、独・ソの停戦後もずいぶん長いこと居座ってたアレね

392 :日出づる処の名無し:2008/07/17(木) 08:51:11 ID:uwZ5kNdi
日本はアジアだけでなく、シベリアにも不法侵入したからね。

393 :日出づる処の名無し:2008/07/17(木) 09:23:59 ID:LjkQn4FO
390

説明ありがとうm(__)m

394 :日出づる処の名無し:2008/07/17(木) 09:49:57 ID:1dH08jxB
大日本帝国が悪い事したかどうかはともかく、頭の悪い事やって当然の帰結としてボロ負けしたのは確かだよ。

395 :日出づる処の名無し:2008/07/17(木) 10:25:25 ID:1W/qGp6T
とりあえず帝国軍上層部が頭悪すぎた。
あれで上が頭良ければ2次大戦でナチじゃなくてアメ側にいたかも。

昔から日本人は出世するほど馬鹿になるからな。今でもそうだろ

396 :日出づる処の名無し:2008/07/17(木) 10:35:02 ID:mZN07S+z
ナチについてもよかったんだけど、
ABCDで包囲されてるなら、まず弱小のDを潰すことだけに専念すれば
よかったんじゃないかと思うんだけど。
Bも弱かったよね。

397 :日出づる処の名無し:2008/07/17(木) 10:35:07 ID:+izOlOYk
日本人の出世とは競争ではなく年功
日本人の学歴とは卒業時の学力ではなく入学前の学力

398 :日出づる処の名無し:2008/07/17(木) 10:56:16 ID:D8hFI8OW
「とりあえず」でしかものを言えないくせに自分の頭は良いとでも思ってんのかねえw


399 :日出づる処の名無し:2008/07/17(木) 12:58:30 ID:H2Wj+Oz6
>>1
戦争に負けたこと

「歴史とは勝者が書くものなのである」
と、どこかの偉い人が言ってるがそのとおり

戦争とは負けた時点で賊軍になる覚悟が必要なのだ
明治維新を見よ、江戸幕府は開国しようとしてたわけだが
明治政府がやったことも実は結局同じことである
負けたから悪く言われてるに過ぎない

400 :日出づる処の名無し:2008/07/17(木) 13:03:21 ID:+izOlOYk
だが一度だけ良いことをした
それはアメリカに負けてブッシュのATMとなったことだ!

401 :日出づる処の名無し:2008/07/17(木) 13:22:49 ID:yyLhhBL5
戦争は悪い訳じゃないよ。問題にされているのは、罪のない一般市民に
あれだけ危害を加えたことだからね。

402 :日出づる処の名無し:2008/07/17(木) 13:28:32 ID:H2Wj+Oz6
>>401
それはアメリカもやったこと
原爆や東京空襲などで一般市民を虐殺してる
イラク戦争ですらいまだに一般人が巻き込まれてたくさん死んだ
戦争とはそういうもの

勝ったから知らん顔できるだけ

403 :日出づる処の名無し:2008/07/17(木) 15:20:06 ID:+izOlOYk
勝ったからじゃなくて日本人のほうから不問にしたんだよ
エサもらうために

404 :日出づる処の名無し:2008/07/17(木) 15:21:35 ID:6bml03vf
抗議で生き返るなら、いくらでも抗議するけどね。

405 :日出づる処の名無し:2008/07/17(木) 15:38:35 ID:H2Wj+Oz6
>>403
勝ったから取引材料に使えるんだろ
日本人から不問?
そう仕向けたんだよ、日本が自ら不問という行動で出るように

406 :日出づる処の名無し:2008/07/17(木) 15:50:28 ID:bb/cucou
東京大空襲の指揮を取ったカーティス・ルメイに日本政府は勲章贈ってるんだよね


あーあ

407 :日出づる処の名無し:2008/07/17(木) 18:46:00 ID:+izOlOYk
エサのために必死だったんだ
悪く思わんでくれ

408 :日出づる処の名無し:2008/07/17(木) 18:46:59 ID:6bml03vf
その程度の勲章なんだろ。

409 :日出づる処の名無し:2008/07/17(木) 19:09:59 ID:ymfS9J6F
原爆投下は、日本軍兵士の犯行をやめさせるためだろ。

410 :日出づる処の名無し:2008/07/17(木) 19:10:22 ID:6bml03vf
あほか。

411 :日出づる処の名無し:2008/07/17(木) 19:20:40 ID:+izOlOYk
原爆2発で列島丸ごと不沈空母にできるとは思わんかった
さらにATMというおまけまでついてきた

412 :日出づる処の名無し:2008/07/17(木) 19:48:34 ID:LjkQn4FO
日本兵がみんな蛮行を働いたみたいに言ってる人いるけど、それは一部でしょ。そういうのは 何処の軍隊にもいるでしょ?
ベトナム戦争の韓国軍やアメリカ軍だってそうだし・・・

413 :日出づる処の名無し:2008/07/17(木) 19:58:05 ID:cd2/2KxA
一部っていっても、何千万もいたうちの一部って、相当な数になるだろ。
一人でもいたらあかんやろ。

414 :日出づる処の名無し:2008/07/17(木) 20:06:47 ID:IwtoOlDg
まあおかしな語り部は名前、所属部隊、時間場所を聞いて徹底的に調べ上げないかんね。

415 :日出づる処の名無し:2008/07/17(木) 20:25:23 ID:FtQdJ+MR
>>413
まあ半島出身の日本兵が酷かったらしいね、中国じゃ評判だったらしいね

416 :日出づる処の名無し:2008/07/17(木) 20:26:51 ID:6bml03vf
だから、半島出身の日本兵なんていないって。

417 :日出づる処の名無し:2008/07/17(木) 20:28:21 ID:FtQdJ+MR
>>416
半島出身のB,C級戦犯って何?

418 :日出づる処の名無し:2008/07/17(木) 20:28:40 ID:118TdupV
右翼学校ではそう習うからね。

419 :日出づる処の名無し:2008/07/17(木) 20:30:14 ID:6bml03vf
将校じゃないの?

将兵の区別は分かるよね。

420 :日出づる処の名無し:2008/07/17(木) 20:32:09 ID:FtQdJ+MR
>>419
徴兵義務がなかっただけで、志願兵はたんまりいたよ
募集すると応募が殺到したんだってね

421 :日出づる処の名無し:2008/07/17(木) 20:35:10 ID:6bml03vf
ありゃま。

徴用とかじゃなくて?

422 :日出づる処の名無し:2008/07/17(木) 20:51:21 ID:wjXBAUfR
右翼は悪いことしたのは全て朝鮮人の仕業にしないと気がすまないからね。

423 :日出づる処の名無し:2008/07/17(木) 20:54:38 ID:FtQdJ+MR
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E4%BA%BA%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%85%B5

日本の厚生労働省(1990年、1993年返還名簿・当時厚生省[1])の統計によれば、朝鮮人の軍人軍属は24万2,341人であり、そのうち2万2,182人が第二次世界大戦で死亡または不明となり帰国していない。

424 :日出づる処の名無し:2008/07/17(木) 20:57:24 ID:6bml03vf
軍属は徴用で、
兵士じゃないよね。

志願兵がいたにしても、
志願兵だけの部隊があった、
とは考えにくいけど。

なんとなく。

425 :日出づる処の名無し:2008/07/17(木) 21:01:44 ID:FtQdJ+MR
誰も朝鮮人部隊なんて話をしていないが、貴方は誰と戦っているのかな?

426 :日出づる処の名無し:2008/07/17(木) 21:02:00 ID:BHRvaXOh
ここで書いてる奴らの祖父や親戚は悪行の限りを尽くした
日本兵の末裔だろ。

427 :日出づる処の名無し:2008/07/17(木) 21:08:05 ID:lR9VhoxB
現在進行形で不法入国&不法滞在
生活保護の不正受給者なチョンコロが何言ってんだハゲ

428 :日出づる処の名無し:2008/07/17(木) 21:11:13 ID:6bml03vf
いやべつに、戦ってるわけじゃないけどね。

429 :日出づる処の名無し:2008/07/17(木) 22:54:38 ID:Au1HaKxF
>>415
「そういうのの監督もできませんでした」ですかwww
日本軍の蛮行認めるんだ、へーえwww

430 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 00:04:51 ID:qscIhyIn
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

動画キター


http://www.nicovideo.jp/watch/sm3727235

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

431 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 00:31:29 ID:4bh5v101
>>415
統計ないでしょ

数で言えば大多数が日本人だったんだし
責任転嫁はイクナイ

432 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 01:28:19 ID:zbd8f7tT
右翼 右翼 言うけど 君たちは愛国心ってないの? それと チョンは ベトナム戦争で やった事について どう思うか教えてよゥ

433 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 01:33:55 ID:4bh5v101
俺は心の底からこの国を愛してるんだぜ

愛してるからこそ太平洋戦争っていう空前未曾有の大失態を正しく評価することが大事だと思ってるんだぜ

434 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 01:43:43 ID:O0UQ8q+i
他所の国は空前未曾有の大失態を何度かやらかしてるな

435 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 01:51:00 ID:4bh5v101
>>434
具体的に。
無条件降伏して政体を変えられてしまうくらいの大失敗ってWW2の日独くらいしかないんじゃないの

でもって、よそはよそ。
それはその国の国民がそれぞれ反省すればいいことだぬ



436 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 02:10:31 ID:zbd8f7tT
426

オマエ さみしい奴やな!
死んだ人(日本兵)に後ろ足で砂かけるような事言うなよ。

オマエはその時代生きてたのかよ?

ぢゃあオマエはその時代の日本人だったらどーしたのよ?



437 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 02:53:14 ID:FdiIorGN
まず負けたことが大失態
時代が違えば亡国となっていても文句は言えない
それだけのリスクがあるのに勝ち目の薄い戦争に赴いたのは戦略ミスでしょう

438 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 02:53:25 ID:cd6OicKg
良く無条件降伏って言うけど実際は違う。まぁ教科書でそう教えられているから仕方ないが。
ポツダム宣言の第5項には「われわれの条件は左のごとし。われらは右条件より離脱することなかるべし、
右に代わる条件存在せず、われらは遅延を認むるを得ず」と6〜13項に渡って連合国側から降伏条件を提示している。
第13項の「われらは日本国政府が直ちに全日本国軍隊の無条件降伏を宣言し、かつ右行動における同政府の誠意につき、
適当かつ十分なる保障を提供せんことを、同政府に対し要求する。右以外の日本国の選択は、迅速かつ完全なる壊滅あるのみ」
ここで言う無条件降伏はあくまでも日本軍へであって、政府や国民へでは無い。
ドイツの場合は残念ながらヒトラーが自殺し、軍隊は壊滅。政府高官は逃亡。無政府状態で完全な無条件降伏だった。
日本の場合は主要な艦艇はほぼ壊滅状態だったが、航空機はまだ1万機余り残っており、
終戦間際で寄せ集めの感はあったが、陸海軍合わせ200万人を超える将兵が本土決戦に望もうとしていた。
このように空襲で主要都市は破壊され、長い戦争で皆疲弊していたが、まだ日本軍は決戦を行えるだけの戦力を整えており、
大本営は昭和20年秋以降にアメリカ軍が本土に侵攻してくると予想していた。
たが実際は原爆投下、ソ連の参戦、昭和天皇の決断があり日本は降伏し本土決戦は行われる事無く終戦となった。
無条件降伏で負けたと言うのは、GHQの占領政策で行われた思想教育の一環に過ぎないので、みんなも騙されないように。

439 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 03:00:05 ID:cd6OicKg
>>437
>>315,330,337辺りを読んでくれ

440 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 03:08:56 ID:4bh5v101
>>438
>良く無条件降伏って言うけど実際は違う。まぁ教科書でそう教えられているから仕方ないが。
違わないよ。

 むじょうけん-こうふく 【無条件降伏】
(1)交戦中の軍隊・艦隊または国が,兵員・兵器などの一切を無条件で敵にゆだねて降伏すること.
(2)交戦国の一方が一定の降伏条件を無条件に受諾して降伏すること.

 日本は、何らの譲歩も得ることなく、ポツダム宣言Potsdam Proclamation の降伏条件を
「無条件に受諾して」おり、無条件降伏以外の何物でもありません。
 現に最高裁判所も「世人周知のごとく,わが国はポツダム宣言を受諾し、降伏文書に調印して、
連合国に対して無条件降伏をした」という言い方をしています。
(政令201号事件.最大判昭和28年4月8日刑集7巻4号775頁)

政府の公式見解は
昭和24年11月26日 衆議院予算委員会
吉田国務大臣(内閣総理大臣 吉田茂君) 
「 ・・・またこの間もよく申したのでありますが、日本国は無条件降伏をしたのである。
 そしてポツダム宣言その他は米国政府としては、無条件降伏をした日本がヤルタ協定
 あるいはポツダム宣言といいますか、それらに基いて権利を主張することは認められない、こう思つております」

どう屁理屈をこねてみたところで無条件降伏なんですよ。


>日本の場合は主要な艦艇はほぼ壊滅状態だったが、航空機はまだ1万機余り残っており、
練習機や稼動状態に無いポンコツであり油がなきゃなんにもなりません。

>陸海軍合わせ200万人を超える将兵が本土決戦に望もうとしていた。
そのほとんどが45歳以上の老兵か少年兵
ようするに「日本全国で沖縄戦以上の災禍が」ってだけ

441 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 03:09:57 ID:4bh5v101
>>439
>>315>>317で否定されているようだが。


442 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 03:14:48 ID:/TqkWsaX
>>315
>負ける戦争はするなと言うがそれは今だから言える結果論で、当時の軍部は勝つことは難しいが
>4:6で講和に持っていく事は出来ると考えていたよ。

こりゃひでえwww

いくら軍部がアホでもそれはアリエナス

443 :438 1/2:2008/07/18(金) 05:38:49 ID:cd6OicKg
>>440 風呂入ってる間に反論来たので俺の反論も言わせてもらう。以下長文なので分ける。

>むじょうけん-こうふく 【無条件降伏】
>(1)交戦中の軍隊・艦隊または国が,兵員・兵器などの一切を無条件で敵にゆだねて降伏すること.
>(2)交戦国の一方が一定の降伏条件を無条件に受諾して降伏すること.

それは一辞書(大辞林)の見解にしか過ぎず、制作者の恣意的解釈が入るから参考にはなっても確定では無い。
それならば大辞泉には「一切の条件を つ け ず に 降伏すること。」と書いてある。だが連合国は条件を提示している。


>日本は、何らの譲歩も得ることなく、ポツダム宣言Potsdam Proclamation の降伏条件を
>「無条件に受諾して」おり、無条件降伏以外の何物でもありません。
> 現に最高裁判所も「世人周知のごとく,わが国はポツダム宣言を受諾し、降伏文書に調印して、
>連合国に対して無条件降伏をした」という言い方をしています。
>(政令201号事件.最大判昭和28年4月8日刑集7巻4号775頁)

実際は無条件に受諾はしておらず、昭和20年8月10日に日本は連合国側に国体の護持を条件に受諾すると返答している。
12日に連合国側から送られてきた回答を議論し、14日深夜条件は受諾されたとして連合国側に通知した。
9月2日には戦艦ミズーリで降伏文書の調印が行われ、日本側は8項目の条件を提示、連合国がこれを受諾した形となっている。

444 :438 2/2:2008/07/18(金) 05:41:11 ID:cd6OicKg
>政府の公式見解は
>昭和24年11月26日 衆議院予算委員会
>吉田国務大臣(内閣総理大臣 吉田茂君) 
>「 ・・・またこの間もよく申したのでありますが、日本国は無条件降伏をしたのである。
> そしてポツダム宣言その他は米国政府としては、無条件降伏をした日本がヤルタ協定
> あるいはポツダム宣言といいますか、それらに基いて権利を主張することは認められない、こう思つております」

昭和24年当時はまだ占領下で主権も回復しておらず、GHQの見解に反する様な答弁は出来なかった。
ポツダム宣言を受諾した翌日、首相鈴木貫太郎は政府の公式見解としてこう述べている。
「帝国の存立の根基たる天皇陛下の統治大権に変化なきことを条件として、米、英、支並びにソ連の
7月26日付共同宣言を受諾する用意のある旨を通告するに決し、政府は直ちにその手紙を採りましたところ、
先方よりも回答が参りその回答を検討いしたしましたところ、天皇陛下の統治大権に変更なきことを確信致しましたので、
ここに共同宣言を受諾することになりました」
日本側だけではフェアでないので、敵国だったアメリカの方も載せておく。
ポツダム宣言が連合国側から出された時のアメリカ国務省の見解「ポツダム宣言は降伏条件を提示した文書であり、
受諾されれば国際法の一般規範によって解釈される国際協定をなすものとなる」


>練習機や稼動状態に無いポンコツであり油がなきゃなんにもなりません。

稼働できる作戦機は終戦時で6000機強。練習機は3000機強。航空機のほとんどは特攻機として使用、
航続距離も短いために練習機でも十分。終戦時の備蓄量でも十分足りていた。


>そのほとんどが45歳以上の老兵か少年兵
>ようするに「日本全国で沖縄戦以上の災禍が」ってだけ

それは義勇兵役法で動員された国民義勇隊。陸海軍の正規兵では無く200万人の中には入って無い。

んじゃ寝る。

445 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 09:13:21 ID:4bh5v101
>>443
>昭和20年8月10日に日本は連合国側に国体の護持を条件に受諾すると返答している。

この要求に対して連合国側はなにも保証していない。

>12日に連合国側から送られてきた回答を議論し、14日深夜条件は受諾されたとして連合国側に通知した。

これがいわゆるバーンズ回答で、天皇の地位についての保証はまるでないのです。

>>444
>昭和24年当時はまだ占領下で主権も回復しておらず、GHQの見解に反する様な答弁は出来なかった。

主権回復後も同じ見解です。

>> 現に最高裁判所も「世人周知のごとく,わが国はポツダム宣言を受諾し、降伏文書に調印して、
>>連合国に対して無条件降伏をした」という言い方をしています。
>>(政令201号事件.最大判昭和28年4月8日刑集7巻4号775頁)



446 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 09:14:59 ID:N645eyju
日本軍兵士は、本来の任務をしないで強姦や慰安所通いばっかりやっていたから
戦争に負けたんだよね。

447 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 10:36:38 ID:O0UQ8q+i
大失態を分析するのは良いんだが、
敗戦に関するあらゆる罪の意識を、
いつまでも後世に残そうってのは工作だと思う。
日本人の良心的なところが悪い癖だ。
半世紀前の敗戦など踏み倒していい。


448 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 12:01:32 ID:/TqkWsaX
>447
>大失態を分析するのは良いんだが、
>敗戦に関するあらゆる罪の意識を、
>いつまでも後世に残そうってのは工作だと思う。

その痛みを忘れないのはいいことでしょ


449 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 12:06:05 ID:/TqkWsaX
>446
兵隊は頑張ってた。
そんな努力よりもはるかに巨大な物量のスチームローラーには
かなわなかったわけで

450 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 13:24:49 ID:HM4qDF43
>>448
文章読めてないな

451 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 13:37:45 ID:FdiIorGN
>>439
観測が甘かった時点で戦略ミスだし
負けた時点で賊軍だろ?
負けといていまさら声高に訴えてもそんなものは相手の手のひらの上よ
「勝てば官軍、負ければ賊軍」
負けることが一番の罪だよ

明智光秀があのまま天下とってたら英雄として描かれていただろう?
そういうことだ


452 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 15:32:55 ID:g81LPnd9
余談だが「戦争とはある種の必要悪であり、天敵の無い人類のいわゆる生態系バランス維持の為の自衛的行動である」ってどこかの学者が言ってたなw

ま、それは置いといて「近隣諸国に対して馬鹿な侵略戦争をした」、「不戦を誓い非武装中立な平和国家を築く」といった無責任な発言は何の説得力も持たない。
日清戦争・日露戦争・満洲事変・支那事変・大東亜戦争これらの戦いは、後講釈では何とでも批判できるが、これらは歴史上必然的に起こった戦争である。
もしこれらの戦いが日本の歴史に刻まれてなければ、果して日本は独立国家として存続し続け、現在のような先進大量消費国になり得ていたのだろうか・・非常に微妙だ。
今日我々日本人が国の安全保障を「親分格のアメリカ」に丸投げし、「病的な国民総平和ボケ」を満喫できているのも、先の大戦での手痛い敗戦が有ったればこそではないのか。

ま、西側先進諸国では自国の過去の過ちや、自国の負の遺産ばかりを声高らかに語り、自国の過去を糾弾し続けるような輩は全く信頼されず、信頼されない傾向にあるようだが、特にインテリ層にねw
「馬鹿な侵略戦争をした」「二度と戦争をしてはいけない」とアホの一つ覚えのように振り返るのではなく、「独立国家としての国家・国土・国民の尊厳を尊み」「二度と無謀な負け戦をしてはいけない」と歴史を振り返るのが正論ではないのか。


453 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 15:45:22 ID:AcR47xy6
>>1
戦争に負けたこと

454 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 17:13:55 ID:10xfIwEb
いま、ジャワで日本軍に抑留された8万人のオランダ人婦女子の
ドキュメンタリーを見ている。当時抑留されていた13歳の
ソニアという名前の少女が書いた513日間の日記や、その他
500冊もの日記から、いかに日本軍が残忍で野蛮であったかわかる。

戦後、オランダは強い反日感情を持つ国であったが、これじゃ当然だ。
オランダ人の婦女子に対してすらこの扱いだから、
福沢諭吉の白欧主義に毒されて、同じ仲間であるアジア諸国民を
蔑視し、いかにひどいことをしたか・・・。

この日本軍を賛美し、大本営を称え、戦犯を擁護するネットウヨク。
こいつらはマジで犯罪者だ。

455 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 17:45:51 ID:RhwqzRmr
オランダ人はインドシナ半島を350年も奴隷化していたんだが

456 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 17:48:00 ID:KiVC6v2h
だからって、ウンコ皇軍がオランダ少女を拉致監禁強姦していいわけではあるまい?

これだからネットウヨは人格が破綻している日本会議系カルトと呼ばれるんだぜ。

457 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 17:52:48 ID:RhwqzRmr
こいつの親父がインドネシア人とかを奴隷にしていた可能性が高いんだが、
親の罪を子供に押しつけるなって理屈かな

それなら旧日本軍のことなど戦後世代は関係無いって言っても良いんだよね
勿論この子供に何やったかも戦後世代に関係無いよな

458 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 17:56:23 ID:KiVC6v2h
可能性と妄想は違う。
そして、植民地時代の圧制を批判してよいのは現地民であって
同じように過酷な圧制をしき、あろうことか虐殺強姦略奪強制労働を課した
変態皇軍ではない。

この二点をキチガイ日本会議系カルトウヨは理解すべきだな。

459 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 17:59:52 ID:10xfIwEb
オランダ版アンネの日記に涙が出てくる。
オランダ人抑留所はジャワ島のアウシュビッツだ。
日本人ってこんなに残忍だったのか?
信じられない。

460 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 18:01:33 ID:RhwqzRmr
お前らサヨクにとってはインドネシア人はゴミクズなんだな、ああよく判ったよ人種差別主義者ども

461 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 18:04:41 ID:10xfIwEb
日本軍の残忍さは、オランダ人の婦女子に対してばかりではない。
インドネシア人に対しても過酷な奴隷労働を強いて強い反日感情を生んだ。
現在のインドネシアの教科書にはそのことを詳しく書かれ、
世代を超えて国民に伝えられている。

アジア各国教科書の記述
http://www31.ocn.ne.jp/~hinode_kogei/DATA.html#asian_point

462 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 18:06:53 ID:/qwGmZRb
オランダがインドネシアを支配していたからと言って、
オランダの民間人を抑留・虐待していい理屈にはならないんだが。

しかもそれを指摘したらインドネシア人をゴミクズ扱いしたことになるのか?
おまえの理屈が全然分からないんだが、飛躍せず説明してくれ。

463 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 18:09:26 ID:bhjJ08hF
ABCDのDなんだから完全に日本に対して喧嘩を売ってるとしか謂えないだろ
それに戦争が起これば必ずそういう問題は起こるんだから、
別に日本軍ばかりが悪いんじゃねーよ

464 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 18:11:05 ID:/qwGmZRb
>>463
スレタイに沿って日本軍の悪いことを挙げようという趣旨じゃないの?
このスレで日本軍の悪いところを出さずに何を話したらいいのか教えてくれ

465 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 18:14:22 ID:RhwqzRmr
>>462
さっきも言ったが、その理屈だと戦後生まれの日本人は、旧日本軍が何をやったとしても責められることはないって事になるが、それで良いんだよな

466 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 18:17:59 ID:/qwGmZRb
>>465
つまり満州で女子供が虐殺されたのは良かった、と。
こう言いたいわけですね?
よく分かりました。

467 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 18:18:05 ID:KiVC6v2h
>>460
いやゴミなのはキチガイ皇軍と、
事実を歪曲しても皇軍マンセーを続ける日本会議系カルトウヨだ。

誤解スンナ。

468 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 18:20:14 ID:HM4qDF43
何を話しても「にほんかいぎ!にほんかいぎ!」
しか言えない馬鹿ってどういうんだろう

469 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 18:21:51 ID:KiVC6v2h
枕詞だからな。気に触ったかな、所属カルトを批判されて。w

470 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 18:22:42 ID:RhwqzRmr
>>466
通州で虐殺の限りを尽くした中国人と、それ以降に生まれた中国人は関係無いよ
南京と現代の日本人が関係無いのと同じ事で
だから少なくとも70以下の日本人は南京を反省する必要なんか全くない

471 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 18:23:17 ID:HM4qDF43
枕詞?スクリプトだろw

472 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 18:25:39 ID:/qwGmZRb
>>470
例えば「通州で残虐の限りを尽くした中国人」の子供だったら
関係あるから虐殺してもかまわないと言うわけだな。
重ね重ね良く分かった。

473 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 18:26:30 ID:KiVC6v2h
>>471
なるほど、無知無能な日本会議系カルトとの会話などスクリプトで十分だ、と。

474 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 18:28:22 ID:HM4qDF43
>>473
いいや、会話の脈絡もつながりも無いものは「枕詞」じゃなくて、
「無差別爆撃のスクリプト」扱いで十分。 っていう意味だよw

475 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 18:29:41 ID:KiVC6v2h
脈絡もつながりも理解できない無能なんだよな。

だから日本会議のような極右のいうことを簡単に信じてしまう。
脳みそのかわりにクソでも詰まってるのだろう。

476 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 18:31:54 ID:HM4qDF43
>>475

はあ、>>455-456のやり取りで、
「これだからネットウヨは人格が破綻している日本会議系カルトと呼ばれるんだぜ。 」

の一文は、脈絡もつながりも無く、
ただキミの私怨をぶつけただけの薄汚いスクリプトにしか見えないんだけど?www

477 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 18:35:10 ID:RhwqzRmr
>>472
そちらの宗教では、親の罪は子供に受け継がれるんだ
そんな宗教辞めた方が人生が豊かになるよ

478 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 18:37:01 ID:KiVC6v2h
>>476
そうとしか見えないのは、おまえが無能な上にカルト所属で、ものの見方が歪んでしまったんだろ?
わかるよ、かわいそうだな。

479 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 18:38:15 ID:/qwGmZRb
>>477
そちらの宗教では親の罪で子供処刑してもいいとうわけだな

480 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 18:41:21 ID:RhwqzRmr
>>479
うちは特に宗教って物やっていないが、親の罪と子供は関係無いって考えてるよ
だから日本軍が何やったとしても反省するつもりはない

481 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 18:42:52 ID:/qwGmZRb
>>480
関係ないと考えてるなら、なんで民間人少女の抑留・虐待が正当化されるんだ?

482 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 18:47:05 ID:+1L3jxEB
親が不法入国してる在日二世以降は存在自体が犯罪
不正需給してる生活保護を返納し、半島に帰国してから倫理を語ってくれ

483 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 18:52:39 ID:RhwqzRmr
>>481
普段旧日本軍のことにかこつけて「日本人は反省しろ」って言っている貴方方が
逆の立場の例をどんなつもりで出したのか疑問だったので言ってみたまでだが

貴方の「戦後の日本人は関係無いって事には同意しない」って態度はいかがな物かと思うよ

484 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 18:53:53 ID:/qwGmZRb
>>483
逆の立場の例?
このスレのタイトル百回読んでみなw

485 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 19:00:36 ID:RhwqzRmr
インドネシア人を350年も奴隷化したオランダ人→旧日本軍
そのオランダ人の子供→戦後生まれの日本人
子供を抑留した旧日本軍→戦後生まれの日本人にに反省しろと迫るサヨク

全く同じ構図だが何か?

486 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 19:14:04 ID:/qwGmZRb
俺は民間人の扱いについて言ってるだけで、
その件を謝罪しろともなんとも言っていないのだが。

日本軍の悪行について挙げるのは、「そういうスレだから」と答えるしかないし。

487 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 19:20:45 ID:Hp6FQCHy
>>478
どう見てもお前が馬鹿ですwwwwww

488 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 19:29:30 ID:RhwqzRmr
>>486
「日本軍と戦後生まれの人間は関係無いよね」って、何度も言っているのを無視しておきながら面白い言い草だね

489 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 19:32:16 ID:qKuKcPbF
ようは、日本軍兵士が悪かったということだろ。

490 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 19:33:14 ID:/qwGmZRb
>>488
だから俺の論点は民間人の扱いだけ。
その後の歴史をどう受け継ぐかは
恣意的なアジェンダセッティングだと思ったから
無視したが、それがどうかしたか?

491 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 20:09:19 ID:g81LPnd9
人をおちょくったようなここのスレタイも気に入らないが
今60数年前の日帝について現在の物差しで語り、先人達を責め立てるよりも、
アイデンティティー欠落の日本を語ることの方が急務ではw

492 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 20:13:42 ID:1SuRxR1e
いや六十年前の過ちを放置するのは問題だろ。
アジアの遺族にしてみれば、全然何も解決していないんだから。
一言あやまれるだけでもいいのに、まるで自分達は悪いことなんかしてません
みたいな態度ばかり取られるとね。

493 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 20:18:34 ID:RhwqzRmr
>>490
東京大空襲や原爆なんかで沢山の罪のない子供も生きながら焼き殺されたんだよね
抑留されたソニアさん以上に悲惨すぎる運命だ
戦争は不幸を招くから決して繰り返してはいけないって考えは持つべきだが
一方的に「日本軍が悪い」って考えは改めるべきだよ

494 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 20:21:48 ID:KiVC6v2h
日本軍も当然に悪いと。

虐殺強姦略奪が日常茶飯事では、史上稀に見る質の悪い
チンピラゴロツキ集団だったといえよう。

495 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 20:25:08 ID:qtaL0OMW
一般市民の虐殺や強姦数は金メダルだったからね。

496 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 20:27:34 ID:RhwqzRmr
>>495
中国がな

497 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 20:29:27 ID:1MzxIq2i
日本軍が悪いっていうより、戦争が過ちだったってことだろ。
集団としての日本軍はともかく、個々の日本兵は被害者でもあった訳だし。
現代の日本人が謝罪する必要はないけど、あの戦争を正当化するのは無理

498 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 20:32:33 ID:P5hIWpxd
・軍服姿の抗議した40人あまりは、キジ9羽の首を切り落とすと、その血を福田康夫首相や歴代首相の
 顔写真や日章旗に塗りたくるなどした。なかには「独島は我らの領土だ」と叫び、殺したキジの内臓を
 食べるものもいたという。(抜粋)
 http://www.afpbb.com/article/politics/2419347/3140551

撲殺した犬肉を食らうって本当なんだね
吐き気がする

499 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 20:34:35 ID:/7vsMmaD
あらゆる戦争が過ちというのなら分かるが、
あの戦争が過ちというのはワカランな。



500 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 20:40:14 ID:/7vsMmaD
>>494-495
支那の便衣兵は、ちょうどそんな感じだったらしいね。
逃げながら放火や略奪を繰り返して。
南京に日本兵が入城して、現地の支那人は喜んでいた。

朝日新聞
http://vaccine.sblo.jp/article/10385978.html


501 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 20:42:51 ID:g81LPnd9
>>492
>六十年前の過ちを放置するのは問題だろ

放置してるのか?
日本お詫び行脚に、極東の三馬鹿国の対日批判に、戦時中に関した様々な内外の訴訟。
在日諸君や左翼諸君は日本の過去を荒探しし批判ることが、飯の種になる商売だからまいいとしても
国民レベル特に若者の論議にもう過去の検証やら反省やらはいらんよ。
検証よりも過去を冷静に分析して現在と未来に向けた国家像論議が大切なんだよ。

君は可哀そうな戦後日教組教育の被害者なんだろうな、
日教組教員の教育を受け、ねじ曲った歴史観を刷り込まれたんだね、先ずはご愁傷様w

502 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 20:48:09 ID:IQPsSkCF
>>501
まあ、良いから
とりあえず、土下座しとけ。
敗戦国民なんだから。

503 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 20:50:40 ID:pfqO+vXu
>>502
何の敗戦なの?

504 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 20:52:52 ID:g81LPnd9
お前に任せるぜ!
朝鮮民族得意の土下座はなw
アイゴ〜アイゴ〜ってかw


505 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 20:59:09 ID:/TqkWsaX
>501
日本はあの戦争についての反省が足りないと思うんだ。

506 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 21:01:22 ID:IQPsSkCF
>>504
日本人は謝ってれば良いんだよ。
敗戦国民なんだから。

507 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 21:12:14 ID:uZ/NA8cT
当時の日本軍兵士は、総宅間守状態だったからね。

508 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 21:15:33 ID:IQPsSkCF
>>507
違う!
あれほど肝が据わってない。
秋葉原の総加藤状態だろ。
あれだけ暴れまわっていながら、警棒で一発叩かれたらシュンと戦意喪失w



509 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 21:18:03 ID:RhwqzRmr
一番反省していないのって当時敗戦国でありながら、戦勝国気取りで賠償金までせしめた韓国だろ
せっかく大戦をほぼ無傷で乗り越えながら、民族通しで殺し合いして自国を破壊
おまけ自国の国民を虐殺三昧ってアホすぎる奴らだわ

510 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 21:40:28 ID:3ebjwZna
駄目な国を併合するのは悪

511 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 21:44:09 ID:IQPsSkCF
>>510
言葉は正しく。
併合ではなく植民地な!

512 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 21:48:35 ID:Hp6FQCHy
併合だな

513 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 21:55:19 ID:kalG5tYm
反日したいのならもっと勉強してからにしてくれ

514 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 21:57:23 ID:IQPsSkCF
ふっ!
植民地支配でしたが、なにか?

515 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 21:59:10 ID:RhwqzRmr
併合でも植民地でもどっちでも良いが、あの国ゴミクズだったよな

516 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 22:06:32 ID:/qwGmZRb
>>493
>一方的に「日本軍が悪い」って考えは改めるべきだよ
誰がそんなことを書きましたか?
東京大空襲その他はふさわしいスレでどうぞ。

517 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 22:18:50 ID:j6cPXu+J
本国以上に投資しといて植民地も何もあるかよ。
イギリスが南アフリカに対してそんな事をしたか?

518 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 22:23:28 ID:/qwGmZRb
回収できずに終わっただけだろw
つーか、法制が違って何が併合かと。

519 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 22:24:13 ID:RhwqzRmr
>>516
通州事件を持ち出した貴方が何を言っているんですか?
都合の悪い東京大空襲を持ち出されたからって酷い言い訳ですね
貴方は民間人の扱いについて語っていたはずだが
東京大空襲で殺された子供は民間人ですよね
それとも日本人は子供でも民間人じゃないとでも言うのかな?

520 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 22:26:31 ID:/qwGmZRb
>>519
>通州事件を持ち出した貴方が何を言っているんですか?
そりゃおまえが先に持ち出したから、そのロジックに従っただけだろwww

521 :510です:2008/07/18(金) 23:06:50 ID:1F6l+qEO
>>511
駄目な国を植民地にしたら悪
に変更させて頂きます。
駄目な国ってどの国と思った?

522 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 23:09:34 ID:NEnNZPuL
>>1
日本側のアジア解放史観が説得力を欠いているから悪玉史観が優位になってるだけ

523 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 23:27:05 ID:RhwqzRmr
>>520
先に言ったのは貴方の筈ですよ。レス確認してね
先に貴方が通州持ち出したんだから何言っても無駄です

524 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 23:28:59 ID:/qwGmZRb
470 名前:日出づる処の名無し 投稿日:2008/07/18(金) 18:22:42 ID:RhwqzRmr
>>466
通州で虐殺の限りを尽くした中国人と、それ以降に生まれた中国人は関係無いよ

472 名前:日出づる処の名無し 投稿日:2008/07/18(金) 18:25:39 ID:/qwGmZRb
>>470
例えば「通州で残虐の限りを尽くした中国人」の子供だったら
関係あるから虐殺してもかまわないと言うわけだな。
-------------------
どうみてもあなたが先です。本当に(ry

525 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 23:30:27 ID:/qwGmZRb
ひょっとして >>466 の「満州」が「通州」に見えたんだろうか?

526 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 23:31:00 ID:RhwqzRmr
>>524
466 名前:日出づる処の名無し sage ▽2件 投稿日:2008/07/18(金) 18:17:59 ID:/qwGmZRb 3回目
>>465
つまり満州で女子供が虐殺されたのは良かった、と。
こう言いたいわけですね?
よく分かりました

ごめんね貴方が先に言ったのは「満州だったね」
で、それだと何が違うのかな?

527 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 23:31:47 ID:/qwGmZRb
>>470 でいきなり通州持ち出されたからヘンだと思っていたが、そういうことかw

528 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 23:35:56 ID:/qwGmZRb
ん? おまえの論理に当てはめれば、
「満州は日本人が支配していたから非戦闘員でも虐殺されて構わない」になるんだよ。
それが >>466 の書き込みの意図だ

実際に満州が完全な独立国であるかそうでないかの議論は飛ばすぞ。
向こう側から見ればそう主張できるってことだ。

529 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 23:40:00 ID:RhwqzRmr
>>528
それでは貴方の言う「スレ違い」のレスですね

530 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 23:40:06 ID:/qwGmZRb
>>528 を補足すると、実際に支配されていた現地の満州国人が
日本人を殺すわけじゃなくて、攻め込んできたソ連が殺すのも
かまわない理屈になるってことだ。

なにせインドネシア人じゃなくて攻め込んだ日本人がオランダ人を
監禁・虐待・虐殺したわけだからな。

531 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 23:51:06 ID:RhwqzRmr
>>530
そこら辺の話はもうとっくに話しているでしょ、ループさせるつもりですか
先にオランダと関係無い話を持ち出しながら
東京大空襲はスレ違いという貴方の考えはどうなんですか


532 :日出づる処の名無し:2008/07/18(金) 23:53:10 ID:0Kr8p3DQ
>>436
残虐日本兵の末裔だと思えば、恥ずかしくて日本軍を辱めたりは出来ないだろ。
辱めてる奴は日本人じゃないんだよ。あれはあれでその当時には意義があったんだぜ。



533 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 00:44:30 ID:lTqKQS6J
本来半島人が大日本帝国に日々感謝し土下座せにゃならんのだがなw
現在韓国民がそれなりの生活ができているのは、
莫大な投資を行った日帝の併合のおかげだと言う事を理解しようね!

534 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 00:59:14 ID:wNO1zAm4
wwwwwwwwwwwハゲドウ
韓国人は歴史どころか経済の勉強さえもできんね

535 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 11:02:18 ID:HSaqPjdW
つくづく朝鮮は救い難い。

536 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 11:16:01 ID:pZ/7A4FN
『従軍慰安婦』などというのを、仲介してやらせていたのはチョン。

537 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 12:20:31 ID:UqYDuUHh
日本が朝鮮を植民地支配したから、朝鮮は分断されたんだよね。
植民地支配されなければ分断はありえなかった。その責任はどうするの?

538 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 12:27:12 ID:FQlnQKAN
朝鮮の人口を倍にして増やしすぎたから分裂したのかもね
日本は責任取って人工を元に戻せば良いんだろうな
平均寿命が24歳で、人口が1000万になるまで人減らしするべきなのかな

539 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 13:27:50 ID:XZOT5kyH
510 です。
>>511
駄目な国は何処?

540 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 13:45:35 ID:hWz2fZI6
日本軍兵士が強姦しまくったから人口を倍にしたんだよね。

541 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 14:11:44 ID:BYcv+pt0
>>540
でっ、その間、朝鮮男は指をくわえて見ていたわけか。

なら、朝鮮男は、世界一のヘタレだなwww

542 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 14:39:11 ID:vHoDDgAB
朝鮮男は無理矢理徴兵されていたからね。

543 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 15:03:18 ID:onQV9DDF
男性の場合は、創氏改名拒否して処刑されまくっていたしな。

544 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 15:06:24 ID:lTqKQS6J
皆さん、(もち日本人に限るが)色々と売国教育を受けて来たようですね。
好き勝手なことをほざく前に、植民地と併合の定義の違いをきっちりとお勉強しましょうねw

議論はそれからじゃよ!

545 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 15:23:40 ID:jJyjA84u
植民地支配というよりは、侵略だろ?

546 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 15:52:47 ID:6ffz9KOw
日本軍兵士はウォーと奇声を上げて叫びながら犯行に及んだからね。

547 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 16:05:53 ID:tUkBhPlU
>>538
「人口倍」はデマですよ

548 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 17:08:04 ID:lTqKQS6J
>>545
お前の国ではそう習ったんだろうなw

549 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 17:10:09 ID:lTqKQS6J
>>546
日本軍所属の朝鮮兵がアイゴ〜〜って叫びながら
略奪に強姦を繰り返したんだよ
いくら教育しても民度までは直せなかったんだねwww

550 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 18:01:48 ID:UTHMaGX2


大日糞帝国はアジア全土を屁の丸国旗で糞まみれにしました
原爆2発では手ぬるいです
Japの国語をハングルにして氏名も朝鮮式に変えさせるべきです



551 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 18:16:37 ID:nz1oFQoa
さすが朝鮮脳

552 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 18:21:37 ID:rIJrAUnr
ネットウヨの頭には脳みそのかわりにウンコがつまってるからな。


553 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 18:23:56 ID:s4cE4idh
チョンに存在価値ないよね。
漏れがチョンに生まれていたら恥ずかしくて生きてられないよ。

畜生基地外集団マンセー!!!

554 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 18:25:18 ID:A1QuP8xC
>>1その方が日本人は幸せだったかも。

555 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 18:33:59 ID:lTqKQS6J
ここでレスッてる朝鮮人や支那人は「チョンだけど・・」「シナチクだけど・・」って断ってからカキコしろ!
レスが売国左翼(こいつら一応日本人w)と区別がつかなくてイカンわw

556 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 18:44:29 ID:4FiOD6WW
>>538
マジレスすれば、貧困な社会ほど人口が増加する傾向がある。子供を多く作って働かせたりするから。
日本のように経済的に恵まれている社会の方が、人口は増えないのだよ。

朝鮮の場合、日本統治下で旧来の農業をやめ、日本向けの米という換金作物への転化を急激にすすめた。
その結果、貧困層が拡大し、貧者は子供を大勢作って働かせたり、日本に出稼ぎに出るしかなかったりしたのだろ。
日本の悪政の結果、民衆は人口を増やすしか生き残る術が無かったってのが実情。
いわゆる従軍慰安婦問題や、強制徴用問題の背景にも、日本統治下での朝鮮の貧困があったこともお忘れなく。

敢えてマジレスするのは、こういった悲劇は、今でも第三世界で繰り返されている悲劇だと思うから。
日本支配下で、朝鮮半島の米の生産が増えたことを、日本の功績であるかのように言う馬鹿さえいるんだな。
それが、朝鮮にとっては悲劇であったってことに思いが至らんのだ。
そういう馬鹿は、今の第三世界の悲劇にも気が付かんと思うのだな。

557 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 18:46:44 ID:s4cE4idh
チョン=シナチク=サヨク=基地外

558 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 18:48:31 ID:UTHMaGX2
↑これがJapの本性です。汚いですねw

559 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 18:52:47 ID:wNO1zAm4
反日するならもっと勉強してからにしてくれ

560 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 18:59:36 ID:5LT2zgOM
>>556
さて、李朝時代に比べ日本統治時代は貧困層が増したという史料
ソースが是非見たいところ。w
ちなみに日本統治時代の朝鮮でほぼ倍増したのは人口だけでなく

平 均 寿 命 (24歳(1910年)→45歳(1942年))

もですから。この数字一つだけでも李朝時代に比べ日本統治時代
の朝鮮人の生活水準がどれだけ改善されたかわかるよな。

561 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 19:05:13 ID:lTqKQS6J
>>550
>大日糞帝国
>屁の丸国旗で糞まみれ
>原爆2発では手ぬるい
>Japの国語をハングルに
>氏名も朝鮮式に変えさせるべき

腹が立つんだろうなw
お前ら鮮人がいくら背伸びしても
大和民族との比較すると余りにも劣り過ぎだからなw
大国の属国になるしか生きる術がなかった鮮人の歴史が物語ってるよなw

解るよ密入国在日のお前が日々日本の保護を受けながらも、
糞呼ばわりするほど悔しいんだと言う事がなw


562 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 19:10:45 ID:FQlnQKAN
>>556
朝鮮学校じゃそんな戯言教わっているのか?
お前大丈夫?

563 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 19:17:45 ID:lTqKQS6J
>>556
従軍慰安婦問題、強制徴用問題と発言するだけでお前は日本政府に集る朝鮮詐欺師だw
何のために日本で生きてるのかね?

564 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 19:19:44 ID:4FiOD6WW
>>560
平均寿命は、生活水準というより保健医療。特に、乳幼児死亡率の問題だからなあ。
平均寿命24歳なんて見ると、馬鹿は24歳でみんな死んじゃうように錯覚するかもw
保健医療が進歩したのは事実だろうけど、それは世界的な医学の進歩によるものだし。
平均寿命って、19世紀後半から20世紀前半にかけて世界的に伸びているだろ。
馬鹿は統計の数字を読め無いからなあ。数字の意味を読み取らなきゃ駄目だよ。

565 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 19:23:42 ID:FQlnQKAN
>>564
日本が来る前の朝鮮の医療って呪術だったりウンコ舐めたりしていたんだが
お前らその時代に戻るか?

566 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 19:26:27 ID:4FiOD6WW
>>563
ここで従軍慰安婦問題や強制徴用問題を持ち出したのは、
その背景に、慰安婦となったり、故郷を捨てたりしなければ、
日本統治下の朝鮮では生きていけない人たちがいたってことを言いたかっただけ。
日本軍が暴力的に強制したなんて言ってないから悪しからず。

馬鹿な右翼は、何で朝鮮人女性が慰安婦とならなきゃならなかったかって視点を持てない。
貧乏だったから? その貧困は、日本統治の責任なんだな。

ちなみに、もし、ここで貧困の責任を朝鮮人個人に帰するなら、
日本統治下の経済成長も、朝鮮人の手柄になることに注意してねw

567 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 19:29:10 ID:4FiOD6WW
>>565
日本が近代医学を作り上げた訳じゃあるまいにw
誰が統治しようが、20世紀半ばには近代医学が入っていただろ。
馬鹿じゃねえか?

568 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 19:34:33 ID:FQlnQKAN
朝鮮の人口が倍になったのは、医療の他に食料生産が倍になったのが大きいんだよ
当時経済破綻していた朝鮮が、どうやったらそれほどの事業が出来るんだ
全部日本のお陰なんだよ、感謝しやがれ

569 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 19:35:08 ID:5LT2zgOM
>>564
当時の世界的な平均寿命の推移を持ってきてから言ってね。それに平均寿
命は保健医療だけで倍増はできません。乳幼児死亡率がそれだけ高かった
こと自体、食糧事情、衛生事情、それらを支える社会インフラがよくならない
と下げるのは無理。

>>565
近代医学を20世紀初頭の時点で皆無だったのが朝鮮。20世紀半ばに至る
以前に朝鮮に整備してたのが日本。20世紀半ばの時点で医療事情も衛生
事情も劣悪だった地域などまだ世界中にいくらでもあったんだがな。

で、日本統治時代に「貧困層が増した」ソースを見物したいな。

まあ無理だと思うけど。


570 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 19:41:56 ID:4FiOD6WW
>>568
食糧生産が倍w

米の生産が増えたって、農民が喰えなきゃ仕方ないでしょ。
換金作物の生産が増えれば、現地の民衆は飢えるっていうのが
一般的な傾向なんだな。馬鹿は数字の意味を読み取れないから困るw


571 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 19:47:35 ID:FQlnQKAN
>>570
倍に増えた奴らは何食って生きていたのかな?
朝鮮人の主食がウンコだって言うのは伝説じゃないのかもしれないね

572 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 19:53:14 ID:4FiOD6WW
>>571
つまり、一人あたりが食う量が減ったってことだな。
そんなデータもあったと思うぞ。
喰えない奴は、身一つで日本に流れてくると。そういうことだ。

つーか、今、世界で貧困とされてる地域で、人口が減ってるか?

573 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 19:57:25 ID:+FxQYrSa
>>560
とりあえず人口倍のソース出してくれ、話はそれからだ。

574 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 20:14:10 ID:lTqKQS6J
>>566
>ここで貧困の責任を朝鮮人個人に帰するなら、
>日本統治下の経済成長も、朝鮮人の手柄になることに注意してね

まさしくお前の論法が日本で訴訟を起こす朝鮮詐欺師ならではの言い分なのだがw
それこそが「売春婦を従軍慰安婦とすり替え、密入国を強制連行とすり替える詐欺師的発想なんだよw。

何でもいいが、当時は何も朝鮮だけではなく日本国内でも貧困に喘ぐ農村部から
売春婦が多数でた訳で世界的に見ても同様のことが言えるんだがね。
売春は合法であった当時の状況からして、朝鮮人が軍の強制などではなく
短絡的に金目当てで売春婦に名乗りを上げたことは周知の事実なんだがw
それを無理やり捻じ曲げようとするのがお前らだからしょうがない。

今現在も日本全国に韓国から不法入国した売春婦が客引きしている事実は何なんだろうなw
これもかつて日本が併合したからなのか?w



575 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 20:43:09 ID:FQlnQKAN
>>572
>そんなデータもあったと思うぞ。
無いくせに・・・有るなら持ってこいよ

576 :(○´ー`○)はカワイイ ◆Sa5SBMSRMc :2008/07/19(土) 20:45:31 ID:/8Hrn8nV
ネットウヨってバカだなw
日本統治時代に朝鮮の農業生産、特に米の生産力は向上したが
それはほとんどが日本本土用として用いられた事実なんて知らないんだろう。
それに、併合したんだから自国の領土としてインフラを含めて社会基盤の
整備をするのは当たり前。恩着せがましいんだよ。そんな貧しい精神だから
朝鮮人から批判される。後な、併合したって二等国民扱いで差別してりゃ
植民地支配と実態は変わらないんだよ。当時の日本は恨まれて当然。
オレら日本人はその暗黒面を受け入れなきゃダメなんだよ。


577 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 20:55:59 ID:lTqKQS6J
>オレら日本人はその暗黒面を受け入れなきゃダメなんだよ

馬鹿絵文字野郎が日本人?帰化人の間違いだろw

578 :(○´ー`○)はカワイイ ◆Sa5SBMSRMc :2008/07/19(土) 20:58:06 ID:/8Hrn8nV
ネットウヨお得意の座日認定w


579 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 21:02:51 ID:FQlnQKAN
>>578
お前は座ってないで廊下に立ってろ!

580 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 21:02:55 ID:lTqKQS6J
お前は極東板の何処にでも顔を出しては
論破されて自爆する帰化人絵文字クンだよなw
相手に成らんから消えな!

581 :(○´ー`○)はカワイイ ◆Sa5SBMSRMc :2008/07/19(土) 21:05:02 ID:/8Hrn8nV
ネットウヨお得意の無根拠な論破宣言。


582 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 21:08:23 ID:lTqKQS6J
(○´ー`○)はすぐに涙目になる不細工な元朝鮮人 ◆Sa5SBMSRMc

583 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 21:09:12 ID:FQlnQKAN
>>581
しょうがないな・・・お前座日だろ

584 :(○´ー`○)はカワイイ ◆Sa5SBMSRMc :2008/07/19(土) 21:16:22 ID:/8Hrn8nV
>お前座日だろ
人を在日呼ばわりする前に、てめえが日本語覚えろよw


585 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 21:20:31 ID:lTqKQS6J
>>584
お前よ、無駄なレスかましに来るんなら
早く消えろや元朝鮮人!

586 :興亜一心 ◆Jt1MiXAJ3w :2008/07/19(土) 21:23:03 ID:VIpXGmHv
>>584

座薬ぢゃね?

587 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 21:33:32 ID:FQlnQKAN
>>584
いや、座日認定してくれって>>578に書いてあるから
で、座日ってなんだ?

588 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 21:40:22 ID:lTqKQS6J
>>578は漢字に馴染んでないからねーw


589 :(○´ー`○)はカワイイ ◆Sa5SBMSRMc :2008/07/19(土) 21:43:40 ID:/8Hrn8nV
>で、座日ってなんだ?
さあな。
583に訊いてみろよ。


590 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 21:51:01 ID:5LT2zgOM
578 名前:(○´ー`○)はカワイイ ◆Sa5SBMSRMc [] 投稿日:2008/07/19(土) 20:58:06 ID:/8Hrn8nV
ネットウヨお得意の  座  日  認定w

591 :(○´ー`○)はカワイイ ◆Sa5SBMSRMc :2008/07/19(土) 21:53:08 ID:/8Hrn8nV
ネットウヨってバカだよなw


592 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 21:54:50 ID:lTqKQS6J
「(○´ー`○)はカワイイ ◆Sa5SBMSRMc」
この馬鹿コテは半島系帰化人認定じゃw

593 :ラサ ◆/qA26WorWM :2008/07/19(土) 22:24:59 ID:T80Pp0K8
>>591
あんたこの板にも来てるんだな

政治板でこいつに、
支那が日本に攻め込んだり北が日本に核撃ってくることはないと断言できる根拠を聞いても
示せないんだよね

594 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 23:01:32 ID:PH5iRK5B
「ざにち」を自動変換したら「座に地」になった。

それを故意にあえて「座日」と変換するくらいネットウヨの国語力が優れていることが分かった。

で・・・座日ってナニ?

595 :日出づる処の名無し:2008/07/19(土) 23:07:48 ID:wNO1zAm4
在日朝鮮人

596 :(○´ー`○)はカワイイ ◆Sa5SBMSRMc :2008/07/19(土) 23:57:30 ID:/8Hrn8nV
何だ、バカウヨ。
ここまで出張かよw


597 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 00:05:28 ID:gemCECa+
>>596
お前は座日が嫌なら「廊下に立ってろ」

598 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 00:21:34 ID:1O26lCul
>>538
「日本統治下で朝鮮の人口が倍になった」ってのはウソですよ

http://d.hatena.ne.jp/yamaki622/20060423/p1


599 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 00:27:02 ID:W2CM9GU+
>>598
人口統計をまともに取れない国だったというのは内緒にしておいた方が・・・。

600 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 00:43:39 ID:1O26lCul
>>599
取ったのは日本だし

未開だったからうまく取れなかったわけだけどね


とりあえず「倍増」ってのはあきらかに誇張であるわけで

601 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 00:44:34 ID:1O26lCul
まあ結論としては

>信頼性の高い国勢調査の数字と、そこから割り出した人口学者による「推計」によれば、
>1910年〜1940年までの30年間に朝鮮人の人口は44%増加しています。
>同時期に日本人の人口が49%増えていることと比較しても、朝鮮人の人口が急増しているとは言えません。

ってことだぬ

602 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 00:58:39 ID:MS5hvjuC
朝鮮人は4割増ししたけど、
日本人は5割増ししてるってことか?


603 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 01:03:04 ID:vKXXA87y
顔文字も所詮はウヨ連呼のカスサヨだなw

604 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 01:05:22 ID:1O26lCul
>602
そそそそ。

たしかに増えてるけどそれって自然増じゃね?ってこと


605 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 01:23:20 ID:W2CM9GU+
>>604
併合しなくても同じだけ増加しただろうという主張ですね。
いや、併合しなければ日本以上に人口が増加したと言うだろうな、彼の国的には。

本当、日本は罪深いよ。

606 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 01:26:05 ID:1O26lCul
>>604
でもまあ、衛生面とかで多少はよくしてあげたんじゃないのかな。
でも倍増倍増って喧伝するほどでもないっしょ

607 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 01:49:06 ID:oLzWVKX6
ジイサン達が金払ってあの国の女と獣姦してたと思うと悲しい。

608 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 03:26:31 ID:drTj3BFO
まあ「倍増」と言ってるやつらが統計読めないってのは確定だな。

609 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 07:40:09 ID:gemCECa+
当時の朝鮮がこれといった産業もなく、借金塗れで衛生状態最悪だったことを忘れてるな
あのままならソ連に取り込まれて、スターリンが民族毎中央アジアとかに強制移住させられ
人口半減だってあり得たんだよ

610 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 07:50:56 ID:YqAhDveC
>>604
30年で44%が自然増だというなら、
李氏朝鮮の初期の人口は70万人くらいですね。
大国ですねえw

611 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 08:16:46 ID:gemCECa+
当時の朝鮮は極端な男尊女卑で、幼児死亡率も最悪
こんな状況で男女比率がイーブンに近いなんて憶測に過ぎない
大体この説自体が証拠となる資料全くないんだよね

612 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 09:14:21 ID:CEXJOWQh
朝鮮の人口か倍増したのは、日本軍兵士が性奴隷や慰安婦と手当たり次第に
やりまくったからだよ。

613 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 10:02:10 ID:vKXXA87y
アホなヨネ教教徒w

614 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 11:15:35 ID:C/hmvR9y
>>609
スターリンだけじゃない。アボリジニなんかリアル虐殺されて大激減。
また虐殺や強制移住がなくても、余所者が大量に移入するだけで先住民に
は未知の病気などが蔓延して近代医療制度を普及でもさせない限り普通は
これまた人口減になることが多い。ハワイ人なんかが典型例。ハワイ王国も
人口減対策として近代医学の導入と病院建設(ホノルルのクイーンズメディ
カルセンターはハワイ王国時代からの歴史を持つ)などをやったのだが、日
本が朝鮮を併合するよりだいぶ前の時代の話し。人口減を食い止める決定
打とはならずそのままアメリカに乗っ取られた。

615 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 11:17:30 ID:D+du4HEV
>>614
病気や強制移住で人口激減といえばアイヌ民族。

616 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 11:20:18 ID:VBpG2cf2
>>609
>当時の朝鮮がこれといった産業もなく、借金塗れで衛生状態最悪だったことを忘れてるな
>スターリンが民族毎中央アジアとかに強制移住させられ人口半減だってあり得たんだよ
同意、非常に的を得た見解である。

日本の併合後に鮮人の寿命が飛躍的に向上した主な理由を下記に記す。
1)インフラ整備による生活水準の飛躍的な向上
2)最先端西洋医療の導入で平均寿命特に新生児の生存率が飛躍的に向上
3)占い、呪い、まじないの類や朝鮮古来からの悪しき風習(近親相姦や獣姦)を一掃し無知ゆえの死亡が激減した
4)入浴・洗髪・歯磨き・便所といった衛生文化を整え、個人個人が持つ寄生虫,害虫及び様々な病原菌が激減し、河川等飲料水資源での排便や沐浴も減少した
5)法律を整備し身分制度による切り捨て御免的な野蛮な法体系を是正し、無法殺人集団(盗賊集団)や、人買い集団(人身売買集団)を撲滅した
6)労働の義務と労働の喜びと労働の対価を法と教育で徹底した為に、国民の労働意欲が向上され生きる事への執着が生まれた

まだまだあるが改めて記すほどの価値もない幼稚な事項である為に省く。
要するに併合前の朝鮮は蛮国中の蛮国、国家の体など成していないどうしようもない国だったと言う事だ。

617 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 17:04:55 ID:0K3dY7JV
日本は朝鮮人を軍人や性奴隷として利用するために、人口を倍増させる必要があったからね。

618 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 17:35:28 ID:FF3W0eMr
いやーんばかーんそこはおちちなのうふーん

619 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 17:41:05 ID:HohrL98F
三十年計画で、朝鮮人の軍人と性奴隷を爆発的に増やす計画だったからね。
計画が順調すぎて、結果的に人口倍増になっちゃったけど。

620 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 17:49:42 ID:AB4mgWQJ
>>619
つまり朝鮮人は、自ら好んで性奴隷を生んだわけね

やっぱりバカミンジョクwww

621 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 17:55:39 ID:HohrL98F
国の命令だったからね。

622 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 17:57:48 ID:AB4mgWQJ
>>621
命令されたら性奴隷を、喜んで生むバカミンジョクwww

623 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 18:01:20 ID:HohrL98F
生むのを拒否したら拷問受けるか、性奴隷にされるのかの二択だったからね。

624 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 18:13:19 ID:AB4mgWQJ
>>623
拷問ってキムチを取り上げられることか?

そりゃあチョンにとっては、性奴隷生んだほうが良いわなwww

625 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 18:21:04 ID:HohrL98F
日本政府は朝鮮人の女性を、性奴隷や子供を産ませる機械くらいにしか
考えていなかったからね。

626 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 18:26:55 ID:FF3W0eMr
反日したいのならもっと歴史の勉強してからにしろ

627 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 18:28:19 ID:AB4mgWQJ
>>625
機械に失礼だろ、嬉々として性奴隷を生んだバカミンジョクwww

628 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 18:31:20 ID:dzevvfSn
だから柳沢はあんな発言したんだ。

629 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 18:56:27 ID:drTj3BFO
このスレ読んでおきながらまだ「倍増」とほざくバカどもが跋扈してるな。

630 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 19:12:39 ID:gemCECa+
倍増じゃ無いってのはチョンの妄想だけで、全く証拠がないよね
子供が半分は生き残れない様な状況で、男の子供が望まれた社会
男女比率が以上にアンバランスなのは充分考えられるだろ

631 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 19:17:06 ID:drTj3BFO
1906年:978万人
1910年:1313万人
www
4年間で33.8%増www
これ疑問に思わないのかよwww


632 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 19:20:46 ID:gemCECa+
>>631
1910年から数えて倍増なんだが

633 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 19:23:10 ID:drTj3BFO
1910年:1313万人
1915年:1596万人
www
5年間で22%増www
これ疑問に思わないのかよwww


634 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 19:25:18 ID:gemCECa+
チョンはゴキブリ並に増えるなって感想しか持たないが何か?

635 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 19:25:56 ID:drTj3BFO
病院などのインフラが整った併合後期より
併合直後のほうが増加率バカ高www

インフラ整備が悪かったのですね、分かります。

636 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 19:26:32 ID:AB4mgWQJ
>>628
機械に謝れ、チョンwww


637 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 19:28:23 ID:AB4mgWQJ
何しろ、日本が併合してあげるまでは、
道路がクソだらけの、衛生観念がない土人ミンジョクだったからなw

638 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 19:29:38 ID:gemCECa+
>>635
そりゃ今までみたく子供が死なないと判れば生むペース落とすだろ
増えすぎると生活苦しくなるし

639 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 19:31:30 ID:drTj3BFO
避妊具って発達してたっけ?

640 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 19:45:33 ID:gemCECa+
つまりチョンは、後先考えずにやりまくる奴らだから増えるペースが変わる訳無いニダって理屈か
チョンって頭付いていないのかな?

641 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 19:48:13 ID:drTj3BFO
>>640
おまえの理屈が破綻してるって意味だよw

642 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 19:54:04 ID:gemCECa+
チョンがゴキブリやイナゴみたいに増えるなんて想像できなかったな
90の物を100にするより0を10にする方が効果高いだろ
後期の方が効果が低いって当たり前のことだ

643 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 20:06:27 ID:drTj3BFO
>>638
おまえらの説明によれば、生んでもすぐに死ぬはずじゃなかったのかよwww
病院のない初期になんで生き残ったわけ?

644 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 20:11:14 ID:gemCECa+
道端のウンコ片付けるだけでも相当違うからな
それと初期に病院がないってソース有るの?

645 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 21:07:42 ID:VBpG2cf2
日帝を語るスレに鮮人が紛れ込んで馬鹿レス連発すので
話が鮮人一色になってしまったねw

日帝を語るには、クズ鮮人ではなく支那を語るのが本筋なんだが。

646 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 22:14:18 ID:l1/zC5/r
大日本帝国が戦ったのは自衛の為の戦争であり、アジアのための解放戦争だった。
アジア諸国への侵攻および植民地化も、白人支配からの開放だと歓迎された。
疲弊していた朝鮮からも併合は歓迎された。

国を想い家族を想い戦った先人たちを誇りに思います。

旧日本軍の優れたエピソードは枚挙に暇がありませんが、
状況が状況ですから中には暴走した人たちもいたと思います。
虐殺も強制連行もあったことでしょう。
これらが事実だとしても、謝罪も賠償も必要ありません。

おおいに正当化して、堂々としてください。



647 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 22:23:01 ID:1O26lCul
>大日本帝国が戦ったのは自衛の為の戦争であり、アジアのための解放戦争だった。
どんな戦争も自称「自衛戦争」。ナチのポーランド侵攻ですら「東方生存圏確立の為の自衛戦争」。
でもってアジア解放をうたった割りにはその資源を手に入れるだけで軍政敷きっぱなし

>アジア諸国への侵攻および植民地化も、白人支配からの開放だと歓迎された。
すこしちがう。歓迎した人も居た。が正しい。

>疲弊していた朝鮮からも併合は歓迎された。
歓迎した朝鮮人も居た。ってだけ。

648 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 22:29:32 ID:FF3W0eMr
いや大東亜戦争は黒船の艦砲外交から続く人種の戦いだ

649 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 22:31:38 ID:FF3W0eMr
○砲艦
×艦砲

650 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 22:32:22 ID:VBpG2cf2
左翼諸君が昭和の日帝侵略戦争の起点と位置付ける満州事変について一言。

当時の欧米列強の代表格は英国、その英国が表向きは侵略行為だと
否定しつつも日本の満州における特殊権益を認め、日中新協定の締結
を勧告、満州が実質日本の影響下に置かれることにはある意味納得し
ていた、と見るのが正解だろうね。

ま、彼ら欧米列強も少なからず武力侵略で植民地を手中にした訳だし、
彼らの「有色人種のくせに生意気じゃ!」っていう上から目線の差別的感情が、
満州事変は侵略行為という建前論にすり替わってしまった訳なんだよな。

しかし事実上日本に満州の権益を認めるって、当時の白人至上主義の
時代においては、画期的な事なんだよな。
ま、大日本帝国はそのリットン報告書にも反発したんだがね、それもまた要領が
悪いと言えばそれまでなんだが・・・
ただし今時の日本と比べりゃ、白人至上主義の壁を突き崩した大日本帝国あっぱれ!と思うのだがね。


651 :646:2008/07/20(日) 22:44:37 ID:yD+BQfrg
>>647
補足どーも。

「戦争に負けて裁かれた」ってことを書き忘れたけど、
東京裁判については、後に違った見解もあることだし、
主観でいいと思うのです。

だから、悪い行いはあったけど、悪い事はしていない。と。
矛盾を無視して正当化する。

652 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 22:48:49 ID:1O26lCul
>>648
人種もなにも・・・日英同盟したじゃんか。人種の戦いじゃなかったの?

>>651
悪い行いはただ一つ。「負けるのが判ってるのに戦争をおっぱじめた」
そんだけ

653 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 22:51:38 ID:gemCECa+
>>652
その他に「朝鮮人を味方にした」って取り返しの付かない過ちを犯したけどな

654 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 22:57:45 ID:1O26lCul
>>653
別に過ちってほどでもない
後進国を併合したんだから最初のうちはそれほど戦力にならなくて当たり前

そのままずっと保持してれば今頃朝鮮県か朝鮮道ですよ

655 :651:2008/07/20(日) 23:07:34 ID:fJYAc00S
>>652
戦争以外の選択肢はなかった。
とする見解もあるので、主観的には悪い行いではないです。


656 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 23:10:57 ID:1O26lCul
>>655
いや
そんな袋小路に全力で突っ走ったのは日本な訳で
その戦略眼のなさは到底擁護できない

「戦争以外の選択肢はない」なんてのはバカの後付の屁理屈


657 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 23:11:20 ID:MS5hvjuC
>>652
バカかよこのアホ!


658 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 23:11:58 ID:FF3W0eMr
>>652
馬鹿だなー
日独伊もそうだが利害関係が一致したんだろうが
どっかに書いてあると思うからスレ初めから読んでみろ

659 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 23:16:05 ID:1O26lCul
>>658
そのとおり。
人種<利害関係
なわけ。

だから人種戦争なんてのはウソなんだぬ

660 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 23:17:04 ID:JgIVlB4F
>>656

>そんな袋小路に全力で突っ走ったのは日本な訳で
>その戦略眼のなさは到底擁護できない

ご説明いただけますか?

661 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 23:18:04 ID:MS5hvjuC
敵の人種と手を組んじゃいけないんだってwwww


662 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 23:21:48 ID:1O26lCul
>>660
アメリカに戦略物資を頼り切ってるのに
そのアメリカと対立するなんてバカかとアボガド

663 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 23:25:06 ID:goUAEvGh
>>662
なぜアメリカと対立したのですか?

664 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 23:35:51 ID:1O26lCul
>>663
アホだから



で済ませるのもなんだな

軍や政府の中の空気がそうだった、って山本七平は言ってる

665 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 23:37:24 ID:3P01Znjt
>>664
ではなぜ「軍や政府の中の空気」がそのようになったのですか?

666 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 23:51:49 ID:auVSCw10
アメリカがアメリカだから?

667 :日出づる処の名無し:2008/07/20(日) 23:51:56 ID:i5Ns8oQw
>>662
だから、南方に進出したんだろ。
日米が対立するのは必然だった、という意見も有力だ。
対立しなければ、有色人種は今も奴隷の境遇のままだったかもな。


668 :日出づる処の名無し:2008/07/21(月) 00:00:50 ID:vCrPEYOu
それは一冊本が書けるネタだね
組織論とか文化論の領域

とりあえず
「なにか見えざる対象があって、それに感情移入する、感情移入することによって、今度は逆にその対象に自分が拘束され
どうにもならなくなる状態、これが『空気』なのではないか」
と山本は言ってる。

669 :日出づる処の名無し:2008/07/21(月) 00:01:15 ID:1O26lCul
>>667
「だから」の使い方がおかしい

670 :日出づる処の名無し:2008/07/21(月) 00:28:04 ID:jkBIyCHi
悪いことする度に人気が出ちゃう♪

だから悪くない。

671 :日出づる処の名無し:2008/07/21(月) 00:39:12 ID:qaF/LzLa
アメリカは戦えば、戦闘には勝っちゃう国なんだわな。
良いとか悪いとか、正しいとか間違ってるとかじゃなくて。

672 :日出づる処の名無し:2008/07/21(月) 00:52:06 ID:aeVJXwv8
>>671
主観的にはズルイと思う。

673 :日出づる処の名無し:2008/07/21(月) 01:02:19 ID:AqRvIbOX
アメリカはチートだからなあ

674 :日出づる処の名無し:2008/07/21(月) 02:10:54 ID:OHzm8ofI

1、大東亜戦争をアジア解放と人種の戦いと見るか。
2、日独伊の利害関係の一致による侵略戦争と見るか。

どっちも事実なんだろね。だとしたら日本人として見れば正しい戦争だったとも言えるわな。
他国の被害者なんぞどーでも良いんだわ。

戦争に負けた事!これが国益を一番損なったわけだ、しかし、その教訓を
生かして、今じゃ世界第二位の経済大国でございますw

しかも世界中で一番好意的に思われてたり、なんなんだこの国は、とか、
考えちゃいますわ。

675 :日出づる処の名無し:2008/07/21(月) 02:42:55 ID:p/tgAUFj
日本はチートだからなあ

676 :日出づる処の名無し:2008/07/21(月) 02:50:47 ID:qaF/LzLa
勘違いしちゃいかんよ。

経済でも軍事でも、誰と戦っても絶対に勝てる国が、
「公平」とか言えば、それはズルいと思われるんだよ。
理不尽に思うかもしれないけど、そういう役回りだし。

677 :日出づる処の名無し:2008/07/21(月) 03:52:30 ID:l0t/xsRw
↓「おまえらニートだからなあ」禁止

678 :日出づる処の名無し:2008/07/21(月) 09:50:00 ID:AqRvIbOX
>>674
>だとしたら日本人として見れば正しい戦争だったとも言えるわな。
負けてんだから正しいわけないじゃーん

>しかし、その教訓を生かして
生かしてない生かしてない

>>676
>ズルいと思われるんだよ。
ズルい卑怯は敗者のたわ言

679 :日出づる処の名無し:2008/07/21(月) 09:54:32 ID:4vLh6oMW
くだらん言い争いしてないで反日したいなら出直して来い

680 :日出づる処の名無し:2008/07/21(月) 11:39:10 ID:AFus2vZ1
ようは、当時の日本は百害あって一利なしだろ。
なんにもいいことはなかったからね。

681 :日出づる処の名無し:2008/07/21(月) 12:36:55 ID:OHzm8ofI
>>678
もう一度貼るからよく読んでね。

1、大東亜戦争をアジア解放と人種の戦いと見るか。
2、日独伊の利害関係の一致による侵略戦争と見るか。

どっちも事実なんだろね。だとしたら日本人として見れば正しい戦争だったとも言えるわな。
他国の被害者なんぞどーでも良いんだわ。

戦争に負けた事!これが国益を一番損なったわけだ、しかし、その教訓を
生かして、今じゃ世界第二位の経済大国でございますw

しかも世界中で一番好意的に思われてたり、なんなんだこの国は、とか、
考えちゃいますわ

682 :日出づる処の名無し:2008/07/21(月) 12:53:31 ID:ESK7aJm8
大日本帝国は悪いことばかりやらかしたから、原爆投下されたんだよね。

683 :日出づる処の名無し:2008/07/21(月) 13:16:07 ID:d9WBIk7K
日本の上層部にはフン族の血が混じってるから大日糞帝国だよ

684 :ジョンイル坊や ◆nSfFQhoCM2 :2008/07/21(月) 13:17:58 ID:HZSxdJa8
>>682

朝鮮戦争での韓国側のあまりの無能さに原爆投下されかかっていたのに何を寝言言うのかね

685 :日出づる処の名無し:2008/07/21(月) 13:19:33 ID:TXmsQl7Q
原爆投下と朝鮮戦争は何の関係もないけどね。

686 :日出づる処の名無し:2008/07/21(月) 13:22:17 ID:jZ/34MvJ
おや、マッカーサーが原爆投下について本国に打診したの知らないのかな?

687 :日出づる処の名無し:2008/07/21(月) 13:37:21 ID:TXmsQl7Q
マッカーサは両方に関係しても、朝鮮戦争は日本は何の関係もないけどな。
それとも、日本は朝鮮戦争に加担したとでも?

688 :日出づる処の名無し:2008/07/21(月) 13:51:18 ID:d9WBIk7K
自分の主張が正しい!みたいなナイーブ君が沸いてきたな

689 :日出づる処の名無し:2008/07/21(月) 14:41:22 ID:OyfPtw8g
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690 :日出づる処の名無し:2008/07/21(月) 15:28:05 ID:R1A59Ae2
戦争なんてのは勝った方が正義だから。
仮に今一つの国が世界侵略成功して世界を一つにした
らいくら死者が出ていようと侵略ではなく解放になるわけだ。

691 :日出づる処の名無し:2008/07/21(月) 16:11:24 ID:p/tgAUFj
んなわけねー


692 :日出づる処の名無し:2008/07/21(月) 17:49:15 ID:/mqvlR7D
>>690
ボロ負けしたくせに、「正義」だったって言い張る馬鹿もいる訳だがw

693 :日出づる処の名無し:2008/07/21(月) 17:56:53 ID:Cr0bdFLt
戦争が悪いと言う訳じゃないよ。喧嘩両成敗だから。
日本が問題なのは、罪のない一般市民を虐殺しまくったことだけどね。

694 :日出づる処の名無し:2008/07/21(月) 18:07:04 ID:jZ/34MvJ
>>693
そういう事言う奴に一度聞きたかったんだが「兵士の罪って何?」

695 :日出づる処の名無し:2008/07/21(月) 18:10:46 ID:c0bqQjKp
日本軍兵士の一般市民へ与えた危害一覧
殺人
強姦
放火
拉致
拷問
猥褻
詐欺

696 :日出づる処の名無し:2008/07/21(月) 18:12:11 ID:JJsPkpZE
<追加>

中田氏
幼女強姦
人間モルモット



697 :日出づる処の名無し:2008/07/21(月) 18:40:05 ID:AqRvIbOX
>>681
>どっちも事実なんだろね。だとしたら日本人として見れば正しい戦争だったとも言えるわな。
日本は一銭も儲かってないから「正しくない」。
OK?

>他国の被害者なんぞどーでも良いんだわ。
まあこれはそうだわな

>その教訓を生かして
どんな風に生かして?官僚主導の護送船団方式って戦前の統制経済のまんまじゃん。


698 :日出づる処の名無し:2008/07/21(月) 18:43:02 ID:AqRvIbOX
>>684
中国人民解放軍相手に、満州にぶちこもうとしてたんだぜ
韓国軍の無能さはこの際関係ない

699 :日出づる処の名無し:2008/07/21(月) 18:43:41 ID:AqRvIbOX
>>693
>戦争が悪いと言う訳じゃないよ。喧嘩両成敗だから。
両成敗なんかじゃないじゃん。負けたほうが一方的に悪者にされて叩かれる。

戦争は悪くない。負ける戦争が悪いんだ。

700 :日出づる処の名無し:2008/07/21(月) 20:18:36 ID:R1A59Ae2
>>699
亀田乙

701 :日出づる処の名無し:2008/07/21(月) 21:22:11 ID:pMKv1DQN
戦争の最終的な勝ち負けは、戦争目的を達したかどうかによって決めるべきで、
戦闘の結果で単純に判断すべきではない。

大東亜戦争の目的は、第一に日本の国防、第二に自由貿易の確立、第三にアジアの解放であったが、
戦後の日本を見るとこの目的をすべて完全に実現していることがわかる。

日本は大東亜戦争の目的を完遂した勝者ではないのか?
(渡部昇一・小室直樹「封印の昭和史」)


702 :日出づる処の名無し:2008/07/21(月) 21:23:59 ID:pMKv1DQN
>>699
長期的視野に立つと

日本は大東亜戦争の目的を完遂した勝者
日本は大東亜戦争の目的を完遂した勝者
日本は大東亜戦争の目的を完遂した勝者


703 :日出づる処の名無し:2008/07/21(月) 21:24:41 ID:pMKv1DQN
おれのIDって・・・


704 :日出づる処の名無し:2008/07/21(月) 21:36:52 ID:jZ/34MvJ
>>703
有色人種の反乱って言う意味では歴史の必然であったと評価して良いと思うが
現実は日本人は多大な犠牲を強いられて、不名誉なレッテルを貼られたのだから勝者と言うべきではないと思うよ
だから最大に評価しても有色人種の勝利=白人の敗北ってところが限界だと思う
ただしそれを考えるには5,6年代の独立ラッシュを含める必要があるね

705 :日出づる処の名無し:2008/07/21(月) 21:40:58 ID:/mqvlR7D
>>701
別に、戦争をやらんでも、そんなもん達成されてただろうがw
そんなしょうもない目的のために、何百万もの日本人を殺すんじゃねえよ

706 :日出づる処の名無し:2008/07/21(月) 21:59:50 ID:p/tgAUFj
第二次大戦は未だ休戦中である


707 :日出づる処の名無し:2008/07/21(月) 22:11:07 ID:l0t/xsRw
>第三にアジアの解放であったが、

なんで戦時中に解放しなかったの?
なんで戦時中に解放しなかったの?
なんで戦時中に解放しなかったの?

708 :日出づる処の名無し:2008/07/21(月) 22:13:52 ID:6DYITG6F
>>701
>戦争の最終的な勝ち負けは、戦争目的を達したかどうかによって決めるべきで、

達してないよ。

709 :日出づる処の名無し:2008/07/21(月) 22:14:57 ID:6DYITG6F
つか、>>701みたいなオナニー野郎が一番頭に来るな。


この手の馬鹿はせっかく数百万の国民の命でもって贖った貴重な教訓をドブに投げ捨ててる。

710 :日出づる処の名無し:2008/07/21(月) 22:15:57 ID:6DYITG6F
>>704
>歴史の必然であったと評価して良いと思うが

そんな必然はねえ
負けたのを直視したくない馬鹿がそう言い繕って
悲惨な敗北を誤魔化してるだけ

711 :日出づる処の名無し:2008/07/21(月) 22:18:07 ID:l0t/xsRw
>>709
いやいや、 >>701 はいわゆる「晒し上げ」ってやつでしょ。
まともな判断力があれば渡部の馬鹿発言は見抜けるってw

712 :日出づる処の名無し:2008/07/21(月) 22:22:05 ID:6DYITG6F
>>711
でもニュー極だからなあ・・・
渡部の妄言を真に受けちゃう純粋まっすぐ愛国酷使サマがたくさんいそうで怖い

713 :日出づる処の名無し:2008/07/21(月) 22:22:05 ID:GTQmxS8Q
>>1
韓民族のプライドを傷つけるという、人類史上他に例を見ない、ナチスなど足元にも及ばない、
極めて重大なおぞましい悪逆の限りを尽くした国家犯罪を犯しました。

以上

714 :日出づる処の名無し:2008/07/21(月) 22:44:35 ID:OHzm8ofI
>>697
あのな、儲かったろ?
戦後うはうはと。アメリカを利用してな。
庶民に至るまで、物質的な面では世界有数の物持ちだわな。

アメリカは日本の尻拭いしなきゃならん立場に追い込まれたでしょw
朝鮮、ベトナム、ソ連との軍拡競争と、
無駄な事してやっと20年前に終わったばかりだ。


715 :日出づる処の名無し:2008/07/21(月) 23:00:40 ID:6DYITG6F
>>714
どんだけの国富を失ったか
そして戦後は外交の主導権を奪われアメの属国に


>朝鮮、ベトナム、ソ連との軍拡競争
アメリカ的に世界の覇権国家となることができました。
「日本の尻拭い」なんてのは馬鹿の妄想に過ぎない

716 :日出づる処の名無し:2008/07/21(月) 23:14:55 ID:l0t/xsRw
>>712
まあ、「DQN」には見抜けないかもねw

717 :日出づる処の名無し:2008/07/21(月) 23:54:29 ID:OHzm8ofI
>>715
アメリカが世界の覇権国家ってのは成るべくしてなったのさ。
どんだけの国富を失ったか は、その後挽回しただろ。
アメリカと日本の国富の差は戦後圧倒的に縮まっただろ。

君は反米の国士様ですか?それとも赤組ですか?
どっちでも同じなんだけどね。その矛盾に気付いてない時点で妄想乙ですな。

718 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 00:02:51 ID:6DYITG6F
>>717
WW2で日本を叩き潰さなきゃ覇権はとれなかった

719 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 00:03:36 ID:6DYITG6F
>>717
ウリナラマンセーが大っ嫌いな愛国者さ。


まあウヨクにはサヨク呼ばわりされて
サヨクにはウヨク呼ばわり
そんな哀しい香具師ですよ。

720 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 00:08:49 ID:ywXAZbCq
>>718
日本がいなきゃ、いずれ共産主義者との戦争に突入してたさ。
帝国主義の必然でしょ。
それともなんだ、ソ連が覇権を取ってた世界を望んでるのかな?
もしかしたら赤組ですか?国士と赤が一緒になった世界が良いのかな?
さぁ、この矛盾にいつ気付くのかな?楽しみでもある。

721 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 00:10:43 ID:M3cZXTKO
>>720
>日本がいなきゃ、いずれ共産主義者との戦争に突入してたさ。
居ても居なくても共産主義者との戦争に突入してた、ってこと?

じゃあその前に日本を叩き潰して
欧州大戦に介入できたのは僥倖でそ

>それともなんだ、ソ連が覇権を取ってた世界を望んでるのかな?
妄想乙

722 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 00:12:07 ID:ywXAZbCq
>>719
ウヨクでもなくサヨクでもないですか。
第三者はどう見るだろうね。

右翼と左翼の合体がなにを生み出すのかを考えた事がある?

723 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 00:14:26 ID:ywXAZbCq
>>721
その理屈で言うといづれ覇権は取ってたでしょ。
了解?


724 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 00:16:32 ID:M3cZXTKO
>>723
日本と戦争しなきゃ欧州にも介入できず
結果覇権国家にはなれなかった。OK?

725 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 00:23:19 ID:ywXAZbCq
>>724
そしたら欧州はドイツが取ってたなw
で、その後どうなったと思いますか?

726 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 00:26:00 ID:4kTxbJ6T
>>724
日本は兎も角、欧州に介入していなけりゃ原爆とロケット、ジェットは手に入れられなかったかもな
そしてドイツがロンドンに原爆落としていたかもしれない

727 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 01:00:28 ID:ywXAZbCq
>>726
そういう世界がないともいえないネ。
そうなるまでに、アメリカが黙っていただろうか。

当時アメリカはそういう立場にいたんだね。
世界の趨勢を決めるような、潜在力があったんだね。

728 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 09:28:22 ID:0HcUmuqI
>>704
>現実は日本人は多大な犠牲を強いられて、不名誉なレッテルを貼られたのだから勝者と言うべきではないと思うよ

「不名誉なレッテル」って?
>>701の戦争目的は、大きな犠牲を払ってでも成し遂げられるべきもの。
そして多大な犠牲の上に目的を完遂できたということだろ。



729 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 09:31:08 ID:0HcUmuqI
>>705
>別に、戦争をやらんでも、そんなもん達成されてただろうがw

無理だね。
アメリカが戦争やる気マンマンなんだから。


730 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 09:33:28 ID:0HcUmuqI
>>707
>なんで戦時中に解放しなかったの?

欧米から解放したが?
独立はすぐには無理だろ。


731 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 09:37:05 ID:OaJj49WX
>>730
意味ねーじゃん。
結局は欧米から分捕っただけだろwww

732 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 09:44:52 ID:0HcUmuqI
>>709
>この手の馬鹿はせっかく数百万の国民の命でもって贖った貴重な教訓をドブに投げ捨ててる

その「貴重な教訓」とやらを聞かせてもらおうか。


733 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 09:49:19 ID:0HcUmuqI
>>712
>渡部の妄言を真に受けちゃう純粋まっすぐ愛国酷使サマがたくさんいそうで怖い

渡部というよりクライゼウィッツな。
「戦勝国とは最終的に戦争目的を達成した国をいう」(クラウゼウィッツ『戦争論』)


734 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 09:56:54 ID:0HcUmuqI
驚くべきことに、大東亜戦争の戦争目的は、
大東亜戦争がきっかけとなって戦後全て達成されている。

1.国体護持=象徴天皇制
2.アジア植民地の解放
3.ブロック経済の打破=自由貿易
4.米ソからの国防=日米安保条約
5.人種差別撤廃

クラウゼウィッツの定義によれば、日本こそ戦勝国ということになる。
現在の日本の平和と繁栄もむべなるかな。


735 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 12:27:35 ID:AyeBOcwp
シナ中共の工作員が
http://jp.youtube.com/watch?v=BEJdumU5qMo

736 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 12:44:16 ID:ERkf90/b
>>734

太平洋戦争の戦争目的は
「八紘一宇に基づく大東亜共栄圏の建設」
つまり、天皇を唯一の指導者として日本を頂点とするアジア共同体建設だろがw

勝手に戦争目的偏向すんな。
馬鹿ウヨの歴史ご都合修正主義は、どこまでパラダイス脳なんだ?

「ウヨウヨ同士で傷口とチンポのなめ合いをしてるだけです」というなら口を挟まんけどねw


737 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 13:40:09 ID:CgMwmMMT
 クラウゼウィッツの定義によれば、日本こそ戦勝国ということになる!
\_____________________________/
         ∨
          へ      ヘ 
         /ハ \_/ 八 
        /_______}               _
       .{_____憂●国_|           /  ̄   ̄ \
        |ミ/ ー―◎-◎-)          /、          ヽ
       (6 u    (_ _) )         |ヘ |―-、      |  
   , ―-、ノ/| .∴ ノ  3 ノ ハァハァ..    q -´ 二 ヽ      | そうかそうか
   | -⊂)/ _\_____ノ__          ノ_ ー  |     |
    |   |/  嫌 ≡ :::: (、  ヽ     プッ \. ̄`  |      /
    ヽ  `\(  韓 ≡ :::: |___|         O===== |
      `− ´(  流 ≡ ::::  |  |        /          |
        (   芦原将軍(t  )       /    /      |


738 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 13:51:27 ID:fUvUYbLK
具体的な反論もせずにコピペAAはり>>737やただの屁理屈捏ね>>736か・・・

最近のブサヨは本当程度低いねw よっぽど人材不足なのかな?
2年ほど前ならもう少し詳しくてまともな返しがあったんだけどね。

739 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 14:56:37 ID:B8FxdoJn
>>738
そうか君は偉いんだな!
一つ君の大日本帝国に関する持論を展開してくれないか?
反論があれば真面目に返させてもらうから。

740 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 15:31:39 ID:vXknyzNp
>>719
なに言ってんだ?ウリナラマンセーが嫌いで愛国って何だよ。
マンセーになる様ならとりあえず悪かったことにするの?マゾなの?死ぬの?


741 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 16:16:48 ID:Q/H08qp5
愛国者ってのはウリナラマンセーが好きじゃないとおかしいのか?


742 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 16:27:15 ID:0HcUmuqI
>>736
違うな。
大東亜宣言をよく読みたまえ。

一、大東亞各國ハ相互ニ自主獨立ヲ尊重シ互助敦睦ノ實ヲ擧ゲ大東亞ノ親和ヲ確立ス
一、大東亞各國ハ相互ニ其ノ傳統ヲ尊重シ各民族ノ創造性ヲ伸暢シ大東亞ノ文化ヲ昂揚ス


743 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 16:31:28 ID:OaJj49WX
>>742
その理想が占領中は実現できなかった日本www
ねえ、なんで占領中は実現できなくて降伏してから実現できたの?
ねえ、なんで占領中は実現できなくて降伏してから実現できたの?
ねえ、なんで占領中は実現できなくて降伏してから実現できたの?

結論:日本こそは「自主獨立」の妨害勢力だったんだろwww

744 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 16:33:57 ID:9hadb+YM
プ

745 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 16:39:56 ID:0HcUmuqI
>>743
インドネシアでは、
日本軍政下での教育や軍事教練によって独立が達成できたわけだが?


746 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 16:44:06 ID:Q/H08qp5
その日本軍が独立を弾圧しときながらその言い方は無いよなー

747 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 16:44:12 ID:0HcUmuqI
>>736
「八紘一宇」本来の意味

1940年、近衛文麿首相が「皇国の国是は、八紘を一宇となす建国の精神に基づく。」
と発言した。この精神は欧米の白人優越主義への反発から、人種による差別の撤廃や
民族自決を謳ったものである。

日本船舶振興会会長の笹川良一が呼びかけた「人類皆兄弟」というのは八紘一宇の
現代語訳と言われている。


748 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 16:50:29 ID:OaJj49WX
>>745
だからなんで戦時中に独立させなかったわけ?
それが日本の目標だったんだろ?

749 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 16:51:40 ID:OaJj49WX
>日本船舶振興会会長の笹川良一が呼びかけた「人類皆兄弟」というのは八紘一宇の
>現代語訳と言われている。

「うさんくさい」って自分から認めてどうするんだよwww

750 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 16:57:52 ID:/J0Kh6Db
>>1
敗戦

751 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 17:16:16 ID:0HcUmuqI
>>748
スカルノらと将来の独立を約束しているが?

>>749
お前の目が曇っているからだろ。


752 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 17:19:49 ID:OaJj49WX
ああ、世間で言うところの「空手形」ってやつですなw >スカルノとの「約束」

753 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 17:45:39 ID:ERkf90/b
>>742
ああ、支配地域でゲリラ活動が活発化して、占領地支配に手を焼いた大本営は、
急遽、占領地域の傀儡政府首脳を東京にかき集め、大東亜会議を開き
見かけ上独立を与えるような宣言をしてゲリラ鎮静化を狙ったが
全然効果なかったよなw

なにせ、負けが込んでくると大本営は、「戦争目的」をコロコロ豹変させていったからねえ。
しまいにゃ「国体護持」だけが戦争目的と化したしな。
つまり、天皇さえ生き延びられれば国民はどうなってもいいという、
トンドモない亡国宣言までする始末。国体護持をあきらめて
無条件降伏しなかったら、今頃日本国民の大半は犬死して滅んでいたろうよ。

当初の戦争目的なんぞ、すっかり忘れてどんどん偏向しまくりww
馬鹿ウヨの歴史ご都合修正主義は、どこまでパラダイス脳なんだ?

「ウヨウヨ同士で傷口とチンポのなめ合いをしてるだけです」というなら口を挟まんけどねw

754 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 17:50:33 ID:9hadb+YM
>パラダイス脳

↑これ気に入ってるのか?馬鹿の一つ覚えだなw

755 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 17:51:54 ID:OaJj49WX
ねえねえ、インドネシアに詳しいようだけど、「フォルクスラート」って知ってる? >ID:0HcUmuqI
知ってるんだったら、日本とオランダの違いをそれに絡めて叙述してくれ。
期待してるぞ。

756 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 17:55:46 ID:ERkf90/b
>>754

オレ様が気に入ってるのは

「ウヨウヨ同士で傷口とチンポのなめ合いをしてるだけです」だw

タコ

757 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 18:08:14 ID:9hadb+YM
アホかいなw 夏だねえw


758 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 18:16:50 ID:Eh2UznFz
 1942年3月、オランダが日本に降伏すると、民衆はいたるところで歓呼して日本軍を迎えた。
日本もまたアジアの諸民族を白人の支配から解放するために進撃してきたことを宣伝し、
インドネシア人は兄弟として人と協力すべきだと主張したのである。
 (中略)
 しかしやがて日本の軍政は、インドネシア人の民族精神への干渉にまで及んだ。
日本の天皇を最高神として崇めさせ、その居住する東京に向かって頭を下げることを強制した。
 (中略)
 3年余にわたる日本の占領は、インドネシア国民の生活のうえに、むしろオランダ時代にも
まさる苦悩をもたらした。

 インドネシア『インドネシアにおける地理・歴史教科書の研究』1977年


759 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 18:34:42 ID:Eh2UznFz
インドネシア大使館Webで掲載されている「歴史」(政府公認の対外的な歴史)

ハワイのパールハーバー攻撃後、日本軍は東南アジア諸国を征服するため南下した。
シンガポール陥落の後、彼らは蘭領東インドを侵略。
1942年3月、[蘭領東インドの]植民地軍は降伏した。

スカルノとハッタは拘留を解かれた。日本はいわゆる“大東亜共栄”という
プロパガンダ・キャンペーンを開始した。しかし、すぐにインドネシア人は、
それがオランダ植民地主義に取って代わる日本の帝国主義をカモフラージュするものだと理解した。

インドネシア独立という大義のため、スカルノとハッタは日本当局と協力しているように見えた。
しかし、実際にはインドネシアの民族活動家たちは地下にもぐり、ブリタル(東ジャワ)、
タシクマラヤとインドラマユ(西ジャワ)、そしてスマトラ及びカリマンタンでの反乱を
背後から指導していたのだ。


760 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 18:37:08 ID:OaJj49WX
>>759
とまあ、現在のインドネシアの歴史認識はおおむねこのとおりだ。
感謝されててどうしてこういう記述になるんだか教えてくれ >戦争目的クラウゼビッツ君

761 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 18:41:01 ID:ERkf90/b
インドネシア 中学校用「社会科学・歴史科 第五分冊」(一九八八年版)

「当初、日本軍の到来はインドネシア民族に歓迎された。インドネシア民族は、長く切望した独立を日本が与えて
くれるだろうと期待した。どうしてインドネシア民族は、このような期待を持ったのだろうか。それは日本がやってきて
まもなく、つぎのような宣伝を展開したからである。

−日本民族はインドネシア民族の「兄」である。日本がきた目的は、インドネシア民族を西洋の植民地支配から解放
することである。−日本は「大東亜の共栄」のために開発を実施する。

 その実体はどうであったか。日本時代にインドネシアの民衆は、肉体的にも精神的にも、並はずれた苦痛を体験した。
日本は結局独立を与えるどころか、インドネシア民衆を圧迫し、搾取したのだ。その行いは、強制栽培と強制労働時代の
オランダの行為を超える、非人道的なものだった。資源とインドネシア民族の労働力は、日本の戦争のために搾り取られた。」

762 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 18:42:08 ID:ERkf90/b
1974年1月、田中首相の東南アジア5か国歴訪は、激しい反日デモに見舞われた。
とりわけ、インドネシアでは、死者11人を出す大暴動となり、田中首相は会見場から
ヘリで脱出する事態となった。戦後最大の反日暴動とされる「マラリ事件」である。
その半年前、反日感情の高まりを警戒するインドネシア政府は、1本の映画を
上映禁止処分にしていた。日本軍政下のインドネシアの苦難を描いた映画
「ROMUSHA(ロームシャ)」である。しかし当時から「本当は、日本政府の抗議によって
上映中止になった」と噂され、地元のメディアも疑惑を書き立てたが、真相は闇の中、
映画も行方不明になったままである。


■マラリ事件に関して

在インドネシア日本国大使館 アジュマルディ・アズラ国立イスラム大学学長
http://www.id.emb-japan.go.jp/tu09_j.html

<抜粋>

日本の発展に伴い、日本国民も非常に国際的になり、世界に開かれた民族となったと感じている。
かつてはインドネシアにおいて、日本につき自己中心的、国粋主義的といったイメージがあったが、
マラリ事件等のいくつかの出来事を経験し、日本は、より他国のことを思い、関心を払い、
世界に貢献する国と認識されるようになった・・・・

763 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 18:44:14 ID:ERkf90/b
とまあ、現在のインドネシアの歴史認識はおおむねこのとおりだ。
感謝されててどうして反日デモが起きるんだ?教えてくれw

764 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 19:23:46 ID:B8FxdoJn
売国左翼クンはここぞとばかりに必死に毎度お馴染みの作文を出すんだがw
後講釈抜きの歴史の一コマとしては以下の通りである。

インドネシアを300年に渡り植民地支配したオランダが僅か1週間で日本軍上陸部隊に降伏。
北方の黄色い「救世主日本軍」をジョヨボヨ王の予言ととらえ、マタラーム王国以来の紅白旗と国歌の大合唱で迎える。
1944年9月には小磯内閣が将来「東印度」独立を認めると発表独立への期待が高まる。
同時期独立準備委員会のスカルノに、日本軍総司令部から19445年8月24日独立という約束を伝えていた。
8月14日に準備委員会の委員が任命され8月18日の第1回会議を待っていたが・・・8月15日日本が連合国に降伏。
1945年8月17日スカルノは、ジャカルタの自宅前で全世界に向け、インドネシア共和国の独立を宣言。

後にスカルノは「独立の道筋を付けてくれた日本軍が独立宣言に立ち会えなかったことが極めて残念だった」と語る 。

ついでに
ま、独立後も激動の続いたかの国に置いて、様々な思想をもった人物が様々な事を言うのが世の常で、
国家としての見解とはまた別モノ。
1970年代、高度成長を成し遂げた日本に対する東南アジア諸国の外交テクニックの一つが、
首相訪問時に大型経済援助を勝ち取るためのデモンストレーションを演出する事だったと言う事もお忘れなきようw


765 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 19:27:33 ID:OaJj49WX
都合のいいとこだけ抜き出して「後講釈抜きの歴史の一コマ」とは大爆笑だな。

766 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 19:30:32 ID:B8FxdoJn
>>765
馬鹿には十分w

767 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 19:40:24 ID:AyeBOcwp
反日工作お疲れ様です

768 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 19:40:35 ID:B8FxdoJn
>>763
>感謝されててどうして反日デモが起きるんだ?

どうしようもない歴史馬鹿だなw


769 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 20:12:37 ID:0HcUmuqI
>>753
>ああ、支配地域でゲリラ活動が活発化して、占領地支配に手を焼いた大本営は、
>急遽、占領地域の傀儡政府首脳を東京にかき集め、大東亜会議を開き
>見かけ上独立を与えるような宣言をしてゲリラ鎮静化を狙ったが
>全然効果なかったよなw

東京裁判史観に染まった見本のような意見だな。
「大東亜会議」はそれほど単純ではない。
本当に参加国は「傀儡政府」だったのか?「ゲリラ鎮静化」のために開かれたのか?
深く掘り下げるに値するテーマだ。


770 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 20:24:05 ID:0HcUmuqI
「『大東亜会議』が開催されたのは1943(昭和18)年11月5日で、ドイツの敗色は
すでに濃くなっており、日本の劣勢も明らかになってきていた。

参加者:
日本首相東条英機
中華民国政府主席江兆銘
満洲国国務総理張景恵
ビルマ(現ミャンマー)政府主席バー・モウ
フィリピン大統領ラウレル
タイ国首相ピブン名代ワンワイタヤコン殿下

陪席者:
自由インド仮政府主席チャンドラ・ボース

日本はアジアから欧米の支配者を追い出し自分たちが新しい支配者になった、
という批判がある。しかし、日本の勝利の見込みがなくなっていた時期に、
日本の敗戦後の危険を知りつつも集まってきたアジアの民族独立指導者たちの
思いとは何であったのか。」

「大東亜会議」は、日本敗戦後の世界を視野に入れた会議だったことに
まず注意を促しておく。


771 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 20:26:36 ID:OaJj49WX
順調だったらそもそも会議自体開いてないだろwww
おまえ本気でバカなんだな。

772 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 20:33:51 ID:KL2zH5ps
インド政府は昭和天皇の崩御をいち早く報道し、
国民に対して三日間の喪に服すことを政府として発表。
政府関係の庁舎には半旗が掲げられたという。

その他にも34カ国が喪に服した。

まあ、ほとんどの日本人は知らないだろうが。



773 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 20:46:18 ID:OaJj49WX
だから何?

774 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 21:03:42 ID:B8FxdoJn
>>771
残念だがお前の方が馬鹿なのは一目瞭然だ!w

順調だったらとは何のことやらイマイチ意味不明なんだが
日本は米英支と戦争し次第に米の圧倒的物量の前に追い込まれいる時期
ある意味誰しも敗戦の憂いを拭い切れない状況にあった。
そんな中で開かれた大東亜会議参加国に、独立させると言う見せ掛けパフォーマンスの必要性は無い。
>>770の言うように日本敗戦後のアジア全体を睨んだ、二度と白人至上主義の餌食にアジア諸国を
逆戻りさせたくなかった為の行動と考えるのが筋。
>>753の言うゲリラの沈静化を狙ったパフォーマンスなんて言うのは論外の愚論w

ま売国奴のお前にはその心情が解らんだろうがなw

775 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 21:14:56 ID:OaJj49WX
イチかバチかの賭けってやつだろwww>独立の「約束」

776 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 21:18:39 ID:B8FxdoJn
大日本帝国は死ぬか生きるかの勝負はするが
お前の言うイチかバチかの賭けはせんよw

777 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 21:50:58 ID:xWIdYycX
右翼ってさ、インドネシアはどこのアジアの被害国よりも高額な賠償請求
したこと知らないのかな?

778 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 21:52:59 ID:cVjhm+iZ
アメリカと中国とロシアの、約束の破りかた。

アメリカは、有利な約束をして、不利になると破る。
中国は、不利な約束をして、有利になると破る。
ロシアは、破るために約束をする。

したがって、
アメリカよりも有利になるべきではなく、
中国よりも不利になるのは危険で、
ロシアとは、約束するべきではない。

・・・という冗談なんで、
あんまり真面目に考えないように。

779 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 21:56:37 ID:AyeBOcwp
ゲリラって華僑じゃね?
何か勘違いしてない?

780 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 21:57:47 ID:AyeBOcwp
>>753

781 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 22:04:32 ID:Q/H08qp5
772 :日出づる処の名無し :2008/07/22(火) 20:33:51 ID:KL2zH5ps
インド政府は昭和天皇の崩御をいち早く報道し、
国民に対して三日間の喪に服すことを政府として発表。
政府関係の庁舎には半旗が掲げられたという。

その他にも34カ国が喪に服した。

まあ、ほとんどの日本人は知らないだろうが。





これ英語でのソースあんのかな
日本語だとせと某のページのコピペしかないみたいだ

782 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 22:12:08 ID:2vy7NTNs
正義だったら負けても復活して勝つはず
でも日帝は泣きじゃくりながら降参して「ギブミーチョコレート!」とか言って犬になった
その後は反省しまくってるから悪いことと言っても小悪党にすぎない

783 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 22:14:23 ID:cVjhm+iZ
戦争の勝ち負けは、
正義も悪も関係ないけどな。

784 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 22:18:39 ID:B8FxdoJn
>>777
賠償請求? 自由だからね請求だけならw

賠償金の交渉段階では各国色々ありました、当たり前だけどな。
当時はみんな後進国だしみんなお金欲しいもんね、
しかし東南アジア諸国の賠償結果は常識的な線で落ち着いたようだな。

大変だったのは言うまでもなく低民度国家、朝鮮よw

785 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 22:26:20 ID:OaJj49WX
>>784
ふーん、じゃあ韓国のほうが賠償額が多かった、でFA?

786 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 22:31:28 ID:B8FxdoJn
>>782
>日帝は泣きじゃくりながら降参して「ギブミーチョコレート!」とか言って犬になった

ギブミーチョコレートって犬になったのは君のような朝鮮二世のガキがほとんどだw
日本のガキは犬にはならずにGHGと堂々と取引して手に入れたんだよ

間違えるなよ!!


787 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 22:40:32 ID:KL2zH5ps
>>781

英文は知らんが、
ウィキペディアのインドの項目にも書かれている。


788 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 22:49:50 ID:7jPUAHcj
>>770
日本の勝利の見込みがないなら、それ以上、戦争に協力を求めなきゃ良いのにね。

その会議の翌年に、インパール作戦行って、ビルマやインドに多大な犠牲を強いたんだよな。
日本の勝利の見込みは無かったってのに、もうアホかと。
死にたがりの日本兵が死ぬのは当然だけど、インドやビルマに迷惑かけちゃ駄目だろ。
大日本帝国は、ろくなことしない。迷惑かけてばっかw

789 :ラサ ◆/qA26WorWM :2008/07/22(火) 22:53:12 ID:LKoEOJTu
インパール作戦ってインド側から要望あったんでないの?

790 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 22:55:31 ID:cVjhm+iZ
殖民地とか帝国ってのは、要するに経済圏だからさ、
中は良くても、締め出されたら困るわけよ。

だから、殖民地からの独立を手伝うから、
一緒に経済圏を作ろう、ってのは必ずしも、
嘘ではない。

一方、アメリカは、
フィリピンくらいしか殖民地が無かったんで、
自由な貿易を求めていたそうな。


791 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 23:00:27 ID:cVjhm+iZ
・・・よく考えてみれば、アメリカと組んで、
閉鎖的な経済圏には反対、自由な貿易を守ろう、
って立場を取れば良かったし、

その流れで、殖民地解放とか言えば良かった、
ような気がしないでも無いけど、なんせ流れがなぁ・・・。

792 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 23:08:52 ID:Q/H08qp5
>>787
やっぱ日本語だけかー

捏造のにおいがするなあ
英語ソースあればいいんだけど

793 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 23:22:24 ID:OaJj49WX
>>792
つーか、仮に本当だとしても、そんなものは儀礼の範囲だろ。
わざわざ貼り付ける意図と疑う意図が分からん。

794 :日出づる処の名無し:2008/07/22(火) 23:51:37 ID:Q/H08qp5
>>793
朝鮮人の捏造マンセーが死ぬほど嫌いなおいらには
アレと同じ行いをしてるのなんてイヤなんですよ。
わかるでしょ?

795 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 00:07:13 ID:C5Ux9E5t
まあ厳密な議論がしたいんならソースを求めるってのは理解できる。
理解不能なのは天皇死去の服喪がどうしたこうしたと書くやつだな。

服 喪 し た か  ら と 言 っ て 、 だ か ら ど う し た

796 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 00:13:13 ID:vHcI66gE
ま、適正な教育を受け、適正な民度を保った国民のいる国家は
相手の状況を具に理解し、常識的に礼儀を重んじると言う事を知っている。
インドなんかがそのいい例だな。

それに引き替えここで先人達を穢す為に幼稚な馬鹿レスを繰り返す売国努や
在日鮮人の類は、呆れるばかりの低民度で議論にすらならん馬鹿振りだなw


797 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 00:17:29 ID:VvdebNnZ
反日したい人おおいっすね!もっと勉強しないと

798 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 00:19:55 ID:C5Ux9E5t
>議論にすらならん馬鹿振りだなw
あんたらには負けるってw

799 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 00:25:15 ID:vHcI66gE
>>798
そういう負け惜しみオナニーはもういいよw


800 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 00:37:48 ID:C5Ux9E5t
さすが常識的に礼儀を重んじる人のレスは違いますなwww

801 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 00:39:37 ID:vHcI66gE
>>800
解ればいいんだよ、朝鮮人www

802 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 00:50:12 ID:71uFhP+6
>>795

低脳にもほどがあるな。

国民全体が3日間も喪に服すなんて異例で、
それは日本に対しての感謝と敬意があるってことだ、

それは、ひいてはインド独立に協力した日本にたいする最大級の敬意に表れ。
インドの国会では今でも原爆の日には国会で黙祷を捧げているからな。

そんなことも理解できないわけ?

※ ソースが知りたきゃ、インド大使館のホームページにアクセスしろ。
  インド大使のスピーチ集のなかにも書かれている。
http://www.embassyofindiajapan.org/index-j.html

2005年11月18日 花園神社における大使演説「日印関係と仏教の歴史」

・・・どーせ、ウジ虫脳だから、読みはしないだろうがw








803 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 00:53:34 ID:qB/M9Jfk
神道はヒンズー教の一派と思ってるからな

804 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 01:05:40 ID:C5Ux9E5t
>>802
>国民全体が3日間も喪に服すなんて異例で、
はい、喪に服したソース。
あと、異例であるソース。

そのページのどこから行けばいいんだかよろしく。

805 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 01:11:58 ID:C5Ux9E5t
自己レス。
左のメニューの「Ambassador’s Speech」か。
見にくい色使いだから分からなかったぞw

806 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 01:15:15 ID:C5Ux9E5t
で、言われるとおり読んでみたが、ここの部分でいいか?

http://www.embassyofindiajapan.org/word-j/speech/051118.doc
>66 又、昭和天皇が崩御されたとき、インド政府は3日、
>喪にふくし、日本人の心を感動に導きました。

ウジ虫脳だから理解できないが、「国民全体が3日間も喪に服す」
ソースはどこにあるんだ? まさかここじゃないよな?

807 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 01:16:42 ID:WJAMuUqU
>>802
>国民全体が3日間も喪に服すなんて異例で、
そのソースが欲しい訳だが。

またぞろ名越二荒之助あたりのウリナラマンセー捏造じゃないかと思うのだ。

808 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 01:19:16 ID:C5Ux9E5t
しかし話はそれるが、「日本人の心を感動に導きました。 」ってのはすごいな。
大使が堂々とウリナラマンセーか。
インド人ってのは日本人の理解しづらい人種ではあるな。

809 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 01:34:50 ID:C5Ux9E5t
ブータンは国王が一ヶ月喪に服したらしいぞ。
日本はブータンにどんな独立援助したんだ?

810 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 01:40:41 ID:vHcI66gE
馬鹿レスには馬鹿レスで、マジレスにはマジレスで返す。
これ日本人の常識。

365日24時間、究極の馬鹿レスのみ。
これ低能朝鮮人と売国左翼の常識。
↑ ID:C5Ux9E5tお前はこれだなw



811 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 01:43:37 ID:C5Ux9E5t
「反論できません、許してください」まで読んだ。

812 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 03:08:11 ID:2XdBh5fW
ここは
      ┏┓                    ┏┓            ┏┓            ┏┓            ┏━━┓
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          ┃  ┃              ┃┗━┓    ┗━━┓┏━━┛  ┃  ┃              ┃┃
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  ┏━┛┏━┛  ┃┃┃┃  ┃┃┃┃┗┓┗┓┏━━┛┗━━┓┏┛┃        ┗━━━┓┏━┛
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      ┗┛      ┗━━━━┛  ┗┛                ┗┛  ┗━━━━┛┗━┛┗━┛
の、工作スレとなりました


813 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 03:32:23 ID:C5Ux9E5t
俺(と、偶然ID:WJAMuUqUも)が「ウリナラマンセー」を皮肉で使ってるのに、
「ネットキムチ」かw
どれだけシャドウボクシングしてるんだよ、おまえらwww

814 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 03:50:01 ID:5AWWVXT5
清の属国から独立させてあげた日本に対して感謝するのが当然なのに、
あろうことか謝罪しろ!とのたまう馬鹿な半島民族!
恥知らずとはまさにこのこと!
竹島は断じて韓国領などではなく、もし日本領でないならそれは中国領であろう(笑)

815 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 05:03:23 ID:C5Ux9E5t
>>814
つまりベトナムはフランスに感謝しろ、と。
こういうわけですね、よく分かります。

816 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 07:20:27 ID:CQjiZKiB
インドの初代首相 ジャワハルラール・ネルー

日本のロシアにたいする勝利がどれほどアジアの諸国民をよろこばせ,
こおどりおさたかを,われわれはみた。
ところが,その直後の成果は,少数の侵略的帝国主義諸国のグループに,
もう一国をつけくわえたにすぎなかった.
そのにがい結果を,まず最初になめたのは,朝鮮であった。

日本は帝国としての政策を遂行するにあたって,まったく恥を知らなかった.
ヴェールでつつんでごまかすこともせずに,おおっぴらに漁りまわった。

ネルー著「父が子に語る世界歴史4」より

817 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 08:48:39 ID:sME6SdtM
大日本帝国は、人類学至上最悪の国家だったから、原爆を投下されたんだよね。
いまの北ちょんやアフガン、イラクやイランですら
原爆投下はされてないのにね。

818 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 09:20:54 ID:yUhZXe7e
よね病人の言うことにはいちいち突っ込んでられないw

819 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 09:43:58 ID:B5nyb4a0
全うだから突っ込めないんだろ?

820 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 10:06:15 ID:yUhZXe7e
>>819
ID変えたの?w
漢字の使い方も知らんようなよね病患者さんw

821 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 11:31:24 ID:RdCsa5Qn
朝鮮半島での日本帝国の蛮行

1)無知蒙昧な朝鮮民衆にハングルを広め、
平等な教育の機会を与えてしまった。

2)近代医療・司法・行政等を導入し、
忌むべき因習を廃してしまった。

3)日本国民の血税により何にも無い半島に、
膨大なインフラを整備してしまった。

4)農地解放・農業改革を進め、
貧困に喘ぐ朝鮮民族を救い、
人口及び寿命を2倍にしてしまった。

5)打ち棄てられてた朝鮮半島の文化財・歴史遺物を、
調査修復し保存管理してしまった。

6)半万年に及ぶ属国の地位から解放し、
一等国の国民としてしまった。
等etc.

822 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 11:54:49 ID:9ZnReDuL
>>817
さすがアメリカ様のBSE牛肉を食わされて
ただでさえ狂った頭が、狂牛病になったチョンらしい言い分だなwww

823 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 12:06:45 ID:jb+lMkOU
未だに肛国死姦や自慰死姦を信じてるバカがいるんだなあw


824 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 12:06:58 ID:uGFA2YHI
>822
>人口及び寿命を2倍にしてしまった。
だからこれはデマだってばさ

825 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 12:15:54 ID:yUhZXe7e
平均寿命って書かないとね

826 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 12:33:46 ID:qB/M9Jfk
日本は国内には犯罪が少ないけど国家レベルでは大犯罪者
戦後もキックバック目当ての援助ばかりして東南アジアから嫌われてる
つまり日本は悪いことしまくってるね

827 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 12:36:41 ID:045tah1I
>>824
デマって証拠はないけどね、数字上は2倍になっているからしょうがない

828 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 12:40:19 ID:2AgH5xvp
寿命じゃなくて人口が倍増したんだよね。日本軍兵士が強姦しまくって。

829 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 12:48:51 ID:yUhZXe7e
夏休みに入ってよね病かんじゃが一人で大暴れって感じだな

830 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 12:57:31 ID:hT66C6lg
いつもネット監視ご苦労様です。時給いくらなの?

831 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 13:06:44 ID:yUhZXe7e
↑お前に言われたくないよw

832 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 13:09:21 ID:RdCsa5Qn
李朝末期の朝鮮半島は平均寿命が、
30歳に満たなかったそうだ。
日本併合後著しい公共衛生の改善、
近代医療の導入による
成人の疾病率及び乳幼児死亡率の低下、
飲料水及び食糧事情の改善、
身分制度の廃止とそれに伴う因習の禁止、
等の日本の施政による複合的な要素により、
朝鮮半島での人口増並び平均寿命の伸びを記録した。

放っておけば良かったのにな!
クズ半島なんて。

833 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 13:10:36 ID:9ZnReDuL
>>828
さすが強姦が世界一好きなミンジョクは、
妄想も強姦がらみw

強姦できないチョン男は、一人前の男と認められないらしいな、チョン国じゃwww

834 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 13:15:28 ID:C+Ttk2kf
いまのちょん男は、凶悪な日本軍兵士を祖先に持つ人たちばかりだからね。
そら強姦魔になるのは当然だろ。

835 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 13:22:21 ID:RdCsa5Qn
>>834
強姦で人口が増えるなら、
朝鮮半島では持っと前から増えてないと、
辻褄が合わないぞ!
さっさと亡べ!クズ民族

836 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 13:28:09 ID:9ZnReDuL
>>834
チョンがもともと持ってるDNAだろ。

だって日本の強姦発生率は、チョン国より遙かに低いんだからなwww

チョン国じゃ強姦は、挨拶がわりって本当ニダカwww

837 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 13:29:56 ID:FZ2WWLpZ
朝鮮を侵略した日本軍兵士は、特に極悪非道残忍だったんじゃないのか?

838 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 13:32:15 ID:9ZnReDuL
>>837
それって、在日チョンが本国チョンより極悪非道なのと、同じ理屈ニダカwww

839 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 13:32:33 ID:yUhZXe7e
懲りもせずにID変えつつご苦労さんだねえ

840 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 13:33:28 ID:RdCsa5Qn
>>837
どこのファンタジー世界のお話しですか?
現在韓国はアメリカが唯一強姦警報を出している国ですがw

841 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 13:35:18 ID:FZ2WWLpZ
その原因を作ったのが日本なんですけど。

842 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 13:37:47 ID:H+X3mh49
>>841
朝鮮半島が島国日本より劣ってるのも日本のせいですね、わかります。

843 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 13:39:22 ID:9ZnReDuL
>>841
お前は韓国が唯一世界に誇れる文化である、強姦文化を
チョッパリのせいなどと言うニダカ、この棄民在日が。

韓国では強姦は挨拶がわりニダ
こんなに誇れる文化はないニダ

844 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 13:41:36 ID:RdCsa5Qn
>>841
全く関係在りません!
朝鮮民族の持って生まれた血ですw
他人に擦り付けるのは止めましょう。
そんなんだから在韓アメリカ人教師に言われるんだよ。
「朝鮮人はそんな妄想ばかり言っているから、
日本に這いつくばって併合を願ったり、
まともなノーベル賞授賞者も出せないんだ!」w

845 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 13:55:42 ID:AHOd+a04
日本は朝鮮を植民地支配している間に、強姦をはじめ、様々な性文化を
伝えたからね。

846 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 13:58:54 ID:9ZnReDuL
>>845
何にも文化のない土人だったってこと?

まっ、今でも文化はないけど・・・強姦文化以外はwww

847 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 13:59:57 ID:RdCsa5Qn
>>845
妄想世界の住人には残念な事実だけど、
現在の韓国人と日本人には血の繋がりは在りません。
最新のDNA研究で明らかに為っています。
いくら君が妄想を膨らませても、
朝鮮人の性以外の何物でも在りません!
あしからずw

848 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 14:01:04 ID:mH1DlliN
天皇はちょんだろ。

849 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 14:13:21 ID:icRTVtF8
>>777
>インドネシアはどこのアジアの被害国よりも高額な賠償請求したこと知らないのかな?

どんなに感謝していたとしても、国の代表は国益を最優先に考えるものだよ。
「独立のお祝いというつもりで賠償金をください。日本が悪いことをしたから賠償しろというのではありません。」
賠償の交渉に当たったアルジ=カルタウイナタ氏


850 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 14:29:49 ID:5glThkIh
慰安婦大募集
http://great.mailux.com/file_view.php?id=UP4520E7FC1DFF9

851 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 14:35:54 ID:RdCsa5Qn
朝鮮半島には残留孤児って居ないよなぁ〜
なんでかなぁ?

852 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 14:43:06 ID:za6y3EIt
今日も暑いなあ。ネットウヨがアーミーナイフ振り回して
うれしそうに人殺しやらないことを祈るばかりだ。

853 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 14:49:47 ID:9ZnReDuL
>>852
対馬じゃ、チョンの右翼が暴れてるけどなw

恥ずかしいミンジョクだよな。

お前等が帰らない理由が分かるよwww

854 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 14:53:30 ID:rAMcAZ8F
韓国ではバカな韓国人が高麗雉を叩き殺したんだろ

しかし韓国のデモはいつでも虐殺ネタから入るよなあ

855 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 15:04:04 ID:za6y3EIt
ネットウヨとソックリじゃんw

856 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 15:16:20 ID:ExYhr+o3
日本人は朝鮮人強制連行の賠償を直ちに行なえ!
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/giin/1216793535/l50



日本人は朝鮮人強制連行の賠償を直ちに行なえ!
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/giin/1216793535/l50




日本人は朝鮮人強制連行の賠償を直ちに行なえ!
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/giin/1216793535/l50



日本人は朝鮮人強制連行の賠償を直ちに行なえ!
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/giin/1216793535/l50



857 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 15:38:12 ID:vHcI66gE
敗戦後の朝鮮人の強制連行説に大きく関わったのが、当時の左翼政党社会党とそれをバックアップした朝日新聞。
社会党は「朝鮮併合自体が弾圧的侵略の国家犯罪であり、朝鮮人に対しても過酷な環境の中不眠不休の肉体労働を強いた」と決め付け当時の政府を糾弾。
後にこの説は事実検証で完全否定される事になるのだが、教育現場ではいまだに強制連行は事実と指導するイデオロギー支配された日教組の赤教師が多数いる。

これらの影響は事実を歪曲し、在日を恰も日本の国家犯罪の被害者の様に仕立て上げ、特別永住権や生活保護の供与、慰安婦、朝鮮人被爆者問題等の理不尽な訴訟合戦、あげく地方参政権への過剰要求につながる事になる。
現在も社民党(社民党)、朝日新聞グループは勿論の事、民主党左派や創価学会公明党、自民党の在日利権議員までもが売国努と化し、私利私欲で、在日を助長させ甘やかし続ける政策を取っている。
まずは、このような国内の売国奴、在日支援組織を片っ端から粉砕せねばならんのが今の現状。


858 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 16:02:51 ID:qB/M9Jfk
サヨクがファビョりそうな暑さだな

859 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 16:15:50 ID:h2W/UagT
年がら年中ファビョってるさ、あの連中はw

860 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 16:23:51 ID:hkMtvhUk
今日は右翼かなり湧いているな。今日は暑すぎるから街宣車での活動は
してないからだね。

861 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 16:44:11 ID:VHBYe8PK
右翼の人ってちゃんと生活出来ているんだろうか?ガソリン代の高騰で
街宣車の維持も大変だろうし、まともに仕事していない人多いし。

862 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 17:41:22 ID:7MklGaan
右翼一覧表

暴力団
暴走族
ニート
無職
鳶び職
塗装工
配管工
靖国神社関係者
自由業
などなど

863 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 17:42:52 ID:9Tii45YJ
ここはブサヨの巣か


864 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 17:45:28 ID:yUhZXe7e
巣って言うか、よねスケ一人なんだけどねw

865 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 18:11:15 ID:vHcI66gE
左翼一覧表

レイプ犯
脱税犯
半島系帰化人
朝鮮人が三親等以内にいる混血児
引き籠り爆弾・火炎瓶マニア
市民生協職員
JR駅員
タクシー運転手
公立校の変態教師
パチンコ店店員
朝日・毎日新聞配達員
労働組合工作員
民商絡みの自由業
などなど


866 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 18:12:41 ID:7a1KuFr0
>>861 >>862
左翼の正体

http://tmp7.2ch.net/test/read.cgi/asia/1210691488/l50
身体障害者の生活保護費を組織的にだまし取ったとして、組織犯罪処罰法
違反の疑いで 革 労 協 主 流 派 の 活動家 7人を逮捕、

へぇ〜、、障害者の生活保護費をだまし取ってたんだw
        さ い て い だ な。

867 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 18:51:19 ID:za6y3EIt
 
★「おれは地上げ屋」入居者脅す=右翼団体幹部ら4人逮捕−警視庁★

時事通信 2008/07/17-20:56
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2008071700931

 東京・渋谷の雑居ビルの入居者に立ち退きを迫り脅したとして、警視庁渋谷署などは17日までに、
暴力行為法違反の疑いで、東京都小平市回田町、右翼団体幹部広瀬守男(42)、大田区西馬込、
不動産会社役員柳下治彦(42)両容疑者ら4人を逮捕した。いずれも「脅していない」と否認している。

 柳下容疑者は現場のビルを当時所有。周辺は再開発地区になっており、同署は地上げで利益を
得ようとしたとみて追及する。

 調べによると、広瀬容疑者らは共謀し、昨年12月26日、ビルに入居していた日焼けサロンの
男性経営者(52)を喫茶店に呼び出し、「おれは地上げ屋だ。早く立ち退け。今回の件で火が出ることも
あるからな」と脅迫。今年1月から3月の間、約10回ビル周辺をうろついたり、出入り口をふさぐなどして、
「早く出ていけ」と脅した疑い。

868 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 18:53:24 ID:za6y3EIt

★<ブログで「憂国」気取る痴漢でっち上げネット右翼> 「人生台無しにを実感」…堺の会社員★

 電車内で男女に痴漢行為をでっち上げられ、犯人扱いされた堺市北区、会社員、国分和生さん(58)が
13日、毎日新聞の取材に応じた。「男女には徹底的に罪を償ってほしい。警察の取り調べも怖かった。
こんなことが二度とあってはならない」と涙ながらに訴えた。

【衝撃事件の核心】 ブログで「憂国」気取る痴漢でっち上げ大学生 【ネット右翼】
産経新聞 2008年3月16日 10時34分
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/080316/crm0803161038002-n1.htm

<以下逮捕された大学生のミクシィより>
http://t-t-japan.com/bbs2/c-board.cgi?cmd=ntr;tree=5363;id=sikousakugo

 僕達は学校で社長になる経営の方法等習いましたか?一切習っていないですよね?みんなが社長に
なると上層部の人間に不都合だからです。悪魔で僕達はサラリーマンになるための教育しか受けて
いないです。

 あと南京大虐殺や慰安婦問題も全てウソっぱちです。あれは中国や韓国が日本から援助金を得るための
外交カードのために作られたものなのです。実はアメリカが一番恐れているのはアジアの統合なのです。

869 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 18:54:43 ID:za6y3EIt
 
★外務省に火炎瓶、刃物も=22歳右翼男を逮捕−銃刀法違反で警視庁★

時事通信 2008/02/06-22:42
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2008020600945

 6日午後6時40分ごろ、東京都千代田区霞が関の外務省敷地内で、男が火炎瓶を同省正面玄関に投げ付け、
刃物で腹を刺した。警視庁は銃刀法違反などの現行犯で右翼団体構成員喜納直哉容疑者(22)を逮捕した。
命に別条はないという。

 同庁公安部と麹町署の調べによると、同省正面玄関から5、6メートルの地点にガラス瓶の破片と焦げた
タオルがあり、灯油のにおいもした。警備員が火を消し止めた。

 約20メートル離れた場所で、同容疑者がうずくまっており、手に包丁を持ち、腹の1カ所に浅い刺し傷があった。
 漢字で「抗議文」「檄文(げきぶん)」と書かれた封筒も発見。1月に靖国神社で日本人が中国人に暴行された
事件に言及し「抗議しないのは弱腰外交だ」と訴えていた。

870 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 20:39:41 ID:NYDVWhtT
右翼の方が圧倒的に犯罪率高いよね。

871 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 20:52:49 ID:icRTVtF8
反日サヨも右翼の中の人も、同じミンジョク
ブラクもなw


872 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 22:03:13 ID:ez6ZwH0F
>>8
>でも日中戦争は紛れもなく侵略だけどな。
>韓国は併合で、
>日米戦争は防衛戦争。

日米戦争はらやれる前に行った戦争。
日中戦争はやられにやられた結果ブチギレた戦争。
民間人無差別殺戮を行っていた中国軍を討伐するのが侵略になるのか。
だとしたら硫黄島や沖縄も侵略戦争になるじゃん。

873 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 22:18:12 ID:PfKM4kh5
>>872
>民間人無差別殺戮を行っていた中国軍を討伐するのが侵略になるのか。

侵略をしていたから民間人が中国に居たんだろ。
侵略してたんじゃなかったら、逃げ帰ってくれば良いだけの話だろうにw

874 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 22:26:40 ID:RdCsa5Qn
>>873
在日は侵略者ですね!

875 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 23:24:16 ID:7a1KuFr0
>>870
右翼の正体

右翼の犯罪率が高いのも納得w
http://www.geocities.jp/uyoku33/

左翼ってさぁ、サヨクって、在日の味方なんだよね。
仕組みが分ると、とっても単純な構図なんだよなw

876 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 23:33:59 ID:WJAMuUqU
>>827
> 「併合」前の1906年に日本人の警務顧問が調査した数字は978万人だったが、
>多くの人が調査漏れとなったため、正確な人口数ではなかった。
> 日本側は朝鮮人人口を1700万人くらいと予想していた。表の数字を見ても、
>男女比率が不自然なのは、多くの女性が調査から漏れたためである。
> 併合の年の1910年には、ある程度正確な人口統計がとられたため、4年前に比べて300万人以上の
>増加となってあらわれることになった。それでも男女の比率は依然として不自然な状態が続いており、
>まだ確実な人口統計でなかったと考えられる。

> (水野直樹*2「Q10 日本支配下で朝鮮の人口は急増したのか?」『日本の植民地支配』p30)


877 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 23:46:27 ID:ez6ZwH0F
>>873
国籍以外の土地で住むのは侵略なんだw

878 :日出づる処の名無し:2008/07/23(水) 23:53:55 ID:vHcI66gE
ま、右翼も一括りにはできないよな。
暴力団系の如何わしい政治結社では在日が意味不明に日章旗振ってるしw
逆に在日特権や在日の無法ぶりを糾弾する団体もあるし
純粋な愛国、国粋主義者団体と、チョン絡みの似非右翼は全くの別ものなんだがねw

それに比べ売国左翼は売国奴と言う意味で、朝鮮工作員と公私ともにうまく共存共栄してるんだよなw


879 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 00:26:13 ID:nyDixakX
>630 名前:日出づる処の名無し 投稿日:2008/07/20(日) 19:12:39 ID:gemCECa+
>倍増じゃ無いってのはチョンの妄想だけで、全く証拠がないよね
>子供が半分は生き残れない様な状況で、男の子供が望まれた社会
>男女比率が以上にアンバランスなのは充分考えられるだろ

ふーん、それじゃ計算してみるか。
1910年 男:697万 女:616万
1915年 男:817万 女:789万

1910-1915の増加 男:120万 女:173万
女100人の増加に対して男69人www

戦争のない平時にこんなアンバランスな増え方する社会見たことねえwww

おまえらこの「統計」見ても数字を信用するんだwww

おもしれーwww

880 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 00:29:24 ID:lMbgH99D
wwwこれを多投する奴は、朝鮮人が殆どだなw

881 :一般市民良識派:2008/07/24(木) 00:39:47 ID:iKEQnuzl

以前 右翼 VS 左翼
現在 ウヨサヨ VS 一般市民良識派



882 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 00:53:58 ID:CrFwG1o6
>>879
1915以降の男女比率は不動だからそこで是正完了したと見て良いよね
と言うことは1910年の補正値は+50万程度  大勢に影響ないな

883 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 00:55:33 ID:ob/ZDr+j
>>878
似非右翼と売国左翼は裏で手をつないでたり。
表では反目しあいながら、裏では仲良しなんだろうな。

羨ましい反日同士なんだから、似非右翼が右翼の仮面を被って
愛国をお題目にやりたい放題w、寄生しちゃってるんだよね。
左翼は左翼で弱者に寄生してるし。

だから左翼が右翼をバカにするのもわかるでしょ。
右翼はキチガイってことにしとけば、愛国者の増殖を押さえられるからね。


884 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 01:01:01 ID:nyDixakX
>>882
補正をしなきゃいけないのが女性だけに限る理屈を聞かせてくれ。

885 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 01:02:06 ID:ftvGH1u1
>戦争のない平時にこんなアンバランスな増え方する社会見たことねえwww
今の韓国は?

886 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 01:03:00 ID:nyDixakX
>>885
アンバランスだという証拠出してくれ

887 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 01:04:16 ID:lMbgH99D
似非右翼と売国左翼の仲良しグループに
総連工作員と民団工作員をミックスしてジュースにすれば、
日本政府から甘い汁が吸えるってかw

888 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 01:15:16 ID:CrFwG1o6
>>884
あんたらが疑っている根拠は男女比率だけでしょ、他に資料がないし
女性だけ補正して何が悪いんだよ

889 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 01:15:35 ID:XeGFrVeg
アリの巣コロリってあるじゃん。
蟻の行列にポンと置くと、一瞬ビックリして列が乱れる。
邪魔だなと言わんばかりに迂回する列が出来る。
そのうち好奇心旺盛な一匹がアリの巣コロリに入る。
そいつをマネして何匹も入る。
毒とも知らずにツブツブを運び出す。
一匹が一粒づつ。
いつのまにか行列はアリの巣コロリが折り返し地点になる。
黄色い粒と黒い蟻が作り出す模様は綺麗で見てて楽しい。
一匹が一粒づつ、丁寧にせっせと毒の粒を運ぶ。
せっせと、せっせと、せっせと、せっせと。
蟻さんって働き者だなと思う。
俺も頑張らなきゃなと思う。
次の日、あれほど沢山いて俺を困らせた蟻が一匹もいない。
ほんとにいない。
探してもいない。
泣きたくなった。



このレスを見た人は4日後にあなたの大切な人がいなくなるでしょう・・・・
それが嫌ならこのレスを5つの板にコピペしてください。
信じるか信じないかはあなた次第です。

890 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 01:16:44 ID:ue2TJMHV
なら、

このレスを読んだ人に、
>>889は無効。

891 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 01:16:46 ID:ob/ZDr+j
日帝の捏造ニダが始まったなw

892 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 01:18:37 ID:nyDixakX
>>888
男女比率だけじゃなくて異常な増加率も含みますが何か?

893 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 01:22:28 ID:CrFwG1o6
>>892
増加率を否定するために増加率を補正して、異常な増加はなかったってか?アホか
道端にウンコ散乱していた状態を改善したんだから、数年で死亡率が劇的に下がっても何の不思議もない

894 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 01:23:05 ID:ftvGH1u1
1910って併合直後だな
移行したてで正確な数字だせなかっただけじゃね?
1915以降増えてるのは確かなの?それまで疑うことはないんじゃね?

895 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 01:27:03 ID:PIaHzolW
>>884
どんな社会でも男女比はある程度一定(戦争をしてない限りにおいて)
でもって、統計が男に偏ってたらそれは人口統計に漏れてる女がいる、ってことを意味するわけ

>>885
アンバランスなんだっけ?

896 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 01:30:36 ID:ob/ZDr+j
一般に性比は出生時は106と男児の方が少し多いが、
年数を加え高齢化するにつれ男性の死亡率が相対的に高くなり性比は低下する。
早死でに乳児死亡率高いんだから女が少ないという解釈もあるかもな。

それ以前に人口把握してなかった朝鮮の未開度がばれるだけじゃんw
聞けば聞くほど恥を晒す事になるんじゃね?

897 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 01:30:57 ID:CrFwG1o6
>>895
人口13億:男女出生比率の不均衡が深刻化
【社会ニュース】 2005/01/06(木) 17:25
  中国国家人口計画出産委員会によると、中国における男女の自然出生比率が119.9:100となり、
男性比の正常値である106を大幅に上回っているという。5日付で新華社が伝えた。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2005&d=0106&f=national_0106_008.shtml

何これ? しかも朝鮮の統計にある1915年の男女比率は正常値だってよ
社会情勢によって男女比率がアンバランスになるって普通にあり得ることだよね、100:100が全てじゃないよ

898 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 01:30:57 ID:nyDixakX
>>894
ある程度落ち着いてからの数字は疑ってないぞ。

>>895
それは「漏れている女がいる」ってだけの話で、
それ以外の人が漏れていない理屈にはならない。

899 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 01:32:32 ID:nyDixakX
>>896
>それ以前に人口把握してなかった朝鮮の未開度がばれるだけじゃんw

別に朝鮮人じゃないから全然かまいませんが何か?
つーか、この数字信用する人こそ「未開の朝鮮人の数字信用する」
ってことになりはしませんか?

900 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 01:34:19 ID:PIaHzolW
>>894
>1915以降増えてるのは確かなの?それまで疑うことはないんじゃね?

それは確か。でもね
http://d.hatena.ne.jp/yamaki622/20060423/p1


年      警察の調査     男女比率       推計・国勢調査   左の指数      日本の総人口  左の指数
       による朝鮮人    (女100に対する)   の人口数(万人)  1910年=100        (万人)     1910年=100
       人口(万人)
1906     978           117
1910    1313           113           1631         100            4818       100
1915    1596           105           1703         104            5275       109
1920    1692           106           1763         108            5596       116
1925    1854           104           1902         117            5974       124
1930    1969           103           2044         125            6445       134
1935    2125           103           2221         136            6925       144
1940    2295           102           2355         144            7193       149


というように、同時期の日本の人口増加率よりは低いんだね。
すくなくとも「倍増させた」というのはウソだし、日本よりも増えてはいないってのは確実なわけで。
ま、後進国だった朝鮮にいろいろしてやって結果として人口増加率が先進国に近づいた、くらいのことは言えるかも
でもそんだけ。


901 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 01:35:16 ID:PIaHzolW
>>896
>それ以前に人口把握してなかった朝鮮の未開度がばれるだけじゃんw

バレるもなにも、日本と比較して未開であったという事実については誰も異論を唱えていないとおもうのだが?

902 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 01:38:15 ID:ob/ZDr+j
>>899
あのなぁ、人口調査した日本と調査してなかった朝鮮、
まず こ れ を 認 識 してね。

で、調査に不備な点があったとして、わざとそうしたと思ってんの?
35年の統治の間相対的に人口は増えているんでしょ?

未開な朝鮮っていう認識があれば増えた原因ぐらい、推測せずともわかるでしょ。

903 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 01:38:17 ID:CrFwG1o6
>>898
それ言ったら1940年の統計だって人数が漏れてる可能性も出てくるだろ

>>900
とりあえず1910年の人口を補正し杉なんだよ、
1910−1915の女性分の+50以上補正すべきじゃない、何の根拠もないのだから

904 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 01:38:55 ID:RAL2BMNf
ところで何でこの時期は、こんなに人間が増えたんだ?

905 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 01:41:16 ID:nyDixakX
>>903
>1910−1915の女性分の+50以上補正すべきじゃない、何の根拠もないのだから

何の根拠もない?
少なくとも学者は「漏れている人がいる、そして1910年の数字もまだ正確でない」
と言っていますが?
つーかおまえらこそ妄想以外何が根拠なんだ教えてくれ。

906 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 01:41:56 ID:ftvGH1u1
両国の人口内の正確な比率(日本人/朝鮮人)の数字はないの?

907 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 01:42:54 ID:ob/ZDr+j
>>904
増えすぎだよな。

908 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 01:45:17 ID:nyDixakX
>>902
>で、調査に不備な点があったとして、わざとそうしたと思ってんの?
>35年の統治の間相対的に人口は増えているんでしょ?

何で動機が問題になるんだよwww
数字がおかしい。その数字を基にする議論はアホに見えるぞとツッコんでるだけだってーのwww

909 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 01:45:41 ID:CrFwG1o6
>>905
1910に50足しているが何か?
それと朝鮮人は日本に来た200万人分も増加分として入れる必要があるだろ、それと残り5年分

910 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 01:49:36 ID:ftvGH1u1
15〜40は1.5倍か

911 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 01:50:00 ID:ob/ZDr+j
>>908
んじゃ数字を元に話しをしましょ。
数値が安定した1915年からの指数は朝鮮のほうが日本より多いじゃん。
計算してみ?

912 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 01:52:21 ID:nyDixakX
>>911
別に俺は「朝鮮の増加率は日本に比べて低い!」なんて言ってないんだがなw
他の人に言ってくれw
俺は「2倍」にツッコんでるだけだ。

913 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 01:56:33 ID:CrFwG1o6
>>912
1910に+50して1370万、1945分として1940年+100万として2400+日本に来た200万で2600万
2倍と言って全然問題ないが何か?

914 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 01:57:01 ID:ob/ZDr+j
>>912
よしよし、つまり、朝鮮は未開で日本が調査するまで、人口増加の有無もわからなかった。
そんでもって、人口増加率は、悲惨な支配を受けた朝鮮のほうが日本よりも増加率が高い。
ここまでは意見の一致を見たと、そーゆーことでOKですね。

915 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 01:59:30 ID:PIaHzolW
>悲惨な支配を受けた朝鮮のほうが日本よりも増加率が高い。

そこには異論があるね

916 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 02:00:09 ID:nyDixakX
>1910に+50して1370万、1945分として1940年+100万として2400+日本に来た200万で2600万
なにこのキチガイ算。
まずは1940〜1945に200万人来たソース出してくれ。

917 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 02:00:35 ID:ftvGH1u1
台湾は大雑把にいってどのくらいふえたの?

918 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 02:00:46 ID:ob/ZDr+j
>>915
悲惨な支配を受けてないということですか?

919 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 02:02:59 ID:CrFwG1o6
>>916
終戦時に200万の在日が居たなんて常識だろ、日本になる前から在日が多数居たなんて話はないから200万足して当たり前だろ
それとも日本にいた朝鮮人は朝鮮人じゃないと言い張るつもりか?

920 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 02:04:36 ID:ob/ZDr+j
>>916
> まずは1940〜1945に200万人来たソース出してくれ。
↑これはけっこう有名だったと思うんだけど。


921 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 02:08:04 ID:ob/ZDr+j
>>915
早くどこが異論なのか教えてくれ。
皮肉ってわかるよね。

922 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 02:08:15 ID:nyDixakX
終戦時の朝鮮人人口は「終戦時に日本にいた人口」+「終戦時に朝鮮にいた人口」
だろ。
「終戦時に朝鮮にいた人口」が分からなくてどうやって出すんだっての。

923 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 02:08:17 ID:CrFwG1o6
>>916
1940年以降に統べてきたなんて言ったつもりはなかったんだけどね。終戦時に日本にいた200万人の朝鮮人は
総督府データに載っている訳無いから足すのが妥当でしょ

924 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 02:10:32 ID:nyDixakX
>>923
1945年の朝鮮にいる朝鮮人の数は?
足すとしたらその数に足さなきゃいけないのは自明だろ。

925 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 02:13:08 ID:CrFwG1o6
>>924
1935−1940で150万も増えてるんだから100万位足して当然だろ
それに総督府のデータに在日が含まれていないのは当然だろ、管轄外なんだから

926 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 02:19:36 ID:ob/ZDr+j
チッ、

>>924
んじゃまとめてやるよ。
朝鮮は未開で日本が調査するまで、人口増加の有無もわからなかった。
そんでもって、日本による幸せな統治の元で、朝鮮の人口増加率は日本を追い越した。
ここまでは意見の一致を見たと、そーゆーことでOKですね。

927 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 02:27:18 ID:CrFwG1o6
それと日帝に強制連行された従軍慰安婦(笑)20万人分と、北朝鮮が主張する強制連行(笑)された800万人分足して良い?ニヤリ

928 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 02:45:10 ID:ob/ZDr+j
>>927
そ、それ足したら二倍どころではないよ。

いいの? た し て も

929 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 02:53:17 ID:CrFwG1o6
>>928
嫌韓流に出てくる在日は数千万とほざいているらしいが・・・
後忘れていたけど満州にいた朝鮮人も多数居るね、wikiでは一説では300万人らしいが
150万ってページもあったからその分ぐらいは足しても良いと思うよ

930 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 03:01:33 ID:ob/ZDr+j
>>929
すげぇ〜w
在日は足せ足せ言うのにぃ〜、生粋の日本人はそんなに増えてないだとw
なにがなにやらw

だから忠告してあげたのにぃ↓↓

>>896 聞けば聞くほど恥を晒す事になるんじゃね?

931 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 03:04:26 ID:nyDixakX
>>930
それは「嫌韓流に出てくる在日」が恥を晒してるだけの話だろwww
そんなやつがここにいるとでも思ってるのかよwww
おまえよっぽど頭悪いらしいな。

932 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 03:17:08 ID:ob/ZDr+j
>>931
まとめてやったからネw↓

朝鮮は未開で日本が調査するまで、人口増加の有無もわからなかった。
そんでもって、日本による幸せな統治の元で、朝鮮の人口増加率は日本を追い越した。
ここまでは意見の一致を見たと、そーゆーことでOKですね。

933 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 03:53:24 ID:CrFwG1o6
>>931
嫌韓流の在日に突っ込んでも将軍様の840万(調べたらこうだった)は否定しないんだね
君は立派な朝鮮人だよ

1945辺りの推定人口は1940年の2300万に在日だけじゃなくて満州や台湾や南方とか考えれば+400万は堅い
朝鮮人が倍になったって別におかしい数字じゃないよね

934 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 09:22:20 ID:14/NkBzy
右翼って暇だね。そんな時間に議論して。早く仕事探せよ。

935 :日出づる処の名無し:2008/07/24(木) 09:33:28 ID:HAcTUfqQ
そりゃお前だろw

936 :日出づる処の名無し:2008/07/25(金) 01:41:59 ID:nucz0ksJ
>>933
出てこない所を見ると、生粋の日本人ではなく、立派な朝鮮人だったんだな。
しかし、偉そうに、どうやって日本側の資料を無価値にできるかを、いつも必死に
考えてるんだな。

そういえば教科書から聖徳太子の名前が消えそうらしいが、これもこういう奴等の
運動なんだろうな。

937 :ID:nyDixakX:2008/07/25(金) 02:28:04 ID:tnyzOak+
>>936
バッカじゃねーの、おまえ。「将軍様の840万」に反論しなかったから朝鮮人?
(北系列って意味だろうな)

「将軍様の840万」はあきれて反論するのもアホらしくて無視したってことだよw

どうもおまえら自分らに反論するやつらはどっかの工作員と認定しなきゃ気がすまないらしいな。

938 :日出づる処の名無し:2008/07/25(金) 02:36:59 ID:nucz0ksJ
>>937
まとめてやったからネw↓

朝鮮は未開で日本が調査するまで、人口増加の有無もわからなかった。
そんでもって、日本による幸せな統治の元で、朝鮮の人口増加率は日本を追い越した。
ここまでは意見の一致を見たと、そーゆーことでOKですね。

早く同意しろよw

939 :日出づる処の名無し:2008/07/25(金) 02:45:22 ID:/ZsWvGGp
>朝鮮の人口増加率は日本を追い越した。
追い越してないぞ

940 :日出づる処の名無し:2008/07/25(金) 03:09:50 ID:nucz0ksJ
>>939
その根拠は?

941 :日出づる処の名無し:2008/07/25(金) 03:17:54 ID:/ZsWvGGp
>>940
>>900

942 :日出づる処の名無し:2008/07/25(金) 04:02:19 ID:mOjqauax
スレ読んでないんかい

943 :日出づる処の名無し:2008/07/25(金) 04:32:12 ID:nucz0ksJ
>>941
ちゃんと読め。
>>911

944 :日出づる処の名無し:2008/07/25(金) 09:27:59 ID:BrY7VSF6
>>941
1910年に300万も調査漏れってあり得ないよな。人が沢山居る所で2割も調査漏れる訳ないし
人が行けない秘境には元々大した人数は住んでいない。何の根拠もない数字あわせだよ
男女比率のアンバランスは1915の調査で解消されているんだから、1400万人程度が妥当だ

1940の調査にしても日本を始めとした海外に移民した朝鮮人を足す必要がある
1939には日本に100万ほど居たらしいから1940で2400オーバーは確実
終戦時に2600万位は余裕でしょ、これじゃ倍増否定できないよね

945 :日出づる処の名無し:2008/07/25(金) 09:47:12 ID:tnyzOak+
>>944
だからなんで1910年時点で100%女だけ調査から漏れてるって断言できるんだよw
1940で2400オーバーは確実で終戦時に2600万ぐらいは余裕と言うためには
1940−45で「200万人がその時期に渡航してなおかつ朝鮮半島の人口が減ってない」
資料を提出しなきゃいけないだろ。
さあ出せ。

946 :日出づる処の名無し:2008/07/25(金) 10:12:47 ID:BrY7VSF6
>>945
1910で300万も調査漏れ自体がファンタジー。元々この数字の根拠無いだろ、こっちを出してみろよ
1935−1940は日本や満州に相当数移民しているにも拘わらず170万も増えてるんだよ
1940だって満州移民と、1939−1940に日本に行った人数除いて2400万(統計の数+日本の100万人)
1945年に2600万居ない方がおかしいわ

947 :日出づる処の名無し:2008/07/25(金) 11:11:16 ID:p6PBaXnX
負けたことが最大の罪

948 :日出づる処の名無し:2008/07/25(金) 11:24:28 ID:KvmybWkO
>>945
おい、お前、いつ同意するんだよ。
文句言う前に、どこまで、認めてるんだかはっきりしろよ。

↓これでいいのか?w

朝鮮は未開で日本が調査するまで、人口増加の有無もわからなかった。
そんでもって、日本による幸せな統治の元で、朝鮮の人口増加率は日本を追い越した。
ここまでは意見の一致を見たと、そーゆーことでOKですね。

949 :日出づる処の名無し:2008/07/25(金) 11:29:20 ID:tnyzOak+
>>948
余計な文言入ってるからNG

950 :日出づる処の名無し:2008/07/25(金) 12:00:50 ID:9zMmh6va
>>947
戦争目的を達成したから、日本は最終的には勝者。
最大の罪は、韓国併合。



951 :日出づる処の名無し:2008/07/25(金) 12:12:21 ID:tnyzOak+
戦争目的とは南方資源の略奪のことですか?

952 :日出づる処の名無し:2008/07/25(金) 12:28:25 ID:fupoFbq1
>950
そういう負け惜しみオナニーはいらないですから
せっかく国民の命3000000でもって購った貴重な教訓を無駄にするのは馬鹿ですから

953 :日出づる処の名無し:2008/07/25(金) 12:36:55 ID:BrY7VSF6
>>952
教訓
1.アメリカと対立するな
2.チョンと関わると碌な事がない
3.ロシアは危険(前から判っていたはずだが)

こんな処か

954 :日出づる処の名無し:2008/07/25(金) 12:53:26 ID:KvmybWkO
>>949
「悲惨な支配を受けた朝鮮」と、わざわざ書いたんだけどな。
それが気に入らないようだからまとめてやったんだよ。

余計な文言ってのは→「日本による幸せな統治の元で」
このことか?

併合の結果、近代医学による衛生環境の改善と、疫病の撲滅によって、
乳児死亡率が低下し、平均年齢も上昇したため、朝鮮の人口増加率は日本を追い越した。

↑こう長々と書かないとわからない低脳なの?

皮肉ってわかってるか?


955 :日出づる処の名無し:2008/07/25(金) 13:02:41 ID:KvmybWkO
>>953
正しい認識だと思います。

この教訓に、ことごとく反した事をしている奴等が、戦争を起こしたんだね。

はてw、今、この時代にも、そういう奴等がいるような気がするのだが。

反米、親韓、親露、←これがまた戦争を呼び込むわけか。

956 :日出づる処の名無し:2008/07/25(金) 13:12:30 ID:tnyzOak+
>>954
だから人に同意求めるのに余計なこと書くなって言ってるんだよ、クズ。
>朝鮮の人口増加率は日本を追い越した。
この部分もまだ確定してない。

957 :日出づる処の名無し:2008/07/25(金) 13:21:30 ID:BrY7VSF6
>>956
余計な事って何?よく判らないから書き直してみたらどうかな

958 :日出づる処の名無し:2008/07/25(金) 13:27:49 ID:BrY7VSF6
>>955
あの時代は満州にアメリカを取り込むべきだったかもしれないね、たとえ奴らに6割利益持って行かれたとしても
あと、あの戦争では中国の評価が難しいよね。奴らが弱すぎて大戦限定では教訓って程じゃないから

959 :日出づる処の名無し:2008/07/25(金) 13:35:17 ID:9zMmh6va
>>952
貴重な教訓って、何?
中国人・朝鮮人には関わるなってことか?


960 :日出づる処の名無し:2008/07/25(金) 13:38:30 ID:9zMmh6va
>>951

1.国体護持=象徴天皇制
2.アジア植民地の解放
3.ブロック経済の打破=自由貿易
4.米ソからの国防=日米安保条約
5.人種差別撤廃


961 :日出づる処の名無し:2008/07/25(金) 13:41:45 ID:JBAn/vpz
>>959
ザッツライト。
朝鮮なんか植民地にする価値ゼロ。

ほっておけば、ロシアが植民地にしてくれたのに。
そして今でもめでたくロシア領。

・・・・日本は愚かなことをしたもんだあ。

962 :日出づる処の名無し:2008/07/25(金) 13:55:18 ID:KvmybWkO
>>956
確定してんじゃん。

>>911
お前は数値も読めないバカなの?
疑問があったらここから反論して、進められないのか?

煽りと上から目線で冷静を気取ってんじゃねいよ。

963 :日出づる処の名無し:2008/07/25(金) 13:59:23 ID:fupoFbq1
>953
>教訓
>1.アメリカと対立するな

違うだろ「勝てない相手とは喧嘩するな」「物資の輸入先とは仲良く」

>961
そして日本海はロスケの内海に
日本終了



チョンが反日なのは連中が政策的にそうしてるだけの話で
取るべきではなかったとか関わるべきではなかったとかいうのは
間違った後知恵だぬ

964 :日出づる処の名無し:2008/07/25(金) 14:11:58 ID:BrY7VSF6
>>963
地政学的には必要だったけど、あれほど無能で傲慢な奴らとは金輪際絡みたくないだろ

965 :日出づる処の名無し:2008/07/25(金) 14:17:24 ID:fupoFbq1
>地政学的には必要だったけど、あれほど無能で傲慢な奴らとは金輪際絡みたくないだろ

無能で傲慢なのはその後の混乱のせいだろ
まだ日本領だったら今頃朝鮮県なり朝鮮道で
沖縄みたいな「ちょっとエキゾチックな日本の一地方」だよ

966 :日出づる処の名無し:2008/07/25(金) 14:21:59 ID:SX+s8PSK
>>963
それじゃあ当時の選択として、戦争以外の余地があったと見てるわけ?
どうすれば良かったと考えてるの?

967 :日出づる処の名無し:2008/07/25(金) 14:28:19 ID:Zs29GCPc
>>965
いまソースだせなくて申し訳ないが、いや無能で緩慢でその他諸々は当時からとの見解もあるよ。
まあ日本の視点からだろうけど。
半島は中国への貢物で満足してもらえないから、属国扱いで仲間になれなかったんだろ。


968 :日出づる処の名無し:2008/07/25(金) 14:37:05 ID:fupoFbq1
>966
桂ハリマン協定で満州に米資本入れる
そうすれば対立は避けられた

それ以後は日本が好んでドツボにハマって行ったので回避はむづかしい
それをもって「戦争回避は不可能」っていうのは短絡の極み

969 :日出づる処の名無し:2008/07/25(金) 14:45:45 ID:fupoFbq1
無能だの怠惰だのは教育でなんとでもなる
経済圏の拡大は単純にいいことでしょ
日本語化すればメディア商材の市場も増えるしね

970 :日出づる処の名無し:2008/07/25(金) 16:20:47 ID:9zMmh6va
民族性は簡単には変わらないよ。
中国がチベットでやっている民族浄化でもやれば別だが。
朝鮮は触らぬが吉。


971 :日出づる処の名無し:2008/07/25(金) 16:28:34 ID:9zMmh6va
【朝鮮のことわざ】

「女は三日殴らないと狐になる。」
「他人の牛が逃げ回るのは見ものだ。」
「他人の家の火事見物をしない君子はいない。」
「弟の死は肥やし。」
「梨の腐ったのは娘にやり、栗の腐ったのは嫁にやる。」
「母親を売って友達を買う。」
「営門で頬を打たれ、家に帰って女房を殴る。」
「姑への腹立ち紛れに犬の腹をける。」
「あんな奴は生まずにカボチャでも生んでおけば、煮て食べられたものを。」
「人が自分にそむくなら、むしろ自分が先にそむいてやる。」
「家と女房は手入れ次第。」
「野生のまくわ瓜は、最初に独り占めした物が持ち主だ。」
「らい病患者の鼻の穴に差し込まれたにんにくの種もほじくって食べる。」
「一緒に井戸を掘り、一人で飲む。」
「自分の食えない飯なら灰でも入れてやる。」
「川に落ちた犬は、棒で叩け。」
「泣く子は餅を一つ余計もらえる。」


972 :日出づる処の名無し:2008/07/25(金) 18:55:38 ID:BrY7VSF6
>>970
>民族性は簡単には変わらないよ。
戦前の日帝を読み解く鍵はそれに尽きるんだよね。アメリカも中国も日本も朝鮮も60年前とちっとも変わっていない
戦前の日本も今と一緒で「少し左巻きで生真面目」。強引さだけが少し弱まったぐらいだよ
サヨクの戦前感のように不連続なんて絶対無い

973 :日出づる処の名無し:2008/07/25(金) 19:28:46 ID:yL+IeIT9
悪いことなんて何もしてない。
戦争が悪いことなんて初耳。

974 :日出づる処の名無し:2008/07/25(金) 20:03:49 ID:SVLlX2Cd
戦争が悪いんじゃなくて、日本軍兵士が一般市民に危害を加えまくったのが
悪いんだろ。

975 :日出づる処の名無し:2008/07/25(金) 20:28:01 ID:T8AYsi+4
敵地まで言って一般市民に危害を加えまくらなかった軍隊なんてない。
そもそも〜軍を善悪で語ること自体あほらしい。

976 :日出づる処の名無し:2008/07/25(金) 20:58:11 ID:ikxZsZu0
そうだね。軍や戦争だけでなく、政治に道徳を持ち込んでも無意味。マキャベリでも嫁。

977 :日出づる処の名無し:2008/07/25(金) 21:04:55 ID:G12U1tD6
日本は道徳を持ち込んだけどな

978 :日出づる処の名無し:2008/07/25(金) 21:17:23 ID:6UOuB93q
強姦しまくるのが道徳なのか?

979 :日出づる処の名無し:2008/07/25(金) 21:18:16 ID:jQIwdoia
朝鮮を植民地にしたこと

金の無駄だったな

980 :日出づる処の名無し:2008/07/25(金) 22:30:33 ID:8G4hSxk/
>>978
併合時に日本人が朝鮮人をレイプしまくった?
君!そのソースは何処?

981 :日出づる処の名無し:2008/07/25(金) 22:56:27 ID:r48alpif
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1216992749/




982 :日出づる処の名無し:2008/07/26(土) 00:31:49 ID:f63QNCvz
日本刀で100人斬り殺せるほどの戦闘力をもち、
銃剣と単発銃のみで40万人殺すなど原爆以上の破壊力を持つ携行兵器を誇り、
各植民地で無駄に現地人を殺してまわるほど武器弾薬が余っていて、
沖縄で米軍上陸後も市民に玉砕命令が出せるほど命令系統がしっかりしていて、
日本兵の数を上回るほどの従軍慰安婦を一日に一人あたり何十人も暴行するほど体力と食料があって、
韓国で文化施設はもちろん 一般家庭にある辞書から料理本に至るまで処分してまわるほど暇で、
当時の朝鮮の人口のおよそ半数近くを日本へピストン輸送するほど燃料と船舶が豊富で、
中国で家々に火を放ちまくり無駄に虐殺した民間人の死体を一カ所に集めて、たっぷりとガソリンをまいて燃やすほど石油資源に余裕があり、
韓国の優れた建築施設・街・鉄道を全て接収することなく破壊し尽くした上、新たに日本の駄目な建築物に建て替えるほど資源と資金が有り余っていて、
朝鮮人を殺しまくりながら人口を2倍にするという魔術を持ち、
敗戦国でありながらGHQを手玉にとって朝鮮戦争を起こすようコントロールするほど政治力と外交能力に長けた日本が敗戦したことは
歴史上最大のミステリー

983 :日出づる処の名無し:2008/07/26(土) 01:14:34 ID:RQsiYhOY


984 :日出づる処の名無し:2008/07/26(土) 01:17:55 ID:A0laIuRy
>970
つ「氏より育ち」
>971
「あなうれし 隣の蔵が 燃えている」  京都のことわざw

985 :日出づる処の名無し:2008/07/26(土) 01:22:55 ID:OZcTZHQZ
>>984
秀吉の時代から京都に数ある朝鮮部落が起源のことわざだねw

986 :日出づる処の名無し:2008/07/26(土) 01:45:54 ID:ZnP7s5UG
>>984
っ【衣食足りて礼節を知る】
うちは平安から続く家柄だけど、氏素性のはっきりしない貧乏人だと
育ちも何もないんじゃない?とくに道徳のない半島ではw
半島人にはこの格言を贈ろう
【恥を恥とも思わぬ者は、恥をかいた事がない】


987 :日出づる処の名無し:2008/07/26(土) 01:52:44 ID:A0laIuRy
>>986
倉廩(そうりん)実(み)ちて則(すなわ)ち礼節を知り、衣食足りて則ち栄辱(えいじょく)を知る

「管子」より


988 :日出づる処の名無し:2008/07/26(土) 01:54:58 ID:A0laIuRy
>「川に落ちた犬は、棒で叩け。」
これの元になった「打落水狗」って格言も中国由来なんだね。魯迅の言葉。

なんだかんだいって中華文明は偉大だね☆

989 :日出づる処の名無し:2008/07/26(土) 01:58:36 ID:h1HfC3SD
在日みれば一目瞭然じゃん>育ち

990 :日出づる処の名無し:2008/07/26(土) 02:08:09 ID:A0laIuRy
教育をしっかりしないから反日になるのさ

991 :日出づる処の名無し:2008/07/26(土) 08:29:23 ID:PQULnUxG
氏より育ちw

992 :日出づる処の名無し:2008/07/26(土) 09:06:51 ID:+rX8pcXq
「泣く子は餅を一つ余計もらえる。」
「泣く子と地頭には勝てぬ。」

どう違うんですか?

993 :日出づる処の名無し:2008/07/26(土) 09:41:51 ID:IyRvOGjd
>>992
前者は、ごねればごねるほど得をする。
後者は、・・辞書を引け。

994 :日出づる処の名無し:2008/07/26(土) 10:03:47 ID:+rX8pcXq
だから泣く子には勝てないわけでしょ?
どう違うんですか?
なだめるためには何かを挙げるという含意があるわけでしょ。

995 :日出づる処の名無し:2008/07/26(土) 10:05:42 ID:+rX8pcXq
× 挙げる
○ あげる

996 :日出づる処の名無し:2008/07/26(土) 13:28:28 ID:Hv6PyiAX
>>992
前者はごね得。  
後者はお手上げ。 

韓国と日本の違いが出てて良い対比だね。


997 :日出づる処の名無し:2008/07/26(土) 16:48:32 ID:0KjNGvbj
鮮人には解からないんだろう

998 :日出づる処の名無し:2008/07/26(土) 17:22:56 ID:5bT45lET
戦争に負けなければ少なくともその後のアジア地域の悲劇は回避出来たろうに
戦争に負けた事それが悪い事さ
それが理解出来なきゃ平和ボケの烙印は回避出来ないよ

999 :日出づる処の名無し:2008/07/26(土) 18:36:47 ID:i9BZOB6c
>>1
大日本帝国は、欧米列強の植民地支配を甘受せず、有色人種で、唯一、欧米列強と対峙し、第二次世界大戦という歴史に加わった気概のある国家のことである。
残念ながら、負けはしたが、しかしながら決して無駄におわったわけではないことは、歴史が証明している。
インド独立には直接的に寄与をし、その他、東南アジア独立の精神的支えになった。・・・・また有色人種が対等に白人国家に立ち向かったその姿は、戦後、アフリカ諸国におおいなる勇気を与え、その後の独立への機運も高めた。
・・・もしも、日本が他のアジア諸国同様、欧米列強の植民地支配を受けていたら、アジア・アフリカの夜明けはもっと遠いものとなっていたかもしれない。

1000 :日出づる処の名無し:2008/07/26(土) 18:37:21 ID:mBQMJ3BM
1000

1001 :1001:Over 1000 Thread
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